こんばんは。秋田です。
先日、金融会社のS社長とディープな話をしました。
S社長は、一人で20億のファンドを簡単に集めてしまうくらい交友関係が
広く、周りの方々から深く信頼されている人物です。(若干27歳ですが・・・。)
最近お会いした若手実業家の中でも飛びぬけてイケメンで、かつとても謙虚な人柄です。
現在は、海外と日本に拠点を置いて事業を展開しています。
最近、1つ大きな悩みを打ち明けてくれました。
この悩みを私の力で何か解決できないか深く考えました。
私の波瀾万丈な人生の経験の中で同じような体験をしているので、私なりの意見を述べました。
ヒントになったかどうかわかりませんが、悩みが少しでも和らげればと思います。
「試練は、乗り越えられない人には与えられない」ものなので、きっと周りの人の力で解決の方向に向かうでしょう。
今になってみれば、自分が究極の時に、逃げた人、盗んだ人、裏切った人、支えになってくれた人、助けてくれた人・・・たくさんの人の動きを見てきました。
今になって語れますが、究極の時は、全く冷静な判断ができないものです。
このような経験から、私の行動指針の1つに、
人が究極に陥ったときにいかに力になれるか。。。
を加えました。