私達「三人衆」のプロデュースしたFX教室が始まりました。東京での講習は、皆さん、大変盛りあがしました!!



8月27日~2日間行われた東京会場での講義風景です。


サポートライフの人たち









<参加の皆様の声>

N様
また逢える日を楽しみにしています。私は、やはり米ドルでいきます。
確かに秋田さんの仰る通り、ポンドは魅力的です。
もう一度、昨晩考えてみました。
でも、米ドル・レバ10倍程度・50枚で月100万円の目標でいってみます。
何か難しくないような気になってきました。
年齢と自分の性格からみると良くも悪くも米ドルに決めた次第です。
何とか、ローリスク・ローリタンではありますが秋田さんから学んだエッセンスを基に頑張って米ドルのエキスパートを目指して頑張っていきます。年内は、デモトレを徹底にマスターして、秋から30枚位でリアルトレードに入る次第です。これからも、宜しくお願いします。

S様
トレード、チャートは人間心理のようで、そこには現象/事象があって、その観点をもつと言う向き合い方は以前の私にはなかった視点ですので、冷静かつ楽しんでみています。

K様
2日間、充実した時間が過ごせまして、勉強になっただけでなく、非常に楽しかったです。
FX教室に集った面白い方と、FXについて語れたので、生徒としてまた参加したいぐらいです 笑
フリーターというかフリーランスな立場な私ですが、今後一緒に盛り上げて行きたいと思いますのでよろしくお願い申し上げます。明日からのFX生活を充実させたいと思います!


今後、東京と名古屋で随時講義を行っていきますので、ぜひ、自分で稼ぐ力を身に付けたいと思う方は参加してください!!


9月のスケジュールは下記を参照ください。

↓     ↓

http://icanfx.exblog.jp/



私の事業再生の師匠である立川昭吾先生から聞いた話です。


同じ新潟県人という伝手を頼りに、先生の父親が、高校生の立川先生を田中角栄に

合わせた。

田中角栄は、当時、四十代半ば、高度経済成長を引っ張る大蔵大臣として辣腕

をふるっていた。

父親は、世の中を上り詰め、今太閤と称される男に引き合わせることで、息子に

何かを学ばせようとしたのだろう。

「何でもいいから、角栄先生に聞いてみろ」

と父親に促され、先生は思い切って、おっかなびっくりに

「お金は、どうしたら儲かるのですか」と聞いた。

とたんに、角栄の雰囲気はガラリと変わった。

ニコニコした顔が引き締まり、眼光が鋭くなった。

そして、先生を見据えて、

「一度しか言わんから、よく聞いておけ」といった。

父親は、先生にメモを取るように言ったが、角栄は

「メモなどとらんでいい。頭にたたき込め」

先生は、その声に一瞬緊張して両手をそろえて膝の上に置き

身を乗り出した。

「いいか、よく覚えておけ。人脈のあるところに金脈あり、だ」

その一言だけだった。

だみ声に迫力があった。高校生だった先生は、たった一言に

圧倒される思いだったとのこと。


人脈あるところに金脈あり


私も至言であると思います。


ごきげんよう、石崎です。


いよいよ8月も終了します。

今年の夏は本当に暑いですね。


まだまだ残暑が続くそうですので、皆さまもご自愛ください。


さて、先週の金曜日、土曜日と、

私達がプロデュースしている、『日本一カジュアルなFX教室』を

東京で初開講しました。


講師は、メンバーの秋田が行いましたが、

なかなか手ごたえがあったそうです。


秋田曰く、きちんと自分の感情をコントロールさせできれば、

FXは必ず勝てる。そう断言しています。


私自身、既存事業で少し儲かると、

すぐに新しい事業にチャレンジしたくなる性分で、

これまでに立ち上げた事業は30種種類弱もあります。


しかし、そのほとんどは中々上手く行きません。

なぜなら、時代より少し早かったり、すぐに競合にさらされたり、

自分よがりだったりと・・と、まぁ色々と原因はあるのですが、

とくに今の時代は、家賃や人件費がかかならい事業を

すべきだということを、皆様にも強くお勧めしたいと思います。


読者の皆様の中にも、少し資金があったりすると、

新しいFC(フランチャイズシステム)なんかに手を出して、

お金を飛ばしてしまった方もいらっしゃると思います。


経営者の方も同様、今の時代は中々いいビジネスがないため、

同じような考えで、新種のビジネスに手を出し、

頭を抱えている方が後を絶ちません。

(あ、自分のことか・・笑)


はっきり言って、今の時代は起業やお金儲けには、

非常に厳しい環境にあるのです。


そんなことでFXは、事業としても、個人の方の副業としても、

一考の価値があると思いますので、

ぜひ、当校へ お越しください。(^_^)v


さて私、今月号の経済誌『経済界』に掲載されました。



サポートライフの人たち


サポートライフの人たち

ということで、いよいよ9月、お互い頑張りましょう!