減塩梅干しではなく、□□□梅をお勧めします。 | suppleplusのブログ

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梅干し」は製造工程で塩を利用します。

なぜなら、塩を利用しないと、腐敗したり、カビが生えちゃうため保存食とならないからです。
ご家庭で試して失敗された方も多いと思います。

一方、「減塩梅干し」は製造工程上、普通の梅干しを製造後、水につけ塩分を取り除き、(重要な梅の栄養素も抜ける可能性が)最後に調味料の液につけ、味を整えているんです。
ですから本来常温保存の梅干しも「要冷蔵」と記載がありますね。
(以前大手メーカーの製造工程をTVで紹介していました)

ですから、塩分が少ないため、腐りやすいので、賞味期限が短かったり、
防腐剤や調味料が入っているのをご存知でしたか?
いちどじっくりスーパーの商品のラベルをご覧ください。

身体に良いと思い、塩分を避けるため、「減塩梅干し」を食べ続けて、
知らず知らず身体を痛めては本末転倒です。


SPFの「無えん梅」は食酢とオリゴ糖だけ利用し、防腐剤なども添加されていないため、安心してお召し上がりになれます。

姉妹品の有機玄米黒酢、有機りんご果汁、ダイダイ果汁、食酢につけた「黒酢無えん梅」も好評です。

*両製品とも開封前なら常温保存で大丈夫です。