昨日は、
天邪鬼保存会の仲間で
イギリス在住の藤本さんが、
なんと渋谷のオーチャードホールで、
"ターミネーター"のイベントの和太鼓担当として出演するとのことで、張り切って観に行ってきたのです!
大太鼓合宿も一緒に行った藤本さんは、
張り切って大太鼓打ってました❗
内容はそのまんまターミネーターでしたが、久しぶりに見ると面白かった!
リースみたいな人間像に僕は憧れてたので、キュンキュンしてました笑
藤本さんという男は、年齢が近いんですが、
イギリスに住みながらも天邪鬼愛にまみれていて、
明らかに才能ある、熱い男です。(太鼓バカ。ホントこっちが笑顔になるくらいバカ。大好きです。)
少ししか話せなかったけど、会いたくて行ってきました😊
さて、引き続きこの本を読んでました
こんなオモロイ人が舞台に立ってると、
どんどん魅了されてく笑
"花丸"という塾の名前ですが、
6年前に僕の教えてる
"天邪鬼キッズしゃかりき"の名前を考えてたとき、
"はなまる"っていう案もあった笑
これは、偶然ではないですね。
なんでまたこういう本を読んでるかですが、
また突拍子もないことを僕たちG-cologyは企んでるワケです。
ふっふっふ
"日本文化の新しい価値ってこれでしょ!!"という角度が、当社の強みであります。
妄想に近いたった一人の発言に付き合って、
組み立てるのが、
オカモトヒロキという七福神の役目です。
二人であーだこーだ言ってmtgしてることは、
20歳の頃に、
石神井公園の笑笑で話してたことととあまりかわらないのですww
今は、それぞれの培った経験が、
あの頃の話を形にしてくれてます。
あるときは、僕がヒロちゃんに無理を言い、
あるときは、ヒロちゃんが僕に無理をいいます。
内心、、
『お前、それやったら俺また地獄の釜の縁行きだろうコノヤロー( ゚Д゚)』
と、思うこともあります笑
でもまあ、実行するのが僕ですからね。
二人のバランスが、
着々とG-cologyの歩を進めてます。
楽しい。
楽しい楽しい楽しい。
元々は、
天邪鬼の音を100年繋いでいくにはどうしたらいいんだろう?
と、考えて動きだしたことですが、
その想いはそのままにやってます。
そして、
それを実行する背中を後押ししてくれたのは、
奥さんと娘と、
そして、
産まれてくることができなかった子です。
なかなか人に言ってないですが、
妊娠2ヶ月で流産してしまった子が、
僕にG-cologyを始める勇気をくれました。
僕にとって、
G-cologyはその子そのままのような存在です。
家族がサイコーに幸せに生きていくために、
社会全体みんなが幸せになることをいつも考えさせてくれてます。
ちょっと前までは、
ともにはその子がいつも見えてたみたいです。
最近はそんな話をしなくなったけど、昨日奥さんの夢に出てきたそうです。
生きてく中で、
避けられない悲しいことがたくさんあるけど、
生きてる人は受け止めるべきことがある。
だから
今日もやるんです。
泣けるぜ!
22日、有名企業でプレゼンという大勝負に出ます。
僕の中にあるプロセスを、
5分間に結晶化して、
ありのままにやってきます。
応援、宜しくお願いします。


