こんにちは

ひなたくんサポートチームです。


図鑑の絵本大好き

今回は

ずかんを見ながら、発音する

ひなたくん、です。

🔻


りんご、すいか、なし、

パイナップル、バナナ、ふどう、、、

りんごスイカバナナぶどう


初めて「りんご!」「みかん!」と言えた時は

おばあちゃんが

「りんご」

というと、

「りんご!」

と復唱していました。


今は単語を復唱するのではなく、

写真(イラスト)を見ながらひなたくんが

自分で言っています。


「りんごの絵りんご

りんごという名前」


というのがしっかり

理解できていますねニコニコ


本に興味をもっているのは

変わらずで、

発語のないころから

ひなたくんはこの図鑑が大好きで

たびたび見ていました。


くだものや野菜、

どうぶつに乗り物、、と、

ページをめくりながら

よ〜くながめていましたにっこり


発達の段階でいうと

一歳前後から

よく使うものの名前を聞いて

「言葉」というものを理解し始めます。


このころは、

“名前がある”と意識しているというより、

音(ことば)と物が結びついている段階です。


ひなたくんはまだ

指差ししたり

これなに?と質問したりしませんから

まだまだ、言葉を受け取る時期、ためる時期コインたち


ですが、うるるんの森へ来る前は

全く発語がなかったことを考えると、


たくさんの言葉を次々と

話すひなたくんに

本当に成長を感じます、、お願い乙女のトキメキ乙女のトキメキ


言葉に興味を持つということは

 「共有したい」

という心の芽が出たことだと

思うんです🌱


「これはりんごだね」

(りんごなんだ〜)

という共有する喜び、楽しみが

育っていること。


それがとても嬉しいですスイーツ



乗り物も好き🚗