私は時々、宇宙に帰った後のことを考えます。

ふわっとしたイメージですが、例えば

誰かのガイドになるだとか、


宇宙のあちこちを旅するだとか。




1番しっくり来るのは、宇宙を旅する、かな?


どうもこれまでも、色んな星々をジプシーして来たので、地球を去った後も放浪するやろなあ、と。


いわゆるワンダラーですね。




最近、スターシードの話を聞くことが、以前にも増してワクワクするようになりました。


もうずっと宇宙の話してたい聞いてたいw


宇宙大好き!宇宙愛しい!


そして、帰りたい…ってやっぱり思ってしまう。


地球も好きだけど、地球の風の匂いが大好きなんだけど、


望郷のような愛しさがある訳ではなくて。


数ある星々の中の1つとして、他の星同様の愛しさしかない、という感覚です。


地球だけが特別じゃないんですね、私の中では。




自分の中で特別な想いに駆られる星(星系)は、やはりオリオンとプレアデス…ですかねえ。


肉眼でプレアデス星団を見た時は、滅茶苦茶興奮したよなあ…




天の川が見える所で、原っぱに寝転がって、気の許せる友達と一晩中語り合ったりしてみたいよなー。




あ〜。


宇宙、好き。




どうかどうか、地球の人々の心と宇宙が、もっともっと近所になりますように。


地球が本当の意味での、宇宙の仲間入りができますように。




それを想うと涙が込み上げてくるの、わかりやすいなーって笑ってしまうw


しかも、嗚咽レベルの涙。


魂の叫びなんですね。


やっぱり私達、スターシードなんですね。