細菌戦部隊(731部隊と100部隊)パネル展を開催しませんか? | 「731・100部隊展」

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🔴9条改悪反対!!戦争反対!! 
 原発はゼロにしよう!!
原発・車・宇宙開発・戦争・軍事演習等々で地球は悲鳴を上げている!!
軍事費・原発維持費で国は崩壊!!

原発再稼働、核融合発電を進めれば、非核3原則は自ずと空文になるのではないか??

 

特別国会 自民は審議加速図りたい考え 野党側“丁寧な運営を”

 

東電柏崎刈羽原発6号機が14年ぶり送電

 

【衆院選】「#ママ戦争止めてくるわ」SNSで広がった共感 国内の「トレンド1位」にも、投稿者が反響振り返る

中国外相、安保会議で対日批判 「軍国主義の亡霊がいる」

ウクライナ大統領、「安全の保証」20年超要求 米国は15年を提示

「ナワリヌイ氏は毒殺」欧州5カ国が声明 南米由来の毒素を使用か

 

次期戦闘機に何でお金をかける??本当に必要なのか疑問??

 

小泉防衛相 英国防相と会談 次期戦闘機の共同開発など協力確認

 

人殺し兵器!!かっこいいと思ったら終わり!!軍拡に歯止めがかからない!!

 

「唯一の戦争被爆国」はどこへ向かうのか、

「建国記念の日」反対!!

もし原発事故が起きたら、本当に避難できるのか??
東京に電力を送電するために新潟になぜ原発を作る??

「再稼働…私たちの苦労を知らないんだ」「これだけ街が壊れちゃうと…」〈原発事故15年 今思うこと〉
 

柏崎刈羽原発6号機で計測器に不具合「今後の工程への影響は確認中」 原子炉内を測る3系統のうちの1つ

 

米ロ核軍縮条約「新START」が5日に失効 広島県内は

 

高市氏のパーティー券「旧統一教会友好団体が購入」 週刊文春報道

ブックレット「台湾有事」を起こさせないために
(日中友好協会編 2024年11月)

 

安保法制下、中国脅威論が煽られ、南西諸島をは じめに自衛隊ミサイル基地が次々建設され、日米共同訓練が繰り返されている。昨年11月の高市発言で日中両国間の緊張は一気に高まった。本書は、協会の2023年と24年の台湾問題を考える学習企画での、5人の研究者の報告をもとに構成され、課題を深く掘り下げ、確かな認識を持つための視点をそれぞれ提示している。 一つは、近代以降の、日本の、中国、台湾、琉球・沖縄に対する戦争による支配拡大の歴史から知ることが重要であるということ。1871年、台湾に漂着した琉球船員が原住民に殺された”牡丹社事件”をきっかけに、1874年、日本は台湾に出兵、琉球民は日本国民であることを清国に認めさせ、その後、琉球藩を武力で接収、沖縄県を設置した。その後、1895年から50年間の日本の台湾統治が続く。そして、1945年に日本がポツダム宣言を受諾し日本の領土が確定すると、これ以降の台湾問題は中国の国内問題となる。

(第1章) もう一つは、現地に暮らす人びとの立場で物事を捉えていくことが大切であるということ。かつて台湾 を中国から奪い支配したのは日本である。しかし、沖縄に対して、戦争末期に地上戦を強い、戦後講和条約で切り捨て、返還後も基地撤去を求める声を無視し続けてきたのは、やはり本土日本である。これを自分たちの問題として考えていけるかが問われている。沖縄の人びとは古くから台湾の人びととも交流がある。国境に暮らす人たちは軍事的対立を求めてはいない。南西諸島の軍事要塞化によって、一番平和が脅かされているのは、沖縄の人びとなのである。

(第4章・第5章) さらに、中国は台湾との平和的統一の青写真を持っていることが紹介されている。それは「共同生活圏構想」 として、既に福建省海岸部に新モデル地区の建設がスタートしている。中国は台湾をリスペクトしているのである。(第3章) 台湾の人びとの多くは現状維持を望んでいる。 「台湾有事」 は、アメリカ政府が 「一つの中国」の変更を狙って持ち出してきたことである。今、トランプ政権は対中、対日政策にこれまでとは異なる動きを見せている。これに応えて日本は今後も軍拡路線 の更なる拡大を続けていくのか。 緊迫した情勢が続く今、 本書を読み、意見や感想を交流し、今後開催予定の学習会に参加するなどして、指針となる学びを深めていく時である。 (芝沼)
 

日本は中国での侵略行為を、心に銘記すべきである。

◍平頂山事件


平頂山事件91周年集会(2023年9月)

(撫順平頂山惨案記念館のパネルより)

平頂山事件
まえがき
  中国共産党の提唱のもとに、抗日民族統一戦線が結成され、全国の軍隊と民衆は共通の敵日本に敵愾心を燃やし、武器を取って抵抗した。世界の反ファシズム陣営の支援のもと、ついに日本の侵略者を打ち破り、全中国の抗日戦争勝利を勝ち取った。

 撫順平頂山事件史実展は、史実を再現することにより、日本が中国侵略時に撫順で犯した罪行を展示し、広範な国内の参観者に歴史をしっかりと心に刻み、屈辱的な歴史を忘れないようにと開いたものである。また日本人を含む外国の参観者には、日本の中国侵略についての本当の歴史を理解していただきたい。

 我々は歴史を鑑とし、未来へ向かい、世界の恒久平和と繁栄発展の努力をしよう。

平頂山事件資料館: ホーム

 

軍拡と縁を切ろう。核兵器をおさらばしよう。永山茂樹(東海大学法学部教授)

 

3、東アジアが核の共倒れをしてはいけない

 高市内閣は、「台湾有事=存立危機事態」発言の火消しに追われています。しかし「覆水盆に返らず」で、口にしたら元に戻らないのです。

 それに首相が「従来の憲法解釈から変わっていない」と言い繕っても、台湾有事における日米共同作戦計画は、米軍と自衛隊の一体化した軍事行動を予定しています。首相が発言を実質的に撤回するのなら、日米共同作戦計画も、大軍拡も、そして安保条約も廃棄しなければならないことは明らかです。

別所9条の会

 

●医の倫理を問う!!(731部隊の反省なし!!)

東大は原発推進大学!!放射能汚染の情報発信をなぜしない??

接待に賄賂も…汚職相次ぐ東大の総長が謝罪 【報道ステーション】(2026年1月28日)

収賄容疑で逮捕された東大大学院の教授を懲戒解雇…高級クラブや風俗店で接待受けた疑い 東大発表

片目を開けて様子を窺い…高級クラブや性接待収賄で逮捕「東大大学院いただき教授」のカリスマ性ゼロ姿

「東大研究室で“エステ接待”」東大前総長・五神真氏(68)

 

監督の言葉

「医」と「戦争」。これほどかけ離れたものはないだろう。命を救うのが「医」であり、命を奪うのが「戦争」だからだ。僕はこの映画を撮影するまで、当然「医」に携わるものは「戦争」に抗い、否定するものだと思っていた。だが、現実はそうではなかった。過去に医療者は実験と称した大量殺人さえし、現在も、反戦運動に関わるものは少数であり、職場では異端とされる。なぜなのだろう?医療者がどれだけ努力を重ねて一人の命を繋いでも、一生かけて新しい治療法を開発しても、戦争が起こればすべてが無に帰すのに。僕は退院する元患者を見送る医療者の笑顔を知っている。それが心から生まれたものであると知っている。力及ばなかった時の苦悩も見ている。

しかし、だからこそ、この映画を世に出す必要があると思った。彼らに見てもらう必要があると思った。そして私たちの命への「倫理」そのものが脆く、いとも簡単に失われることを、僕はこの映画を作り、知った。

●原発再稼働反対!!

第534回金八デモ(毎週金曜日に八王子で行う反原発デモ)

柏崎刈羽原発6号機 16日に本格的に発送電へ 東京電力

 

終末時計「残り85秒」過去最短に 去年よりさらに4秒進む

 

広島地裁 在外被爆者請求権“消滅せず”の判決 国に賠償命令

「この状況で再稼働許していいのか」~柏崎刈羽原発6号機の再稼働中止を求め抗議行動

「この状況で再稼働許していいのか」~柏崎刈羽原発6号機の再稼働中止を求め抗議行動
 

 

 1月20日に再稼働を予定していた東京電飾柏崎刈羽原発6号機で、制御棒にトラブルが生じたことを受け、環境団体などが19日、東京電力本社前で抗議行動を行い、東京電力に対して、再稼働中止を求める要請書を提出した。50人以上の市民が参加し、「再稼働反対!」「福島原発事故は終わっていない!」などと声を上げた。

 

抗議行動を呼びかけたのは「原子力規制を監視する市民の会」と環境NGOFoE Japan。原子力規制を監視する市民の会の代表・阪上武さんは、「制御棒に関するトラブルはこれで3件目だ。明らかに、6号機の制御棒駆動機構は問題を抱えている」と指摘し、「このような状況で再稼働を認めてよいのか」と訴えた。

 

柏崎刈羽原発6号機をめぐっては、昨年6月と8月に、制御棒が引き抜けないトラブルが発生したが、原因が解明されないまま、今月20日の再稼働が決定。ところが直前の17日に行った制御棒に関する試験の中にトラブルが発生。誤った制御棒の引き抜きを防止する際に鳴るはずの警報音が作動しなかった。

 

東京電力が20日の再稼働延期を発表したことについて、阪上さんは「延期すればいいだけの問題ではない」「構造的な大きな欠陥があるのであれば、廃炉という判断も必要だ」と強調した。

 

 

また、「規制庁・規制委員会を監視する新潟の会」の桑原三恵さんは、東京電力が、福島第一原発事故の教訓について「安全対策の不備」と説明した、昨年10月の新潟県議会での発言を問題視。「福島原発事故への反省は、複合災害は絶対起きるということだ」と批判し、「この先に何が起こるかは明らか。みなさんの力で再稼働を止めましょう」と呼びかけた。

 

 

柏崎刈羽原発、泊原発再稼働反対!!

核保有断固反対!!
2011.3.11の福島原発事故は終わっていない!!

新潟は、新潟地震(1964年)、中越地震(2004年)、能登半島地震(2024年)を忘れてはいない!!

重大事故は全世界に影響を与える!!
 

事故から15年、今なお緊迫の時間が続く福島第1原発を記者が見た 難作業や放射線対策に挑む総力戦の現場

 

泊原発3号機 予備の消火用送水口が約10か月使えない状態に

 

原発事故15年 原子力政策の課題は

 

福島第一原発 処理水の現状は

 

廃炉の現状と課題

 

東京電力福島第一原子力発電所の事故とは

 

プルサーマル発電 市民団体が県に同意撤回求める 安全を懸念

 

原発推進を進めた国もきちんと反省し、責任を取って下さい!!

原発事故避難者らが賠償求めた裁判 国の責任認めない判決確定

 

福島 いわき 柏崎刈羽原発の再稼働に不安視する声

 

能登半島地震 災害関連死4人認定答申 死者711人の見通し

 

福島第一原発『生業訴訟』原告団「体験をした我々の責任 じっとしていられない」柏崎刈羽原発の“再稼働容認撤回”を申し入れ 新潟県庁

東電などへ批判相次ぐ むつ市議会、中間貯蔵への他電力分受け入れ案

鳩山元首相、浜岡原発めぐり「再稼働させてはならない」審査めぐる中部電力の対応を厳しく批判

八王子は非核都市宣言から44年!!八王子から核廃絶の声をあげよう!!(原発、核兵器NO!!)

世界の恒久平和は、人類共通の願望である。
しかるに、核軍備拡大競争は依然として続けられ、人類が平和のうちに生存する条件を根本から脅かしている。また、通常兵器の軍備拡大競争も一段と激化し、世界の各地で武力紛争や戦争が絶えまなく続き、限定核戦争の脅威が迫っている。
わが国は、世界唯一の核被爆国として、また、平和憲法の精神からも核兵器の廃絶と軍備縮小の推進に積極的な役割りを果たさなければならない。
したがって、わが八王子市は、非核三原則の完全実施を願い、厳粛に非核平和都市を宣言する。1982年6月29日(八王子市議会)

「八王子空襲~5人の証言~」第124回 多摩探検隊

「Ruins ―廃墟になった八王子」第64回 多摩探検隊

「湯の花(いのはな)トンネル列車銃撃空襲」第40回 多摩探検隊

1.18 八王子アクション


731部隊の真相、それに抗った人々

 

🔴第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展


731部隊と核被災

 

朗読とコカリナ演奏

 

中学生がつくった「731部隊」の紙芝居

 

原爆投下とわたし

 

被害は今も(原発事故が生んだ分断と傷跡)

 

原発避難者訴訟から見る民主主義の危機

 

制服は語る~遺品が伝えるヒロシマ

 

現代社会の闇―原発下請け労働者の放射線被ばく問題

 

 

第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展

 


政府に謝罪要求、日本民間団体が731部隊の罪を告発

731部隊・100部隊展

第4回 「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展2

 

第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展

日中友好協会八王子支部

 

八王子 平和・原爆資料館

ハカルワカル広場

 

たんぽぽ舎

 

第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展開催

八王子の中央図書館で、2025年12月17日(水)~22日(月)にパネル展を開催しました。柏崎刈羽原発、泊原発が再稼働されようとしていますが、パネル展を通して、2011年の福島原発事故の悲惨さが今でも続いていることがわかったと思います。特に福島県から原発事故で、東京や神奈川に避難して、国、東京電力を相手に損害賠償を求めて訴訟を起こしている鴨下さんや村田さんのお話には、皆さん耳を傾けたました。
 又、永町さんは、おじさんの原爆投下時に着ていた衣服が大事に八王子平和・原爆資料館に保管されていることに感動し、資料館のスタッフになった方ですが、永町さんのお話も原爆の悲惨さが伝わってきました。
 原発の定期点検時に、作業員が原子炉の中に入り、被ばくしていることを証明した報道写真家の樋口健二さんのお話の時には、多くの方々が詰めかけ、熱く語る樋口さんの原発の危険性の話に耳を傾けていました。

 18日には、広島市の被爆体験伝承者の野田信枝さんが、被爆者の末岡昇さんのお話をわかりやすく語り、その後は、葛原緑さんと「ちっちゃいおうち」のコカリナ演奏などもありました。

 その他、中国の環球時報の取材や、中国のテレビCCTVの取材なども受けました。

延べ255人の参観者がありました。

 

 

 喊话日本政府“谢罪”,日本民间办展览揭露731部队罪行

 

 

 

Testimony of history: Japanese civic group holds exhibition on Unit 731 atrocities, urges Tokyo to admit atrocities, apologize

下本節子さんのスライド

ビキニ事件と私

 

高知の裁判と世界のヒバクシャ

 

 

パネル展の感想

12月21日(日)

8、本の返却で訪れた時に、歩道側の掲示板と1F入口横にあった案内を見て開催を知りました。第4回とあり、どうしてちゃんと見ていなかったのか?(掲示を)と反省。

 ただ、広範囲に周知されていないということは、知人からチラシ、一般誌ではない媒体での告知等の問題があるのではないかと思います。チラシを置いてもらう施設(市民センター)を増やすこと等、眼に触れる機会を増やす工夫をしていただければと思います。

 見応えのある展示、講演のプログラム、1人でも多くの人に見て、聴いてほしいですね。

 ちなみに私が掲示板を見たのが、18日夕方 だったので予定を変更するのが無理だったり、残念です。

(70代、市内、その他(図書館掲示)、講演(15時~))

 

原発は定期点検などのときにも、原発労働者を被曝させている。事故も起きている。

原発社会での日常的風景  福井 美浜 2004 

 

樋口健二は経済成長の負の側面、環境汚染、労働問題、戦争被害などを弱者の立場と取り続けてきた。なかでも原発問題は、1970年代半ばから取り組む主要なテーマだ。図らずも、その仕事に改めて脚光をを当てたのが、2011年の東日本大震災に伴う福島第一原発事故 だった。その瞬間から、樋口の写真への人々の理解はまるで変わった。それを示すのが、海水浴客で賑わう美浜町の砂浜と、その奥にそびえる原子力発電所を捉えたこの1枚である。私たちの生活が常に破壊的な危機と隣り合わせであるという事実を、非常な説得力によって想起させるのである。(Y.T)

放射性廃棄物をどうする???被ばく労働者は62万人を超える!!