芝:待ってよ!あくまで『そーかもなー。』のレベルよ?



ともしげ:大木さんは厳しいからね。(苦笑)



芝:けどそれのおかげで無事にディレクターなれて、これからは大木さんへの恩返しだーってやってるDもいんだからさ、決めつけないでよ。



野口:けれども、可能性としてはあるのでは?



芝:・・・まぁ、響かない奴もいるよ。










鈴木:ねえヤバいよ私達が疑われてるー!



菅波:落ちついてよ。イコラブに比べてノイミーはさ、恨むほどラヴィットさんにはお世話になっていないし、イコラブさんには申し訳ないけど、やっぱ可能性としてはイコラブさんじゃないかな?




鈴木:ももきゅんレギュラーじゃん。



櫻井:止めてよ(苦笑)



森田:あれ、どっかで見たぞ自分ら。


鈴木:あ、誰だっけ?さよなら愛しい人みたいな。

ブクロ:・・随分と美化しとるな?さらば青春の光な?

鈴木:そうだ。

菅波:あの、お二人もラヴィット出てましたよね?ビビるってグループの大木さんって方が倒れられて。

森田:ビビるの大木さんやろ?知ってるわ。(笑)











ブクロ:グループちゃうけどな?


櫻井:お二人、大木さんが誰かに恨まれるとか、妬まれるとか、知りませんか?


ブクロ:大木さんか?

森田:まあでも、良くも悪くも古き良きな人やからな。恨みまでいかんでも、なんで上手く動いてくれへんねんてのはあるかもな?

櫻井:大木さん、カンペ読まないんですか?


ブクロ:んなことはないやろ。








森田:独特の嗅覚?笑いのニオイを感じるんやろうな。せやけど、それが時にディレクターとか作家の思ってる方向から外れてしまうことがあんのよ。

河口:もしかして、それで恨まれる? 

森田:そんな奴は番組を作れん。恨まれることはないわ。次は大木さんも面白いと思える番組にしたらええんやし。

鈴木:大木さんって、そんなに番組に影響力あるんだなって(苦笑)・・・独特な感じだから。