震災に便乗した振り込め詐欺や、放射能を除去するサプリメントなるものが流通していると報道で知りました。
感じました。。。ぶっちゃけます。
ダメな奴はダメだと。
ここまで意識が低いと、どうしようもない。手がつけられない。
ここまで身勝手な、自分の利益ばかり最優先。。。そのためなら、人を騙すことも、うそをつくこともやり放題。
もう、無意識にやってる。完全にクセになって根付いてる。
今までは悲しく思っていた。
本当は、こんなことする人じゃない。誰だって本来、素敵な人なのにどうして。。
小さい時からの育ちに大きな原因がある。
だから、本人だけの責任じゃないじゃないか。
何とかならないのか?!。何とかなるはずだ!。
でもここまでエゴまみれになると。。。エゴにとって愛は悪魔。
手がつけられないなと感じた。
たった一人を相手にするのなら、全エネルギーを注げば何とかなるかもしれない。。。共倒れ覚悟なら。。。
と、思ってたが、錯覚だった。
体に例えるなら、このエゴまみれは、発症したガン細胞。。。それも全身に転移した末期ガン状態。愛が健全な細胞。
こうなると、ガン細胞は、健全な細胞がなくなり、心停止するまで増殖し、死を迎え、ガン細胞自身も死を迎える。
エゴに走ることは、自殺行為。
エゴに愛を注ぐことは、共倒れであり、討ち死に行為。
じゃあ、どうしたら愛が残り、ガンが消えていくのか?。
方法は三つ。
一つはガン細胞だけを取り除く、焼くことだが、末期ガンには使えない。副作用が強すぎるし、全身に転移しすぎて取り除けば、体の生命維持機能も失われるほど毒されている。仮に大丈夫だとしても、術後の苦しみは尋常ではない。
エゴまみれの人は、愛を恐れ、苦しみから避け続けるクセが根付いているから、この方法は決して選ばないのだ。
二つ目は、ガン細胞に栄養を与えないこと。
末期ガン細胞の栄養源は、健全な細胞である。
つまり、エゴまみれの人には関わらないことである。無視し続けることである。愛、を与えないことである。同情も、優しさも、厳しさも、何も与えないことである。
三つ目は、自分自身の免疫細胞を増殖させて、自らの免疫細胞で、ガンを死滅させることである。
毎日、誰しもの体内でガン細胞が発生し、自らの免疫細胞で死滅させ続けている。
この自らの免疫細胞よりもガン細胞が多くなったとき、ガンが発症する。
他人の免疫細胞では、自らのガン細胞を死滅させることはできない。確認したければ、国立ガンセンターに問い合わせしてほしい。
ガン細胞発症の源は、自らのエゴである。
エゴに置き換えれば、エゴまみれの人は、自らの愛を増幅させ、自らの愛によってエゴを死滅させるのだ。
イライラしてやけ食いすること。。。気持ちはその時はすっきりするだろうが、体には大きな負担を掛けている。。。エゴの行為。
愚痴をいう。。。愚痴を聞いてもらったといは楽になるだろうが、聞かされた相手はたまったものではない。
愚痴を言い合っている集団をみると、顔つきが醜いものだ。
いつも愚痴ばかり聞かされていては、だんだん相手も話を聞かなくなる。すると自分はイライラし、さびしくなり始める。ガン細胞とやっていることは同じエゴの行為。
こうして、自らの考え方、価値観、言動、生活習慣が、ガンを生むのである。
自分のエゴは、自分が生み出しているのである。
自分以外の人、環境がきっかけであっても、エゴは、ガンは、自分が生み出しているのである。
そして、自分が生み出したエゴは、自分の愛でのみ消滅させることができるのである。
ガンを通じた体の機能が、教えてくれているのである。
自分を見つめること無しに、幸せは、ガン消滅はありえないのである。
自分以外の人からの愛で、自分のエゴを消滅させることはできないのである。
体に免疫細胞があるように、実は心にも、心の免疫細胞がある。
こころの免疫細胞を増幅させることで、自分のエゴのガン細胞を消滅させることができるのである。
体は元気でも、こころが貧しい人たちがたくさんいる。
折角、体が健康になったのに、体が健康になった分、ますます心がエゴにまみれた人もたくさんいます。
どちらも沢山観ていて、不幸な人生確定という人も観ました。
体の免疫細胞を増幅させ、且つ、こころの免疫細胞を増幅させることはできないか?!!!!。
9年間ずっと検討してきたテーマでした。
やっと出来上がりました。。。ついに。。。やっと。。。
先日ある人にやらせてもらいました。
とても良好な状態です。
○あきらめたくないけど、あきらめていた人でした。。。人生に(あきらめクセが根強かった)。
○自分で選び、決めることができない人でした。。。あなたが○○というから、そうする!と必ず相手に言わせてから、そのせいにして動く人でした。
○自分の一番の望みを叶えることに意地を張らず、諦め、二番目・三番目の望み(どうでもいいエゴの望み)を叶えることに意地を張っている人でした。
○とっても怖がりで、安定を常に先に求め、新しいこと、知らない世界へ自ら足を踏み入れるのを超恐れる人でした。
○何でも頭で理解し、情報を欲しがり、それでほっとし、結局一歩も向上しないできた人でした。
○小さい頃からの育ちの影響で、ものすごいお金に対するストレスを持っている人で、いくら稼いでも、手元にお金が残らず、借金するクセを持ち、困ったら誰かに助けてもらおうとする依存心の超強い人でした。
○自分で内観しても、ありとあらゆるセラピー、コーチングを受けても、ちっとも壁が破れない人でした。
これら6項目をすべて持ち合わせていた人でしたが、良好な状態です。
いろいろな意味で、「あきらめたくないけど、あきらめている人のためのミッション」が完成しました。
これを「THE MISSHON」と名づけました。
○あきらめたくないけど、あきらめている人のために。
○一番望むことに意地を張っていない人のために。
あなたの体とこころの免疫細胞を増幅し、自らの免疫細胞によって、本来の自分を取り戻すミッション。
自分のこころと体の免疫細胞が行うため、
最も安全で、
最も確実で、
最も早く、
最も痛み、苦しみ、辛さがない方法だと自負しています。
ミッションで行うことは、あなたのこころと体の免疫細胞を増幅させることと、ミッション後、自分で免疫細胞を更に増幅させるあなただけの方法をお伝えすることです。
費用等、具体的なシステムは、次にお知らせします。