こんばんは。秋田です。


先日、金融会社のS社長とディープな話をしました。


S社長は、一人で20億のファンドを簡単に集めてしまうくらい交友関係が

広く、周りの方々から深く信頼されている人物です。(若干27歳ですが・・・。)


最近お会いした若手実業家の中でも飛びぬけてイケメンで、かつとても謙虚な人柄です。

現在は、海外と日本に拠点を置いて事業を展開しています。


最近、1つ大きな悩みを打ち明けてくれました。


この悩みを私の力で何か解決できないか深く考えました。


私の波瀾万丈な人生の経験の中で同じような体験をしているので、私なりの意見を述べました。


ヒントになったかどうかわかりませんが、悩みが少しでも和らげればと思います。


「試練は、乗り越えられない人には与えられない」ものなので、きっと周りの人の力で解決の方向に向かうでしょう。


今になってみれば、自分が究極の時に、逃げた人、盗んだ人、裏切った人、支えになってくれた人、助けてくれた人・・・たくさんの人の動きを見てきました。


今になって語れますが、究極の時は、全く冷静な判断ができないものです。


このような経験から、私の行動指針の1つに、


人が究極に陥ったときにいかに力になれるか。。。


を加えました。

この問題は、怒れてきます。

年金詐欺よりも酷いと思いますし、

日本人の恥です。

親が無くなっているにも関わらず、

親の年金欲しさに届けない家族も

かなり要るようです。


調査拒否、個人情報保護を振りかざす家族も

います。

個人情報保護を悪用しています。

早急に、法を改正し職員に調査権限を与え、

安全に調査できる体制を確保し、

調査拒否をする人には、年金給付しないように

しましょう。


これ以上埋葬されない可哀想な老人を増やさず、

年金の無駄な給付も無くしましょう。

不正が発覚したら、刑罰もむ検討し、家族が使い込んだ

年金は、返還義務を負わせましょう。








ごきげんよう。石崎です。


今、時代が混沌としているために、

多くのセラピストが活動しています。


しかし、心にバリアゾーンがあるため、
根本的効果を得られるのは中々難しいのでは。
と、私自身は思っています。

これは、願望実現も同じことで、
ビジュアライズやアファーメーション、

目標を紙に書くなどの手法を使っても、
バリアゾーンが邪魔をして、なかなか思いは実現しない。


さらに、地球の波動は2012年に向けて高まりつつある中、
この高まりつつあるエネルギーをキャッチして、

人間関係、健康、幸せを掴む。


そんな生き方が必要な時期になってきました。

さて、そんな中、人が抱える様々な問題を言霊的視点から、

アプローチすることが可能な、世界TOPクラスの研究機関の

代表者に久しぶりに会いに行きました。

ある特殊なベッドの開発が完成し、
その案内を受けていたのですが、
僕が多忙過ぎて、なかなか顔を出せなかったからです。


このベッドは・・・

そこに寝るだけで、言霊エネルギーが全身の細胞に浸透し、
とてつもなく人生か開放されていくという装置です。
霊能者などは、このベッドが稼働すると神を見るそうです。


僕自身も早速体験、ありえないほどリラックスしました。

皆さんの周りにもいますよね。

つまらないことにこだわり続け、
頭は良くても大きな人間になれない人だとか、
いつも人に画策を仕掛ける人とか、
自分のことしか見えない人とか・・・。


要は、それがその人の限界、器と言われるものなのです。

僕自身も当然、様々なブロックがかかっていると思います。
だけれど、なるべくブロックは外して行き、
早い段階で、全方位人間になりたいという思いがあります。
いわば悟った状態です。

悟った状態で無になり、手に入れたいものを想念に働きかければ、
それは物質化すると言われています。

そのためには、自己啓発や引き寄せなんてやっていても、
効果が表面化するには多大な時間がかかってしまいます。


なぜかというと、さきほどお話した、

人の心には分厚いバリアゾーンがあるからです。
多くの人は、大抵はこのバリアゾーンに跳ね返されて、
夢は実現しないようになっています。


そのためには強制的に魂のバリアゾーンを突き破る必要性があり、
このベッドはそういうものなので、これから月1回通って、
僕自身のハイパー化を行うつもりなのです。(`∀´)