🔴選挙 戦争反対!!原発ゼロにしよう!!
「唯一の戦争被爆国」はどこへ向かうのか、
高市さん、この時期に選挙やるなんて信じられない!!
北国の人達は選挙に行けない!!
北海道で猛吹雪 7日から日本海側中心に大雪 太平洋側で積雪も
米ロ核軍縮条約「新START」が5日に失効 広島県内は
米ロの核軍縮条約「新START」失効に中国外務省が「遺憾の意」 トランプ氏提唱の新たな核軍縮交渉には参加しない姿勢を強調
高市氏のパーティー券「旧統一教会友好団体が購入」 週刊文春報道
なぜ「在留資格がないクルド人」が日本に留まるのか 「追い出す」と主張する候補者も現れた川口市長選を機に考える
◍平頂山事件
日中民間交流の友好使者―東日本旅客鉄道労働組合
東日本旅客鉄道労働組合は中国に対して友好的な鉄道労働組合である。JR東労組は1996年から毎年、組合員とその家族を組織し、平頂山虐殺記念館、瀋陽9・18歴史博物館、南京大虐殺記念館などを参観し、日本が中国を侵略した歴史への理解を深め、平和研修活動を進めている。JR東労組組合員に呼びかけ、寄付を募り、我が国の遠隔地域に19ヶ所の希望小学校を建設し、中国人民に対する友誼を表している。2002年、平頂山同胞殉難70周年追悼大会の際に、200人余りの組合員を組織し、撫順を訪問した。「過去を忘れず、後の戒めとする」と書かれた横断幕を持ち、憲法9条を印刷したTシャツを着て、追悼大会に参加した。JR東労組は記念館で植樹し、碑を立てた。記念館に対し何度も手紙を送り、教科書の改ざん、首相の靖国神社への参拝、憲法9条の改悪などに断固として反対する立場を表明した。東日本旅客鉄道労働組合は日中民間交流の友好使者であり、我々がより一層友誼を深めていく、日本の友好団体である。
平頂山事件資料館: ホーム
軍拡と縁を切ろう。核兵器をおさらばしよう。永山茂樹(東海大学法学部教授)
3、東アジアが核の共倒れをしてはいけない
いま東アジアは、世界で最も激しく軍拡が展開する地域の一つです。しかも核兵器を保有する4カ国が角を突き合わせています。そういうギリギリの生活は、ここらでやめませんか。東アジアの民衆が平和に暮らすため、核に依存する見せかけの安全(これを「核抑止」信仰と言います)と縁を切り、 全ての関係国・地域(核兵器を保有しない日本・韓国・台湾・比・豪州も含めて)が核兵器廃絶に進まなければなりません。
別所9条の会
●医の倫理を問う!!(731部隊の反省なし!!)
東大は原発推進大学!!放射能汚染の情報発信をなぜしない??
接待に賄賂も…汚職相次ぐ東大の総長が謝罪 【報道ステーション】(2026年1月28日)
収賄容疑で逮捕された東大大学院の教授を懲戒解雇…高級クラブや風俗店で接待受けた疑い 東大発表
片目を開けて様子を窺い…高級クラブや性接待収賄で逮捕「東大大学院いただき教授」のカリスマ性ゼロ姿
「東大研究室で“エステ接待”」東大前総長・五神真氏(68)
作品詳細
私たち そして医療従事者たちが知らなければならない真実がある
現在の日本の医療現場が抱える様々な問題の根底には、第二次世界大戦における医療関係者による戦争犯罪への加担と、その隠蔽という事実がある。石井四郎が率いた「731部隊」に所属する医師たちは、中国人への人体実験を繰り返し、敗戦後その事実を隠蔽しただけでなく、人体実験で得た“知見”を自らの功績にかえ、戦後日本の医学界の中心に上り詰めた。
そうした負の歴史と向き合い、「医の倫理」を掲げて戦争反対の声を上げ続ける医療関係者たちがいる。
本作では、731部隊の真実を追いながら、現在の医療現場が抱える様々な問題に取り組む医療関係者たちの今を取材した。
●原発再稼働反対!!
柏崎刈羽原発6号機 9日に再起動と発表 営業運転は来月18日開始
終末時計「残り85秒」過去最短に 去年よりさらに4秒進む
広島地裁 在外被爆者請求権“消滅せず”の判決 国に賠償命令
第533回金八デモ(毎週金曜日に八王子で行う反原発デモ)
今月20日に再稼働を予定していた東京電飾柏崎刈羽原発6号機で、制御棒にトラブルが生じたことを受け、環境団体などが19日、東京電力本社前で抗議行動を行い、東京電力に対して、再稼働中止を求める要請書を提出した。50人以上の市民が参加し、「再稼働反対!」「福島原発事故は終わっていない!」などと声を上げた。
抗議行動を呼びかけたのは「原子力規制を監視する市民の会」と環境NGOFoE Japan。原子力規制を監視する市民の会の代表・阪上武さんは、「制御棒に関するトラブルはこれで3件目だ。明らかに、6号機の制御棒駆動機構は問題を抱えている」と指摘し、「このような状況で再稼働を認めてよいのか」と訴えた。
柏崎刈羽原発6号機をめぐっては、昨年6月と8月に、制御棒が引き抜けないトラブルが発生したが、原因が解明されないまま、今月20日の再稼働が決定。ところが直前の17日に行った制御棒に関する試験の中にトラブルが発生。誤った制御棒の引き抜きを防止する際に鳴るはずの警報音が作動しなかった。
東京電力が20日の再稼働延期を発表したことについて、阪上さんは「延期すればいいだけの問題ではない」「構造的な大きな欠陥があるのであれば、廃炉という判断も必要だ」と強調した。
また、「規制庁・規制委員会を監視する新潟の会」の桑原三恵さんは、東京電力が、福島第一原発事故の教訓について「安全対策の不備」と説明した、昨年10月の新潟県議会での発言を問題視。「福島原発事故への反省は、複合災害は絶対起きるということだ」と批判し、「この先に何が起こるかは明らか。みなさんの力で再稼働を止めましょう」と呼びかけた。
「この状況で再稼働許していいのか」~柏崎刈羽原発6号機の再稼働中止を求め抗議行動
「この状況で再稼働許していいのか」~柏崎刈羽原発6号機の再稼働中止を求め抗議行動
柏崎刈羽原発、泊原発再稼働反対!!
核保有断固反対!!
2011.3.11の福島原発事故は終わっていない!!
新潟は、新潟地震(1964年)、中越地震(2004年)、能登半島地震(2024年)を忘れてはいない!!
中部電力 “浜岡原発問題 117億円の費用計上”
美浜原発3号機 非常用発電装置に不具合 「放射能影響なし」
東京電力HD子会社、関電工株売り出し-廃炉や設備投資へ資金調達
柏崎刈羽原発の使用済み核燃料、今後3年で1242体を青森へ搬出
原発推進を進めた国もきちんと反省し、責任を取って下さい!!
原発事故避難者らが賠償求めた裁判 国の責任認めない判決確定
福島 いわき 柏崎刈羽原発の再稼働に不安視する声
能登半島地震 災害関連死4人認定答申 死者711人の見通し
福島第一原発『生業訴訟』原告団「体験をした我々の責任 じっとしていられない」柏崎刈羽原発の“再稼働容認撤回”を申し入れ 新潟県庁
東電などへ批判相次ぐ むつ市議会、中間貯蔵への他電力分受け入れ案
鳩山元首相、浜岡原発めぐり「再稼働させてはならない」審査めぐる中部電力の対応を厳しく批判
組織的データ操作も? 不祥事続く中部電、地元は「背信行為」と怒り
八王子は非核都市宣言から44年!!八王子から核廃絶の声をあげよう!!(原発、核兵器NO!!)
世界の恒久平和は、人類共通の願望である。
しかるに、核軍備拡大競争は依然として続けられ、人類が平和のうちに生存する条件を根本から脅かしている。また、通常兵器の軍備拡大競争も一段と激化し、世界の各地で武力紛争や戦争が絶えまなく続き、限定核戦争の脅威が迫っている。
わが国は、世界唯一の核被爆国として、また、平和憲法の精神からも核兵器の廃絶と軍備縮小の推進に積極的な役割りを果たさなければならない。
したがって、わが八王子市は、非核三原則の完全実施を願い、厳粛に非核平和都市を宣言する。1982年6月29日(八王子市議会)
「八王子空襲~5人の証言~」第124回 多摩探検隊
「Ruins ―廃墟になった八王子」第64回 多摩探検隊
「湯の花(いのはな)トンネル列車銃撃空襲」第40回 多摩探検隊
中道改革連合との選挙協力は行わない 2026.1.19
🔴第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展
731部隊と核被災
朗読とコカリナ演奏
中学生がつくった「731部隊」の紙芝居
原爆投下とわたし
被害は今も(原発事故が生んだ分断と傷跡)
原発避難者訴訟から見る民主主義の危機
制服は語る~遺品が伝えるヒロシマ
現代社会の闇―原発下請け労働者の放射線被ばく問題
第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展
政府に謝罪要求、日本民間団体が731部隊の罪を告発
第4回 「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展2
第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展
日中友好協会八王子支部
八王子 平和・原爆資料館
ハカルワカル広場
第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展開催
八王子の中央図書館で、17日(水)~22日(月)にパネル展を開催しました。柏崎刈羽原発、泊原発が再稼働されようとしていますが、パネル展を通して、2011年の福島原発事故の悲惨さが今でも続いていることがわかったと思います。特に福島県から原発事故で、東京や神奈川に避難して、国、東京電力を相手に損害賠償を求めて訴訟を起こしている鴨下さんや村田さんのお話には、皆さん耳を傾けたました。
又、永町さんは、おじさんの原爆投下時に着ていた衣服が大事に八王子平和・原爆資料館に保管されていることに感動し、資料館のスタッフになった方ですが、永町さんのお話も原爆の悲惨さが伝わってきました。
原発の定期点検時に、作業員が原子炉の中に入り、被ばくしていることを証明した報道写真家の樋口健二さんのお話の時には、多くの方々が詰めかけ、熱く語る樋口さんの原発の危険性の話に耳を傾けていました。
18日には、広島市の被爆体験伝承者の野田信枝さんが、被爆者の末岡昇さんのお話をわかりやすく語り、その後は、葛原緑さんと「ちっちゃいおうち」のコカリナ演奏などもありました。
その他、中国の環球時報の取材や、中国のテレビCCTVの取材なども受けました。
延べ255人の参観者がありました。
下本節子さんのスライド
















