【記事】解散報道のKARA 独立で決意「次は中国でブレイクを!」 | ぽんたのブログ

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今日も仕事が忙しくて、憂うつな一日でした。

今日は20時まで仕事して帰ってきました。

今日も寒かったです。

晩ごはんは、石焼ビビンバでした。
牛肉のスープと合います。

KARA解散報道の件で、また新たな記事がアップされていますね。

今回の記事で新たに分かったことは、

・昨年9月のKARASIA千秋楽公演の後、メンバーと社長が直接話し合った。

・KARASIAの日本ツアーの客席に知英が、お忍びで来ていた。終演後はメンバーを激励しに楽屋にも顔を出していた。

・ハラちゃんは、キーイーストのタレントになって、中国でブレイクする!と意気込んでいる。

・中国で活躍する韓流スターのギャラは日本で支払われるギャラの10倍近い。

記事を読む限り、3人がソロ活動を望んでいるのは、芸能界に生き残るため、ということなのでしょうか。

あと、やはり、KARASIAの日本ツアーに、知英がお忍びで来てたようですね。

感動の再開だったでしょうに。

そして、知英の活躍ぶりが、独立を後押しすることになったようです。

ハラちゃんが中国でブレイクしたいという気持ちは、予想外でした。

中国のギャラは日本よりも遥かに高いようで、ハラちゃんにとっても中国は魅力的なのかもしれないですね。



解散報道のKARA 独立で決意「次は中国でブレイクを!」
http://jisin.jp/serial/韓流アジアン/knews/22660



‘07年に韓国でデビューし、’10年日本に進出。シングル『ミスター』で爆発的な人気を日本で獲得したアイドルグループ・KARA。日本でのK-POPブームの火付け役ともなった彼女たちに、“解散説”が報じられ、メディアをにぎわせている。


2年前、知英(ジヨン・21)とニコル(24)が脱退した時、3人は事務所に残りKARAの看板を背負い続けた。“危機”を乗り越えたはずの3人はついに独立を決断したという。メンバーが信頼を置く知人は、彼女たちが事務所との間に取り持った話し合いでの“肉声”についてこう明かす。


「昨年9月、日本ツアーの千秋楽公演の後、メンバーと社長が直接話し合ったそうです。“アイドルとしての限界”を常に意識していた3人は『芸能界で残っていくためには、ソロ活動をしていかなければならない』と主張していました。もちろん彼女たちはいまの事務所に恩義は感じています。しかしいまの事務所では、ソロとして売り出すコネクションに弱い。そのことを事務所側も自覚しているので、彼女たちの主張を泣く泣くのみました」


そんな3人の独立を後押ししたのは、元メンバー・知英の活躍だという。


「日本でのドラマやCMに多数出演し活躍している知英は昨年、KARAの日本ツアーの客席にお忍びで来ていたんです。終演後はメンバーを激励しに楽屋にも顔を出していました。メンバーは久々の再会に喜んでいました。しかし、次のスケジュールがあった知英の滞在時間は10分ほど。多忙な“妹”に、彼女たちも刺激を受けたみたいです」(前出・知人)


8年以上続けたアイドルから“卒業”する彼女たち。日本でいちばん人気を誇るハラは今月、ペ・ヨンジュンが所属している事務所『キーイースト』に接触していると報じられた。前出の知人は、次なる活躍の舞台に“中国”を見据えていると語る。


「ハラが接触を行ったのは事実です。この事務所は、俳優のキム・スヒョン(27)を中国で大人気俳優にした実績があります。ハラは、“ここのタレントになって中国でブレイクする!”と意気込んでいるようです」


スヒョンをはじめ、中国で活躍する韓流スターのギャラは日本で支払われるギャラの10倍近いと言われている。


「ギャラがすべてではありません。女性タレントの層が薄いキーイーストにとってもメリットがある話です。ギュリとスンヨンの移籍先はまだ決まっていないようですが、芸能活動を続けたいという気持ちに変わりはないでしょう」(前出・知人)


16年、韓流スターが狙うのは、日本じゃなく“爆買い”に沸く中国市場のようだ