震災に便乗した振り込め詐欺や、放射能を除去するサプリメントなるものが流通していると報道で知りました。


感じました。。。ぶっちゃけます。


ダメな奴はダメだと。


ここまで意識が低いと、どうしようもない。手がつけられない。


ここまで身勝手な、自分の利益ばかり最優先。。。そのためなら、人を騙すことも、うそをつくこともやり放題。


もう、無意識にやってる。完全にクセになって根付いてる。


今までは悲しく思っていた。


本当は、こんなことする人じゃない。誰だって本来、素敵な人なのにどうして。。


小さい時からの育ちに大きな原因がある。


だから、本人だけの責任じゃないじゃないか。


何とかならないのか?!。何とかなるはずだ!。


でもここまでエゴまみれになると。。。エゴにとって愛は悪魔。


手がつけられないなと感じた。


たった一人を相手にするのなら、全エネルギーを注げば何とかなるかもしれない。。。共倒れ覚悟なら。。。


と、思ってたが、錯覚だった。


体に例えるなら、このエゴまみれは、発症したガン細胞。。。それも全身に転移した末期ガン状態。愛が健全な細胞。


こうなると、ガン細胞は、健全な細胞がなくなり、心停止するまで増殖し、死を迎え、ガン細胞自身も死を迎える。


エゴに走ることは、自殺行為。


エゴに愛を注ぐことは、共倒れであり、討ち死に行為。


じゃあ、どうしたら愛が残り、ガンが消えていくのか?。


方法は三つ。


一つはガン細胞だけを取り除く、焼くことだが、末期ガンには使えない。副作用が強すぎるし、全身に転移しすぎて取り除けば、体の生命維持機能も失われるほど毒されている。仮に大丈夫だとしても、術後の苦しみは尋常ではない。


エゴまみれの人は、愛を恐れ、苦しみから避け続けるクセが根付いているから、この方法は決して選ばないのだ。


二つ目は、ガン細胞に栄養を与えないこと。

末期ガン細胞の栄養源は、健全な細胞である。

つまり、エゴまみれの人には関わらないことである。無視し続けることである。愛、を与えないことである。同情も、優しさも、厳しさも、何も与えないことである。


三つ目は、自分自身の免疫細胞を増殖させて、自らの免疫細胞で、ガンを死滅させることである。


毎日、誰しもの体内でガン細胞が発生し、自らの免疫細胞で死滅させ続けている。

この自らの免疫細胞よりもガン細胞が多くなったとき、ガンが発症する。

他人の免疫細胞では、自らのガン細胞を死滅させることはできない。確認したければ、国立ガンセンターに問い合わせしてほしい。


ガン細胞発症の源は、自らのエゴである。


エゴに置き換えれば、エゴまみれの人は、自らの愛を増幅させ、自らの愛によってエゴを死滅させるのだ。


イライラしてやけ食いすること。。。気持ちはその時はすっきりするだろうが、体には大きな負担を掛けている。。。エゴの行為。


愚痴をいう。。。愚痴を聞いてもらったといは楽になるだろうが、聞かされた相手はたまったものではない。


愚痴を言い合っている集団をみると、顔つきが醜いものだ。


いつも愚痴ばかり聞かされていては、だんだん相手も話を聞かなくなる。すると自分はイライラし、さびしくなり始める。ガン細胞とやっていることは同じエゴの行為。


こうして、自らの考え方、価値観、言動、生活習慣が、ガンを生むのである。


自分のエゴは、自分が生み出しているのである。


自分以外の人、環境がきっかけであっても、エゴは、ガンは、自分が生み出しているのである。


そして、自分が生み出したエゴは、自分の愛でのみ消滅させることができるのである。


ガンを通じた体の機能が、教えてくれているのである。


自分を見つめること無しに、幸せは、ガン消滅はありえないのである。


自分以外の人からの愛で、自分のエゴを消滅させることはできないのである。


体に免疫細胞があるように、実は心にも、心の免疫細胞がある。


こころの免疫細胞を増幅させることで、自分のエゴのガン細胞を消滅させることができるのである。


体は元気でも、こころが貧しい人たちがたくさんいる。


折角、体が健康になったのに、体が健康になった分、ますます心がエゴにまみれた人もたくさんいます。


どちらも沢山観ていて、不幸な人生確定という人も観ました。


体の免疫細胞を増幅させ、且つ、こころの免疫細胞を増幅させることはできないか?!!!!。


9年間ずっと検討してきたテーマでした。


やっと出来上がりました。。。ついに。。。やっと。。。


先日ある人にやらせてもらいました。


とても良好な状態です。


○あきらめたくないけど、あきらめていた人でした。。。人生に(あきらめクセが根強かった)。


○自分で選び、決めることができない人でした。。。あなたが○○というから、そうする!と必ず相手に言わせてから、そのせいにして動く人でした。


○自分の一番の望みを叶えることに意地を張らず、諦め、二番目・三番目の望み(どうでもいいエゴの望み)を叶えることに意地を張っている人でした。


○とっても怖がりで、安定を常に先に求め、新しいこと、知らない世界へ自ら足を踏み入れるのを超恐れる人でした。


○何でも頭で理解し、情報を欲しがり、それでほっとし、結局一歩も向上しないできた人でした。


○小さい頃からの育ちの影響で、ものすごいお金に対するストレスを持っている人で、いくら稼いでも、手元にお金が残らず、借金するクセを持ち、困ったら誰かに助けてもらおうとする依存心の超強い人でした。


○自分で内観しても、ありとあらゆるセラピー、コーチングを受けても、ちっとも壁が破れない人でした。


これら6項目をすべて持ち合わせていた人でしたが、良好な状態です。


いろいろな意味で、「あきらめたくないけど、あきらめている人のためのミッション」が完成しました。


これを「THE MISSHON」と名づけました。


○あきらめたくないけど、あきらめている人のために。


○一番望むことに意地を張っていない人のために。


あなたの体とこころの免疫細胞を増幅し、自らの免疫細胞によって、本来の自分を取り戻すミッション。


自分のこころと体の免疫細胞が行うため、


最も安全で、


最も確実で、


最も早く、


最も痛み、苦しみ、辛さがない方法だと自負しています。


ミッションで行うことは、あなたのこころと体の免疫細胞を増幅させることと、ミッション後、自分で免疫細胞を更に増幅させるあなただけの方法をお伝えすることです。


費用等、具体的なシステムは、次にお知らせします。

これからの方向性について考えていました。


”いのちに触れる「THE MESSAGE」”を語って行こう、伝えて行こう、発信して行こう、提供して行こうと感じています。


「病気を治す祈り」というものがあります。薬師如来の真言が代表的だけど、”祈り”ってニュアンスとは、自分がやりたいものが微妙に違う。


結果的に病気が治ったり、改善したり、緩和するのだけど、祈りではなく、「THE MESSAGE」なのです。。。。ニュアンスがです。


恋愛相談、金運相談、仕事相談、病気のご相談、潜在能力開発相談。。。様々なご相談があり、これに対して、カウンセリングやアドバイス、守護霊からのメッセージ、コーチング、NLP、ヒーリング、各種セラピーなどなど、多岐にわたる手法が存在しているけど、そのどれとも、何か違うんです。。。ニュアンスがです。


ただ単純に、これらの手法を組み合わせた、融合されたものでもないんです。


何か、”強さ”というか、”力強さ”というか、”激しく、優しい””力強く、優しい”というか・・・「THE MESSAGE」なのです。


いのちに触れる”THE MESSAGE”。


あらゆるセラピー、自己啓発系をやってきて、受けてきました。


心療内科で薬物治療も受けた経験もありました。


様々な経営者からアドバイスをもらったこともありました。


それでも何ともならず。。。


終いには、本当に命の恩人で信頼していたセラピストから諦められたこともありました。


自分で考えてやってみてもあかん・・・プロの力を借りてもあかん。。。


お金が続かなくなり、プロの力を借りることも出来なくなったときもありました。


胎児のときからの人生最大の不幸・・・「私は不必要な人間だ」という思い込みのクセは、なかなか短時間で消えるものではありませんでした。


このような自分を救ってくれたのが、”THE MESSAGE”だったのです。


最近も、この”THE MESSAGE”で自分を救い、歓びに転化したばかりだったのです。


ただ苦しい時に、自分を救う。。。こればかりの人生も嫌でした。


自分を救って、自分がマジで、こころから一番やりたいことをして生きて行きたい!。そのための行動をし続けることができるようになりたかったのです。


まさに、「生きて幸せを感じたい!」という願いを、具体的に実感し続けていきたかったのです。


そうして出来上がったものがありました。。。「THE MISSION」です。


苦しみ、恐れに縛られ続けていた自分から、愛へ、自分が一番したいことをして生きていく道を選ぶ勇気と、希望が生まれたのが、「THE MESSAGE」。


そして、実際に行動し続けるられる自分になるために、「こころのガン」を最も早く・確実で・安全で・自分に優しい方法・・・自らの心と体の免疫細胞を増幅させることによって消滅させる「THE MISSION」。


二つがやっと完成しました。。。9年越し。


各種セラピー・コーチング理論、心理療法、中国医学理論、末期ガン患者との出会い・ターミナルケア理論、物理学理論、1万人に及ぶカウンセリング経験、自分自身がクライアントをして受けた数100回を超えるセッション体験を通じて、生み出されたオリジナル法です。


次のブログでは、「THE MISSION」についてお話します。


パン工場での出来事。


自分では相当ムカついていていたのに、ある女性からの一言でぶっ飛んだ。


「ずいぶん、晴れやかな顔してるね」。


????????


ムカついているから、しかめっ面してると思ってたら、晴れやかな顔???。


俺、晴れやかな気分なの?。


「目が生き生きしてるよ」とまた言われ、ますます???。


そっか、俺は晴れやかな気分になってるのか。


顔に出てるんだから、そうなんだな。


どんだけ自分の気持ちを見逃しているのか。


どんだけ自分の気持ちを錯覚しているのか。


一日中、自分の顔をCCDカメラで撮影してみたい気分です。


さあ、今日でパン工場との契約も終了。


次のステップが始まる。


胎児時代の自分を癒して、この”圧倒的な優しさ”で、6月スタート。

胎児時代の記憶が、どんどん思い出されてくる。


本当に優しすぎるくらい優しい。呆れるくらい優しい。


胎児時代の記憶が思い出されてくるだけで、癒されていく。


DNAの傷が消えていくようだ。


胎児ヒーリングって、シータヒーリングにあったけど、こんなに癒されることはなかった。


よくがんばってきた。。。褒めてやろ。


こんな想いを持って、ひたすら生き続けてきた。


こんなに自分を卑下して、否定して。。。


今日までありがと。


折角の一度切りの人生だ。


受精した瞬間から苦しんできたのだから、もう十分。


これからは、自分を一番大事に、愛していこう。


折角の”いのち”使ってもらいたいもんな。


愛に、この”いのち”使ってもらいたいもんな。


愛に”いのち”を使ってもらってるとき、


愛に”いのち”を使っているとき、


心臓がよろこんでるのが分かる。


”いのち”を使った分、いや、使った以上に、恵みが入ってくる。


ヒプノセラピーだけでも100回以上受けたし、臨死体験ワークで殆ど心臓が止まるくらい、呼吸が消えた経験もしたけど、こんな経験は初めてだ。


さあ、愛に”いのち”を使おう。


具体的にしていこう。


まずは、自分の才能をどんどん使っていこうな。


自分の才能を知っていこう。


これまでの経験してきたこと、自分が身に着けてきたスキルも全て忘れて、自分の才能を、今一度目を向けてあげよう。


「あなたは優しすぎる」と、数多くの人たちから言われてきた。


胎児の記憶が甦って、実感した。。。自分が、どれだけ優しい人間なのかを。


この優しさがあだになっていた。


どれだけ傷つけられても、許してしまう奴。


どれだけ嘘を疲れても、信じてしまう奴。


どれだけ騙されても、信じてしまう奴。


どんなにひどい目にあっても、人を嫌いになれない奴。


とんでもないお人よし。


自分で言うのもなんだが、まるでキリストを観ているようだった。


こんな優しい奴、見たことない。


圧倒的に優しい奴。


こいつに、ある”魔法の言葉”をかけた。


”魔法の言葉”。


”おまえが好きだ”


何かがはじけた。

守護霊もうそをつく。


この事実を知ってから、私は、誰の言葉よりも、自分の「感覚・直感」を信じるようになりました。


最後は、自分の「感覚」で決める。


人からのアドバイスや、書籍等での情報も参考にはするけど、最後は自分の「感覚」で決めています。


守護霊にうそをつかれたときは、もうムカついて、ムカついて、「ふざけるな!!!!。うそと分かっていたら、あんな判断はしなかったわ!!!」。


体中が、怒りで、一晩中、震えが止まらなかった。


今になって思えば、うそをつかれ、自分の感覚を最後は信じる、自分の感覚で決める!と変えてからは、「守護霊がうそをついたのは、俺の依存心を絶つために、わざとしたな。わざと憎まれ役をしたな」と感じています。


憎まれ役をするのも、「愛」。


それ以来、守護霊の「言葉」は信じない。


「言葉」は信じない代わりに、エネルギーを信じるようにしました。


言葉そのものは、本当のことを語っていないことがあるけど、言葉から伝わってくるエネルギーだけは、うそはない。


人も、いつも正直な気持ちを、そのまま言葉にしているかといえば、違うことのほうが大半。


だからエネルギーで感じ取るようにしました。


メールでも、いくら絵文字を使ったり、表現を駆使しても、メールから伝わってくるエネルギーまでは絶対隠せませんから。


行動も、行動そのものは信じず、行動から伝わってくるエネルギーを感じ取るようにしました。


行動もうそをつけるんです。


頑張ってるフリをするとか。


無意識にやっていることもあります。


言葉も、行動も、そのまま受け取らず、言葉や行動から伝わってくるエネルギーを感じ取るようにしました。


自分の「感覚」を第一に信じ切っています。


人のアドバイスを取り入れるも入れないも、自分が決めるわけで、いくら考えても結論が出せないときがある。


じゃあ、感情的に決めるのも、あまりに幼すぎるし、幸せを遠ざける元。


「感覚・直感」で決めるようになりました。


すると、物事が、幸せな方向へ、着実に進むのを感じています。


目先に囚われず、ばっちりです。




幸せを、愛を感じるために、生きてる???。



自分で言いながら、ん???という感覚。



幸せなら既に感じてるぞ。



飯を食ってるとき、幸せを感じる。



雨の中、木立を歩くときに香る匂いに幸せを感じる。



冷たい風に幸せを感じる。



寝ているとき、幸せを感じる。



ありがとうと言われ、幸せを感じる。



幸せなら、すでに感じてるぞ。。。。何度も。。。幾度も。



ん???。



あ。。。。。。。。



生きるって、生きる必要性って。。。。



愛を使うってこと。。。。。



自分の”いのち”を使うってこと。。。。。だ。。。。。



”いのち”を使って初めて、”生きてる”んだ。



”いのち”を使いたい。



”いのち”を使ってほしい。



この”いのち”を。



「希望さえ持てずにいる誰かのために、この命使ってほしいから」



EXILE ”もっと強く”の歌詞。



感覚が分かった気がした。



この命使ってほしいから、生きる必要があるんだ。



この”いのち”使ってもらうために、生きる必要があったんだ。



希望や夢などなくていい。そんなもの背負わなくてもいい。



ただ生きよう。。。あ。。。。



ただ生きる。。。”いのち”を使ってもらうこと。



納得。

僕のブログは、自分の実体験から気づいたことに基づいて書いてるから、すでにあなたは情報・知識として知っていることもあると思います。


最近思うのは、何で必ずいつかは死ぬのに生きてるのかな?と考えたとき、「生きる必要があるから生きてるんだな」と感じています。


生まれて来た目的を果たすためとか、使命だとか、経験と感動をするためだとか、知識では色々あるけど、ピンと来ない。


そんなことのために、こんな辛い人生歩む気ない!と何度叫んだことか。


でも、自分なりに感じるのは、「生きる必要があるから生きてるんだな」ということ。


「死にたい・・・」と強く思って遺言を書いたことも昨年はあったけど、これほど強く死にたい気持ちを強く持っていても、それとは関係なく、心臓は動き続けたし、呼吸もし続けてた。


なんか、単純に、死ぬ勇気がないから。。。なんて事ではない気がしてる。


もっと驚きだったのは、自分を深く見つめていたとき、胎児の時の記憶が甦ったときだった。


マジで、胎児の記憶って残ってた。


胎児のとき、「僕は、不必要な人間なんだ。だって、僕がいるから、僕のことでパパとママが喧嘩してるんだもん。僕なんかいない方がいい。仲良くしてほしいもん」と思ってた。


まさに、思い出したって感覚だった。


胎児のときからずっと、「僕は不必要な人間」と思い込んで生きていたわけだ。


マザーテレサのいう、「人にとって最も大きな不幸は、人に必要とされていないと感じること」を、胎児のときから感じていたのだ。


気づいたのは、なんと、48歳になってからだ。


胎児のときから、2日前まで、深----------い部分で、最大の不幸を味わい続けていたのだ。


なのに。。。人生最大の不幸を感じ続けているのに。。。それも出産前。。。胎児時代から。。。いまも生きてる。。。心臓は動き続けてる。


1歳のときは、腸チフスで生死の境をさまよったし、幼稚園のときは、危うく飛行機事故で死に掛けたし、体外受精4回目でできた息子を12日間で亡くすし。。。


もう、「生かされてる」なんて次元では、納得いかないというか、甘っちょろく感じてた。


「生きる必要があるから、生きてる」。

「生きる必要があるから、心臓が動き続けてる」。


妙に、こんな感覚になった。


確かに、夢や希望がなくても幸せを感じる経験もした。


夢や希望がなくても生きる経験もした。


苦しみや悩みがない解脱の経験もして、生きている心地がしない経験をし、苦しみがなくなるために努力することが馬鹿らしいと感じたりもした。


生きる必要がある??????いずれ死ぬわけだけど、どっちみち。


「生きる必要がなくなったら、心臓は止まるんだろ?」と心臓に問いかけると、めっちゃ苦しくなった。


生きる必要があるから、苦しいことばかり。。。人生最大の不幸・必要とされていないと感じること。。。を、胎児から感じ続けても、生きてるわけだ。


なぜ生きるんだ?。なぜ生きる必要があるんだ?。


必ずいつか死ぬと分かってるのに、生きる必要性って何だ?。


経験と感動?納得いかない。


苦行しに生まれてきた?納得いかない。


使命を果たしに生まれてきた?納得いかない。


生きる必要があるって?????。


生きてしかできないことがあるからだ。


なんだそれは?。


「感じる」ためさ。内側から聴こえた。


感じる?何を。


幸せをさ。愛をさ。幸せを、愛を感じるためさ。


幸せを、愛を感じるために生まれてきたんだ。


感じるには、”いのち”を使うことだ。


”いのち”を使わないから、苦しいんだ。


”いのち”を感じたら、”愛”を感じるんだ。


”おまえ”の愛を感じるために生きる必要があるんだよ。


”おまえ”の愛が、みんなに必要なんだから。


おまえは、おまえの愛を使っていない。


必要とされていないと感じる所以だ。


”おまえ”が”愛そのもの”だから、生きる必要があるんだ。


こんな声が内側から聴こえてから、何かが変わり始めたよ。

誰だって、本来すてきな人たちばかり。


誰だって、愛を持ってる。


誰だって、愛とエゴ、両方を持ってる。


人にとって最大の不幸は、人から必要とされていないと感じること。


ただ、エゴには必要とされたくない。


僕が必要なんじゃなくて、僕のお金が必要なのだとか。


僕が必要なんじゃなくて、僕の生活力・社会的知名度が必要なんだとか。


僕が必要なんじゃなくて、スピリチュアルカウンセラーの僕が必要なんだとか。


こんなエゴからは、必要とされたくない。


自分一人じゃどうしようもなく苦しい時、手を差し伸べてくれた人が困ってる時、助けてあげない人には、必要とされたくない。


助けてもらってばかりで、助けてあげない人には必要とされたくない。


誰だって、愛とエゴを持ってる。


愛を選んだら、愛の人。


エゴを選んだら、エゴの人になる。


僕は、「愛に必要とされる人である」ことを選んだ。


正確に言えば、選びなおした。


「僕は、愛に必要とされる人」って、体の芯まで染み渡らせた。


僕は、あなたの愛に必要とされる人。


僕は、あなたが愛を選んだとき、必要となる人。


そうしたらね、人間関係がガラッと変わったよ。


180度変わったよ。


世界が変わった。


折角生まれたんだし、一度切りの人生だもの。


幸せで、愛で、在りたいよね。

様々なセラピーや自己啓発テクニックが生み出されていますが、なぜ存在しているのでしょう?。


役割は何なのかな?と。


私は、”加速”のためだと感じています。


自分らしさを取り戻すために掛かるを、短縮させるためだと感じています。


私は39歳でセラピーに出会い、自分の内面をクリアーにしていく作業を始めました。


分かりやすく40歳から始めたとします。


40歳の時に、「自分を変えたい。自分らしさを取り戻したい。」と思い、意識し始めたとします。


通常のやり方だと、同じ年数が掛かるのです。40歳で始めたら、自分らしさを取り戻してくるのに、40年掛かるということです。つまり80歳まで掛かるのです。通常のやり方では。


それも、ずっと意識し続けて、やり続けての話です。


これくらい、人って、一度着いたクセを手放し、自分らしさを取り戻すのは、本当に大変なことなのです。


ましてや、「自分を見つめる」ことをしなければ、何をしようと、自分らしさを取り戻すことは不可能だと、実体験から断言します。


自分を見つめて、気づいて、これから○○しよう!と決めて、実践して、また自分を見つめて、気づいて、これから○○しよう!と決めて、実践。。。


この繰り返しを”し続けて”、少しずつ自分らしさを取り戻していき、40年掛かるのです。


これがセラピーなど自己啓発と呼ばれているもので、深く、深く、潜在意識の中まで自分を見つめなおす作業を行うことによって、通常40年掛かって気づき変えられるものが、1年で、半年で、3ヶ月で、時には1週間で、気づき変えることができます。


これが、”加速”です。


しかも、通常のやり方で、「気づいて、これから○○しよう!と決めて、実践する」時に接する苦しみは、セラピーで接する苦しみの数10倍、数100倍なのです。


セラピー等の方が、全然楽なんです。


楽に加速できるんです。。。日常の通常のやり方よりも。


ただし、セラピーでも全く辛さ、苦しさ、怖さ、悲しさが無いかと言えば、必ず多少なりともあります。


どちらにしても、「苦しさから逃げる、苦しさ無し」という方向を選ぶ限り、自分らしさを取り戻すことは不可能であると断言いたします。


つまり、「嫌だから、しない!」では、決して幸せにはなれません。


自分らしさを取り戻し、生き生きと生きたい、幸せになりたい、人の役に立ちたいのなら、


○”自分を見つめる→気づく→これからは○○していこう!と決める→実践する→自分を見つめる」という”内観実践サイクル”をやり続けること。


○苦しさから逃げず、内観実践サイクルを”やり続ける”こと。


この2つが、自分らしさを取り戻し、幸せになる、開運する、運気向上の必須条件なのです。


その上で、セラピーのような、深い深い自分気づきを行うと、加速するのです!!!。


やったことはあるでしょう。


やり続けることが大切なのです。


やればやるほど結果が出てくるか?。


出る場合と、ある日突然出る場合があります。


自分を見つめるのが嫌!怖い!という人へ申し上げます。


それは、あなたが”怖さ”を選らんでいる証なのです。


”怖さ”にフォーカスしているのです。


自分を見つめ、気づき、実践・・・内観実践サイクルをやり続けることは、”幸せ”を選ぶことなのです。


何も怖いことないんですよ。


いまのあなたが、”怖さ”にフォーカスし、”怖さ”を選んでいるのです。


何も怖いことないんですよ。


お願い!信頼させて!安心させて!という気持ちを持っている人もいらっしゃるでしょう。


それも同じ、”怖さ”を選び、”怖さ”にフォーカスしているだけです。


怖さを選ぶから、依存心が強くなるし、高慢にもなるし、被害者意識にあぐらをかくし、意地を張るし、頑固になるし、いい人を演じるし、感情に振り回されたり、感情に飲まれたりと、こころが幼いままなのです。。。体は大人でもです。


幸せを、愛を選び、フォーカスし、内観実践サイクルを実践し続けるとコミットする方は、いつでもご連絡くださいね♪。


私のミッションを通じて、一緒に、成長していきたいと考えています。


実践し続けられないときもあります。。。そんな時は、小休止すればいいんです。


そしてまた始めればいい。


私だってそうしてきています。


ただこれだけは、絶対に変えない約束を自分としています。


「愛を、幸せを選ぶ」という約束だけは、絶対守ると。


この約束を守らない方とは、「内観実践サイクルはやらない!」と宣言している方なのです。


「愛を選ぶ」という約束だけは、幸せになりたい、役に立ちたいという方は、守る必要があるでしょう。


「約束を守る」って大事なのです。。。自分のために。


私の各種ミッションがお役に立つと思います。


ピンと来た方はご連絡くださいね。

新しい方向性がハッキリ見えた。

これまでとは全く違った。

自分を見つめれば見つめるほど、新しい方向へ進みたがってた。

過去の出来事は全て、このためにあったんだ!。

過去の出来事は全て、これに繋がっていたんだ!。

嗚咽が止まらんかった。

使命を具体的な形にすべく、ブログのタイトル見直しや、アメーバブログのカスタマイズ、新たな個人ミッションメニューなど作成中。


ブログタイトル一つにしても、使う文字までこだわってる自分に気づいた。


例えば、「おまえ」という言葉を使おうとしたとき、「お前」なのか、「おまえ」なのか、それとも「オマエ」なのか、自分が伝えたいエネルギーをきっちり伝えるにはどれがいいか?、徹底的に検討しています。

作詞家が、一言一句にこだわるように。


この作業がめっちゃ楽しい\(^o^)/。


目に見えない"こころ"を、目に見える"ことば"にする作業が、めっちゃ楽しい\(^o^)/。


これも新しい自分\(^o^)/。


これだから、自分を見つめるのが病みつきになるんです。