先日、久々に古物市場に顔を出してみました。


古物市場とは・・・


皆様が不要になった自分のものを買取業者等に売ったことはありますか?


その買取業者が、古物市場に皆様から買い取った中古品を持参し、セリ(競売)を行います。そのセリに参加できるのが、古物商を持ったリサイクルショップ等となります。


そのセリで購入した中古品が、リサイクルショップやネット販売されているという感じのビジネスモデルです。

中には、新品のメーカー在庫処分品もあり、販売業者にとってはとても都合のよい仕入れ先になっています。


私がこの場所に最初に訪れたのは、約7年前。古物市場の経営者のM社長やT役員には昔は大変お世話になりました。

この会場にいると中古品の目利きになることができます。私も昔は勉強のつもりで毎週欠かさず参加していました。おかげ様で、今でも中古品の目利きができます。


景気が上向かない現在、循環型社会を実践できるリサイクル事業は、社会的にも大きな意味を持つ事業であると思います。今は、不良在庫をインターネットを利用して全国のニーズのあるお客様に販売できる時代なので、目利きさえできれば非常にリスクが比較的小さいビジネスモデルが構築できます。


皆様の中に、リサイクル事業に携わりたい方がおみえでしたらぜひ、ご相談ください。


金融商品取引法が施行される平成19年9月以前に、銀行が外貨実需がないのに通貨オプションを銀行の手数料稼ぎのために売り込んだ、通貨オプション〔為替デリバティブ〕が大変な問題になっている。

米ドルが81円では、毎月膨大な赤字を計上。

外貨実需がないのに通貨オプションを契約した企業は、会社の存亡の危機に面しているところもある。

ところが、この問題に対応裁判所も判例が1件しかなく、裁判官、弁護士に相談しても良く分かっていない状況。

メガバンクも体力のあるところと、体力の無いところでは、対応がマチマチであり、当時の担当者も飛ばされて

支店も本部も誰も分からない状況。


我々のチームは、通貨オプションの商品を作ったメンバーが対応しており、日本で唯一通貨オプションコンサルを実施し、成功しているため、現在コンサルの申し込みが殺到している。

昨日私が対応した2社も通貨オプション契約で苦しんでおり、契約予定である。

来月19日に名古屋で開催を予定している。

通貨オプションで苦しんでいる企業を1社でも多く救い、多くの人に喜んでもらいたいと考えている。



ごきげんよう。

昨日は、FXスクールの開講日でした。
おこしいただいた方、ありがとうございます。


サポートライフの人たち


講師の秋田のお話は分かりやすかったでしょうか?


毎月、平均30%のパフォーマンスを出している秋田の理論を、

しっかりと守りながらトレードすれば、

誰もが食べることができる程度にはなる。


と、ご理解できたかと存じます。


まだ、受講を迷っている皆様、
1日で完了するプログラムで29800円と安いため、
また、興味のある方はおこしください。

さて、僕のほうは大手SC内にランドリーをOPEして1週間が経ちました。

期間中、雨がほとんど降らなかったため、
売上は、ぼちぼちです。

とりあえず、
初月は1週間に12、3万円の売り上げがあれば合格点です。
そういう面ではクリアしていますが、
2ヶ月目には1週間で20万円の売り上げを超えて来ないと、
事業計画と乖離してきますので、
しばらくはウオッチが必要ですね。

そして最終目標は、1週間に30万円の売り上げ、
月間売上120万円が目標です。


いずれにしても、ビジネスもトレードも、

目的・目標をもって、行うことが必要ですね。