アレルギー対策として一旦サプリは停止したけれど、その後身体がバキバキに痛みがでてきたりしてきたので、9月ごろから順次追加しはじめたニコニコ

 

 

アレルギー対策サプリ一覧

● ケルセチン

  • 摂取量:製品表示に準ずる

  • タイミング:毎日

  • 目的:抗酸化作用、アレルギー症状の緩和サポート

● ビタミンC

  • 摂取量:製品表示に準ずる

  • タイミング:毎日

  • 目的:免疫力サポート、抗酸化作用

● マグネシウム

  • 摂取量:200〜400mg

  • タイミング:毎日/夕食後または就寝前

  • 目的:筋肉の緊張緩和、神経の安定、便通サポート

● 亜鉛+銅(ジンクバランス)

  • 摂取量:亜鉛15〜30mg、銅1〜2mg

  • タイミング:週2〜3回/朝食後

  • 目的:免疫力向上、皮膚・粘膜の健康維持、銅とのバランスで過剰摂取防止

● タウリン

  • 摂取量:500〜1000mg

  • タイミング:毎日(朝・昼に分けて)/食後

  • 目的:肝臓の解毒・代謝サポート、疲労回復

● L-グルタミン

  • 摂取量:5〜10g(5000〜10000mg)

  • タイミング:毎日/食間または就寝前

  • 目的:筋肉の回復、腸内環境サポート、免疫力向上

 

腸内環境サポートサプリ

● フラクトオリゴ糖(チコリ由来)

  • 摂取量:製品表示に準ずる

  • タイミング:毎日/食後や飲み物に混ぜて

  • 目的:善玉菌のエサとなり腸内フローラを整える、便通改善

● Women’s プロバイオ(California Gold Nutrition)

  • 開始時期:2025年10月〜

  • 摂取量:製品表示に準ずる

  • タイミング:毎日/朝食後など

  • 目的:乳酸菌・ビフィズス菌による腸内環境改善、便通サポート

 

上記で12月くらいまで飲んできたけれど、一旦停滞中ニヤリ
制限食だからアレルギーは出ないけれど、ほかの食材に手を出すをやはり痒みがますという状態…次は何をしたらよいのか、という状態にニヤリ

 

久しぶりのオーソモレキュラーの先生のアドバイスで以下を追加&見直ししたニコニコ

オーソモレキュラーの先生からのアドバイス

亜鉛 量を増やす

  • 推奨摂取量:16mg → 最大60mgまで可能(先生指導)

  • メリット:免疫力向上、皮膚・粘膜の健康維持、抗炎症作用

  • アレルギー・蕁麻疹への影響:ヒスタミン放出抑制で症状軽減、じんましん改善に期待

  • 注意点:過剰摂取は銅欠乏、消化器症状、免疫機能低下

ビタミンD 追加

  • 推奨摂取量:2500〜5000IU(先生指導)

  • メリット:免疫調節、抗炎症作用、皮膚バリア強化

  • アレルギー・蕁麻疹への影響:反応抑制、慢性じんましん軽減報告あり

  • 注意点:過剰摂取は高カルシウム血症、腎障害(医師指導下で摂取推奨)。きちんと計測しながら追加がよい。

マグネシウム 量を減らす

  • 推奨摂取量:400mg → 200mgに抑制(先生指導)

  • メリット:筋肉・神経機能サポート、抗炎症作用

  • アレルギー・蕁麻疹への影響:まれに過剰摂取で蕁麻疹報告あり

  • 注意点:過剰摂取は下痢、腎機能障害、心拍異常

鉄 追加、だけれど、量は注意⚠️

  • 推奨摂取量:一錠あたりだと38mg → 1〜20mgに抑制(先生指導)

  • メリット:赤血球生成、免疫機能サポート

  • アレルギー・蕁麻疹への影響:欠乏で免疫低下、過剰でアレルギー悪化や皮膚症状

  • 注意点:過剰摂取は消化器症状、腎障害、酸化ストレス増加

グルタチオン

  • 推奨摂取量:なし(追加検討)

  • メリット:強力な抗酸化作用、解毒サポート、免疫調整

  • アレルギー・蕁麻疹への影響:抗酸化作用で症状緩和に寄与、まれに反応報告あり

  • 注意点:過剰摂取は栄養バランス乱れ、過剰解毒懸念

ビタミンA

  • 推奨摂取量:1カ月間ほど2500〜5000(先生指導)

  • メリット:免疫調整、粘膜バリア強化、皮膚健康維持

  • アレルギー・蕁麻疹への影響:粘膜強化で症状軽減、過剰摂取で悪化の可能性

  • 注意点:過剰摂取は皮膚炎、頭痛、吐き気、肝障害



    特に亜鉛とビタミンDはアレルギー症状にはガツンといれるとよいとのこと。
    また、マグネシウムと鉄分は入れすぎは×。特に鉄分は静脈注射をしてもらってからは、何故かぐったり…。腎臓が弱ってむくみもすごいし、寝ても寝てもだるいくらいの状態になってしまった。
    なんと無理に静脈からいれてもタンパク質と結びつかないと使えないのに、酸化させているだけだし、内臓に蓄積してしまい、悪い影響しかないとのこと
    胃から飲む方が絶対に良いということ。
    →マグネシウムと鉄分は過剰には気を付けること

    またここまで弱っているなら点滴でビタミンCやグルタチオンを3回くらい入れて底上げをすることをお勧めされた。

    そしてビタミンAは皮ふへの影響が良いので1カ月間だけ、最後のステップとして入れると良いとのこと。

    少し道しるべが見えてきたおねがい