毎年この季節がやって来ると色々な事の更新手続きが必要になってくるのですが、その中の一つが「福祉サービス総合補償」の更新です。




これは、ヘルパーさんが各利用者さんのお宅での支援中に何かを破損してしまったとか、あるいは利用者さんに怪我をさせてしまったとか、更にはヘルパーさん自身が怪我をしてしまったなど、不測の事態が起こった時にサポートしてくれる保険です。


もしもの時に備えて、当事業所ではこういった保険に加入しています。


これでヘルパーの皆さんにも安心して働いて頂けるという訳です。


これまでに幾度も「利用者さん宅の物品の破損」や「ヘルパーさんの怪我」などでお世話になりました(幸い「利用者さんの怪我」はなかったかな?)。


もしもの時のための心強い味方です。(H)