ちょっと前の話。



役立つグッズ特集、みたいなのが載ってる雑誌を読んだ。




そこに、高度1万メートルから落としても大丈夫な水筒、ってのが取り上げられてた。




突っ込みどころ満載だなぁって思ってしまった。




そもそもさ、1万メートルから落とす機会って無いよね。




エベレストより高いよ?




もう、飛行機から落とすとかしか考えられない。




それに…




百歩譲って1万メートル…




いや、5000メートルでもいい。




その位の高さから落としたとしよう。




そうするとさ…





それ、回収に行けないよね…。





つまり…




水筒は無事かもしれないんだけど、結局捨てるしかなくなるってこと。




だからせいぜい、100メートル位の高さから落としても壊れない!




で良いんじゃないかって思う、どーもーモンドです

(・∀・)






タイトルの通り、ぎっくり腰になってしまった(x_x;)




いつものように、仕事で品出し的な事をしていたら。




よく言われる、ピキッとなる感じではなく、気が付いたら、「あれ、なんかおかしいぞ?」みたいな感じで。




それからはもう、痛くなる一方で。




最終的に、超ゆっくり歩くことしか出来なくて。




立ってるのも座ってるのも辛くて。




定時であがって病院直行。





でもさ、こういう時って、病院行ってもあんまり効果的な処置って無いんだよね…

(´□`。)




結局のところ、数日間安静にするしかなくて。




まぁでも、痛み止めの注射くらい打ってもらえるといいなって感じで、このブログでよく取り上げてる、整形外科に行ってみた。




そう、あの、困ったように笑う先生のトコね。





で、受付して呼ばれて診察室入って…




経緯を説明して痛み止めを打って欲しいと依頼。




でもね、予想通りあんま先生乗り気じゃないの。




そんなに痛くないんじゃないの?的な…。




レントゲン撮るから横になってって言われて、でも痛すぎて呻きながら横になった時、ようやく本当に痛いんだって信じてもらえた(笑)




ちょっとズボンを下ろそうか…って、先生にズボンのベルト緩められて…




男の人にズボン脱がされるのって変な感じ




とか考えつつ…




撮影終了。





レントゲン写真を見ながら先生が、「4番と5番の骨の間が狭いから…まぁオーソドックスな…」





って言って注射の準備。




4番と5番の骨の間が狭いことがオーソドックスなことなのか




オーソドックスな痛み止めを打つのか…




謎なまま処置は終了。




帰宅。






ところがね…





全く痛みが引かないの(ノ_-。)




寝返りうつのにも痛くて声が出る。





しかも…




仕事休ませてもらって暇だから、LINEのゲーム寝ながら何時間もやってたら…




両ひじまで痛くなってしまった。





明日は寝返りをうつこともなく…




ゲームをすることもなく…





ただ棒のように、1日寝ていよう。








そんなモンドの近況でした。