この動画に、深く感銘を受けました。

 

 

 

●心の奥底で、深い安心感に包まれ、ゆったりと憩う。

 

●それを1日に百回千回、心の安らぎしか存在しないという日が来るまで続ける。

 

●自分と大いなる光を隔てているのは、自我の自分や他者、世界を批判する心。

 

●思考は人を弱らせ、気力や体力を失わせる。

 

●自分を否定したり、批判したり、自分は孤立しているとか、能力がないとか、そんな考えに力を与えない。

 

 

 

動画の内容をざっくりまとめると、こんな感じ。

 

これが、今の私に滅茶苦茶クリーンヒットします。

 

むしろ、クリティカルヒット!

 

 

 

自己否定を止めることができないことが、ここ最近の私の悩みでした。

 

自分に自信がなく、心が萎縮し、これからやろうと思っていることも失敗を恐れて踏み出せずにいる状態が続いてて。

 

そして、自己批判と同時に他者批判も加速していて、そんなことを繰り返す自分がたまらなく嫌でした。

 

もうそんなことから卒業したいと思うのに、心掛けているのに、ふとした瞬間に、他者も自己も批判してしまう毎日に、本気でウンザリしていました。

 

手放しワークも、統合ワークも、ブロック解除も、何度やっても繰り返し自分の意識に浮上する否定を外すことができず、手を焼いていました。

 

だったら、トコトン否定しまくってしまえ!と開き直ったこともありましたが、結果は何も変わりませんでした。

 

 

 

私は、他者と自分を隔てるボーダーをなくしたいと思っています。

 

ハイヤーセルフが、私や他者をイイヨイイヨと受け入れる感覚を肌で感じて、私もかくありたいと願ったのです。

 

あのハイヤーセルフの感覚がとても心地良くて、自分の心に馴染むから、そうありたいと。

 

しかし、かくあろうとすればする程、もがく程、なんだか空回りして行く感覚が強くて、何かがズレてて、もうどうしたらいいんじゃいと私は途方に暮れていました。

 

★★★

 

この動画を観た時、コレだ!と思いました。

 

自分の内側に繋がり、その安らぎにたゆたう時間を多く設ける。

 

私は即ベッドの上に横になり、内側と繋がりやすい体勢になって、自分が静寂と安心に包まれる感覚を味わいました。

 

 

 

私は深い安らぎの中で、ただ身を任せました。

 

時々、色んな思考が頭を過りますが、それはアニメのキャラがこうこうこんな奴で、次回の話はこうかもしれないという他愛のないものが多くて。

 

そして、どうでもいいことも、ここ最近私の頭を悩ますことも、脳裏に浮かんでは消え、また浮かんでは、ただ通り過ぎるのを見送っていました。

 

時々、それらの思考に捉われることもありましたが、それに気づく度に思考が自分の横をすり抜けて行くように意図しました。

 

 

 

それは突然、理解しました。

 

 

 

中学2年生の、クラスメイトにいじめられる自分のビジョン。

 

 

 

「思ったことを口にしたら、否定される!」

 

それは強い強い否定の、私の声。

 

 

 

そして、津波のような強い感情が一気に込み上げ、怒号のような涙が込み上げ…

 

しかし、それは一瞬で、文字通り波のように引きました。

 

 

 

そして、気づいた瞬間、自分の心に蓋をしていた何か重いものが、自分の胸からバッコン!と外れるのを感じました。

 

 

 

並木さんがよく「バッコン!と外れる」と表現しますが、まさにその擬音がピッタリ。

 

私の心をサザエに例えるなら、殻の入口を蓋していたあのブ厚い変なアレが、バッコン!と外れて、中身がスルスルーっと綺麗に取れたような感覚を感じました。

 

サザエって綺麗に取れると、中の変なグロいものも綺麗にツルッとごっそり抜けるじゃないですか。

 

まさにあんな感じ。

 

 

 

私は自分の胸の辺りに広がる清涼感を、呆然としつつ、しかしゆっくりと堪能するように味わっていました。

 

頑固な汚れが一発で消えたような爽快感に、随分と長く浸っていました。

 

もう、滅茶苦茶気持ち良くて。

 

「そういうことだったのか…!」

 

って、そのものズバリの解を得たことが、清々しくて、嬉しくて。

 

そして、何だか優しくて。

 

 

 

あー、もー、あの時の感動を直球で伝える言葉なんかないな!

 

途端にチープな言葉になってしまうけど、素晴らしかった!

 

★★★

 

コレ多分、インナーチャイルドが癒されたんだと思います。

 

自分でインナーチャイルドを癒す方法がよくわからなかったけど、こういう感覚なのか〜。

 

まさに、気づいた瞬間、癒し!

 

もー即癒し!

 

だから、感情が一気に込み上げると同時、引いて行ったんだと思います。

 

気づいた瞬間に癒されたから。

 

スッゲーなー、まさにバッコン!だったよ!

 

マジバッコン!!!

 

 

 

私はずっと、自分の思っていることを表現することが、怖かったんです。

 

だから、表現が直球にならないように言葉を濁したり、遠回しに言ったり、相手に合わせて意見を変えたり、わざと乱暴な言葉を使って自分を守っていたように思います。

 

乱暴な言葉使いは相手への牽制であり、また相手と自分は同類だと思わせたい気持ちがあって、悪ぶっていたな、と。

 

それは虚栄であり、自分のプライドが傷付かない為の…昭和の時代の中学生が精一杯張った見栄であり、自衛だったのだろうと思います。

 

人を傷つける言葉をわざわざ選んで使っていたのは、あの日の虐められていた私の心を守るナイフだったんだな。

 

そっか…私…

 

そっか…

 

 

 

幸い。

 

 

 

私は今、自分=他者だと気付こうとしている段階にいます。

 

「この宇宙には自分しかいない!

 

他人は自分!

 

そう決めて生きる!」

 

と、先週決意したてのホヤホヤでございます。

 

もうそういう風に、自分の宇宙に宣言しちゃったんだよなー。

 

だから、今、こういう気づきを経験しているのかもしれません。

 

 

 

私は虐められたビジョンを視ながら、強い感情が込み上げて引くのを感じながら、こうも感じていました。

 

「誰も私を傷つけない」

 

「この宇宙に、私の敵は存在しない」

 

「全て私だから」

 

気づきと、感情の満ち引きと、絶対大丈夫という安心が同時多発的に、自分の中に起きていました。

 

本当に不思議な経験だったなー…

 

★★★

 

今回のことから、ワークではなかなか外れない重い波動は、自分の内側の安らぎに深く浸ることで何かが変わることもあるかもしれん、と思いました。

 

重い波動を手放すのに色んな手段があるけど、一度手段を講じることをやめて、ハイヤーセルフに丸投げしちゃってもいいのかもしれないw

 

何せハイヤーは自分だから、くれる解が直球で、しかも気持ちいいんですよね。

 

サザエがツルンッ!アレの百倍気持ちいい!

 

 

 

それから、重い波動は何度も振り返すけど、それを否定することなく、それも自分だと受け入れることも大切やなーと思います。

 

ネガティブな感情を否定すると、ネガティブに染まる自分を許せなくなって、そこから自分への差別が始まるから。

 

自己否定って、自分を差別することなんですよね。

 

自分を見下して、袋叩きにして、そんなこと繰り返してたら、そりゃ心が疲れて当然だなーと。

 

もうなー、そんなに心が疲弊しちゃってるなら、やめてあげたらいいやんか、って思いますもんね。

 

私も、私をいじめるの、やめます。

 

 

 

それから、何と言うか、ありがとうございます。

 

もう何か滅茶苦茶感謝したいw

 

全部だよー、自分に対しても、ここ読んでる顔も知らないあなたのことも、

 

ホント、いてくれてありがとうございますw

 

ヤバイなーw

 

何か知らんけど、メッチャ嬉しいのよ。

 

嬉しくて、今涙ダバダバなんだよw

 

良かったなあ、みんなココにいるの、スゲー良かったんだよ。

 

あー、大丈夫。

 

はー、何だ、こういうコトだったのかよwって感じです。

 

★★★

 

そういや、もう一つ気づいたことが。

 

多分コレ、気づきに段階があるのだと思うんですが。

 

 

 

もしかしたら、私ら、全人類…っていうか、全魂?

 

自分が元宇宙人だということを追求するより、

 

自分=宇宙創造の源だということを追求した方が、早いかも知れん。

 

 

 

コレは今日の気づきの中で、ぼんやり感じ取ったことでして。

 

んー、多分コレ、1番近道。

 

ただ、人によっては気づきの段階があって、順番にフラグを通過しないと、魂レベルで腑に落ちる体験が出来なくなるから、いきなり近道では返ってカオスに陥る人もいるのかもしれません。

 

てかまあ、何がその人に合うか、その人と、その人のハイヤーセルフにしかわからんから、一概に断言できんけども。

 

でも、人によっては、源へ直行した方が早いんじゃないかなあと思いました。

 

 

 

私もこの先は、自分の内側と繋がる時間を多く設けたいと考えています。

 

今日やり方を知って実行したら、即この体験でしたから!

 

味しめちゃったんですw

 

やはり、ハイヤーセルフと繋がると、解が早いと思う。

 

そして、ハイヤーセルフは源に繋がる入口みたいなものだから、ハイヤーセルフと繋がるということは、源に方向を定めているも同然という感覚なのです。

 

変な例えですが、成田空港に降り立つってことは、それは日本にいるってコト、みたいな?

 

成田空港=ハイヤーセルフ、日本=源、みたいな?

 

即ち、ハイヤーセルフに降り立つってことは、源にいる、って感じなのかなーと思います。

 

や、私のふわっとした感覚なので、実際どうなのかわかりませんが。

 

でも、うん、ハイヤーセルフ。

 

1番の近道はハイヤーセルフだし、自分の魂の最適解をくれるのはハイヤーセルフだと感じます!

昨晩、久しぶりに体外離脱しました。

 

意識が肉体からニュルッと抜けて、さてどこへ飛ぼうか、高次元の存在に会いたいなーと思って、暗い空間を飛び回っていたのですが。

 

不意にネガティブな空気を感じて、このまま飛んだら嫌なものを見そうだと思い、慌てて目を開けてしまいました。

 

 

 

視界には薄暗い自室と思しきものが入り、左側には青く光る小さな光。

 

しかし、その視界がやたら遠い。

 

まるで水底から水上の景色でも見ているような感じで、視界も遠いし、音も遠い。

 

あー、視界はどちらかというと魚眼レンズのような感じに近いかも。

 

 

 

そして、自分が肉体に戻れなくなってることに気づきました。

 

何せ、どんなに待っても肉体に戻る感覚が来ないもんで。

 

青い光を左に見ながら、何も起こらない暗い空間で、どうしよう…と途方に暮れてしまいました。

 

しかも、麻酔を打たれて意識朦朧としているような意識状態で、どうしようどうしようとウロウロしている状態。

 

自分の意識が上半身からちょっとはみ出して、そこで挟まって動けないみたいな感覚で、どうしたらいいんだろうと考えることはできた状態です。

 

 

 

でも、怖い、とは思わなかったな。

 

自分は絶対戻れるという、妙な確信があったので。

 

だから、自然に戻れるよう、ガイド達がサポートしてくれるに違いないと思って、そのままボーッと待ち続けました。

 

ガイド達にしてみればはた迷惑なことだったと思いますがw彼等が私を放置する訳がないと思ったので、全てお任せしました。

 

 

 

気がついたら、自室のベッドの上で目を開けていました。

 

室内はまだ暗く、付けっ放しのエアコンの運転中の緑のランプが、私の頭上右側に見えました。

 

体外離脱中に見た青い光は、コレだったんやねえ。

 

何で青かったのかはわからないけど、光の大きさと、室内の空間の広さから、戻れなくてウロウロしてたのは自室で間違いなさそうです。

 

興味深いのは、体外離脱中に見た光と、現実のエアコンの光が同じという点。

 

でも、体外離脱中に見た暗い空間は、自室の様相とは違ってて…

 

 

 

あ。

 

 

 

わかった!前後逆から見てたのか!

 

現実では、私は窓に足を向けて寝てたのですが、体外離脱では窓を背にして室内を見てたようです。

 

ほほーん、なるほど。

 

 

 

でも、体外離脱中、私は自分の肉体を見たことないんですよね。

 

今回も見ませんでした。

 

多くの体外離脱経験者が、自分の肉体を目撃しているので、それがちょい謎。

 

 

 

ともあれ、無事に戻ることができて良かったです。

 

そして、迷惑かけたガイド達に謝罪と感謝を!

 

★★★

 

私はよく体外離脱をしますが、それはいつも安全な訳ではなかったです。

 

精神状態が良くない時に飛ぶと、怖いものに遭遇したりしますから…

 

目の形をした大きなシンボルの前に引っ張り出されたこともあります。

 

だから、体外離脱は絶対ではないと理解しているし、そうとわかってても勝手に離脱が始まってしまうので、なすがまま飛んでる感じですかねえ…

 

 

 

体外離脱の利点は、体感がとてもリアルなので、そこで起きたことは鮮明に記憶できることでしょうか?

 

夢だと大半を忘れてしまうのですが、体外離脱なら覚えていられるという。

 

明晰夢でも覚えていられますが、体外離脱より忘れてしまいます。

 

でも、体外離脱はリアルタイムで経験する感覚なので、だいぶ細かく覚えていられる訳です。

 

もしかしたら、現実の経験より、ハッキリとその瞬間を、まるでスローモーションのように記憶して行ってるかもしれない。

 

現実は、あ?え?と思ってる間に事態が変わって行きますが、体外離脱は…何かこう、自分の意識に合わせて物事が動いているような?

 

いや、事態は勝手に目の前で変化して行くのは現実と変わらないけど、それを見ている私の意識が、まるで自分の脳裏に刻み付けるように、そこで起きたことを細かく記憶してっているような感覚なのです。

 

まー、忘れる時は綺麗さっぱり忘れますが!

 

でも、忘れるのは肉体に戻ってからで、体外離脱中はそこで起きた詳細をかなり細かく覚えております。

 

いつも思うけど、どうして肉体に戻った途端に忘れちゃうのかなー…

 

 

 

だから、私は「人間の肉体は向こうで経験したことを忘れるように作られている」と考えています。

 

つまり、向こうに戻ると、途端に忘れていたことを思い出すこともある、と。

 

 

 

最近、私は過去に見た夢のあらゆる光景が、1つの世界であるかのように繋がっていることを感じました。

 

それぞれの夢で見ていた景色はそれぞれ全く違うのですが、それらは同じ場所で私の意識が経験したことではないか?と思うようになりまして。

 

まるで自分専用の夢を見るスペースがあって、夢をみる度にそこに新たな地図が書き加えられているような、そんな感覚です。

 

その夢のスペースが、いわゆるアストラルだか宇宙だかのとても近い部分にあって、恐らく私は体外離脱でその近所を飛び回っているのではないかなー…と。

 

まあ、これを証明するものは何もなく、あくまでも私の体感でしかないのですが。

 

 

 

真相はわかりませんが、それでも体外離脱は、私にとって情報を得る手段の1つになっています。

 

それはきっと善も悪もなく、経験したことをただ記憶するだけの機会であって、それを私は目が覚めてからああだこうだと解釈しているに過ぎません。

 

もしかしたら、体外離脱することそのものには、大した意味は何もないのかもしれません。

 

それでも、あの臨場感の中で飛ぶ感覚は遊園地のように楽しく、時には怖い思いもして、またある時は神の領域のような美しさを見たりします。

 

それが楽しいから、私は何度も体外離脱をしているのかもしれませんね。

 

 

 

そして、自力で離脱できたことはほとんどないので、恐らくガイドが離脱をサポートしてるんではないかなーと思います。

 

自力の体外離脱、やっぱ成功率は体感5%ですわ!

 

何でこうもスイスイと離脱するのかわかりませんけど、自分に必要だから、ソレは起きているのだろうと受け入れています。

 

体外離脱を良いとか悪いとか決めるのは簡単だけど、そんな二択は私的にはちっとも面白くないんで!

 

だから、せっかくホイホイ離脱できるんだから、これを利用しない手はないなー、と。

 

体外離脱の危険性を語る人もいるようですが、今回やいつぞやの強制終了からも、ちゃんと肉体に戻れるとわかったので、

 

何より、離脱をサポートしているガイド達が、私を肉体に戻さないと考えづらいので、そこは信用しているかなあ。

 

私に色々させたい計画のある彼等が、私を危険なまま放置する訳ないんだもんなあ…w

 

何をさせたいかはわかってるけど、私が臆病風に吹かれているから、あれやこれやと背中を押してるのもわかってるんでぇー!(涙)

 

もうちょい待って…今パソコン修理中だから…(言い訳)

昨日、謎の宇宙人に言われた、覚醒しなくても、自分で戻ると決めれば戻れるという話。

 

今朝目覚めてから、それを思い出していました。

 

どうにも疑問に残る…

 

 

 

なので、ベッドに横になり、深呼吸してリラックスして、その問いを自分の内側に訊いた後、静かにジッとしてました。

 

 

 

「何をもってアセンションとするの?」

 

 

 

やがて、そんな言葉がやって来ました。

 

 

 

そして、何かドーム状のものに大きな針が刺さってるビジョンが視えました。

 

 

「あなたが今思っているアセンションは、こういう状態。

 

針が刺さっていることを、何でもないことにしようとしている。」

 

 

 

どうやら情報をくれているのはハイヤーセルフのようです。

 

ビジョン+説明で教えるのが、うちのハイヤーセルフのいつものセオリーです。

 

 

 

次に、ドーム状のものに何も刺さっておらず、ドーム状に覆ってた透明な膜すらなくなっているビジョン。

 

「刺さるものも、覆うものもなくなっているよね。

 

自然にこうなってる状態、あなたが本当に望むのはコチラでは?」

 

 

 

こっちがアセンションしてる状態なのかー。

 

確かに、何か刺さっても平気そうにしているより、コッチの方がしっくり来るな。

 

多分コレ、心にドーム状のものが覆ってたり、刺さってたりしてたんやろなあ。

 

 

 

…アレ?

 

で、覚醒しなくても宇宙に帰ると決めれば云々の答えは?

 

 

 

「まず、覚醒するとかしないとか、そんな考えは一旦捨てて。

 

そして、あなたがどうしたいかを考えてごらんよ。」

 

 

 

変わりたいです。

 

より良い自分に、自由な自分に、

 

本当の本来の本気の自分に、戻りたいです。

 

私の目指す自分像は、何事もそっかそっかと受け入れるハイヤーセルフの在り方です。

 

 

 

…何だ、 最初から答えは決まっていたな。

 

宇宙人が何言おうが、スピリチュアルマスターが何言おうが、

 

覚醒しないだとか、覚醒するだとか、そんなコトなーんも関係なくて、

 

私は自分に戻るって決めてるじゃないか。

 

 

 

答えが出たというか、元々自分の中にある答えを確認して腑に落ちた感覚。

 

ハイヤーセルフの説明は変化球だらけなのに、答えはいつもストレート直球だなあ。

 

あざっす、あざっす!