リブログさせていただき感謝します。
もう、とっくの昔に亡くなってるかと思っていました。
この世のからくりを最近知ったものですから、今頃発表したのね。と思ったくらい…平成天〇とかいつなのかしらね(笑
しかし…優秀なブロガーさんYouTuberさんから知り得た情報で、点と点がスイスイと繋がっていきます。
夏頃、機動隊のバスがよく停まっていたそうですね。統一教会がつるし上げされている時は大人しくしていて…
大企業に製薬会社経済全般、政治、芸能何もかもにズブズブと…
次の世の中には必要のないものだと思います。
ふと思い出したこと……
私が高校生の頃の話です
友達が数人出来たのですが、夏休みとかも遊びたいじゃないですか、なのにみっちゃんだけ「遊べない」って言うのです。
なんで?って聞くと「合宿があるから」と。
塾にも行っていないし、ずっと謎だったんです。何の合宿なのか言わないし、親も一緒に行くというので、それ以上聞けなかった。
で、夏休み明けは 人が変わったように暗いんですよ。当時は知らなかった言葉だけど、あれは「うつ症状」そのもの。
目つきも悪いし、歩くときはずっと下を向いて歩いて、笑わないし…みっちゃんどうしたの?です。
でも、数日数か月と本来のみっちゃんに戻るという具合。
で、ある日学校帰りに私ともう一人の友達で、みっちゃんの家に行くことになったんです。
そうしたら……居間のドアを開けたらドーンと大きな仏壇が置いてあって、その周りの壁という壁に「池田大作大全集」がドバッーっと並んでいた。
当時私はまったくの無知で(笑)大全集と言っても、有名な作家のかな~くらいにしか思えなかった。例)島崎藤村大全集とか(笑)
とにかく…幸運なことに私の周りで創価の人はいなくて、みっちゃんが初めてだったのです。創価学会という宗教団体を知ったのは成人してかなりたってから(笑)
でも、高校3年の時にみっちゃんから「もう夏休みの合宿行きたくない」って言ってるのを聞きました。
高校以降みっちゃんとは会う事もなかったけど、ある日…10年後くらいたって
みっちゃんから電話が掛かってきたそうです(私は留守だった)、電話に出た母が言うには「意味不明な事を話していた」と。
で、数日後みっちゃんから掛かってきました。内容は高校時代の恨みつらみみたいでした…彼女の思い通りにならなかった悔しさを今頃吐き出す。といった感じでした。
黙って最後まで聞いてあげたら、その後電話はかかってきませんでした。
創価の人が全員こうだとはもちろん思っていません。
彼女の家庭の事だし、他人がどうこう言う事でないのはわかっています。
でも、彼女は…幸せそうに見えなかった。今は幸せに暮らしていてほしいな…
洗脳って…良いようにいかせられればすごいパワーになるのに…
私も、ものすごい洗脳にまみれた社会を生きてきたし、生きているんだなぁ…と感じます。
日課は「洗脳外し」です‼️