時代が求めている、ほかの人がやっていない事業を見つけさえすれば、歳をとってからでも、十分に富裕層になれるのです
年収5000万円以上、個人資産1億円以上・・・「富裕層」と位置づけ 147万人(日本人の83人に1人)
お金持ちは損をしないようになっているのです
それ以前から、自分を酷使しすぎない、美術や音楽、舞台を楽しむ、早起きウォーキングやジョギングを習慣にする、など、バランスある精神と肉体を保ち、人の信頼を裏切らないことが大切
まだ元気なうちにリタイアすれば、自分が手にしたお金と時間を有意義に使うことで、人生を存分に楽しみ、周囲の人たちを幸せにし、社会をよくすることに尽力できます
「いま旅に出なければいけない時代だ」
不平不満を愚痴り合うだけの人たちは、自分から下流の人生を呼び込んでしまいます
取引したい企業の社長の家の隣に引っ越して、きっかけをつくった
本物と付き合うには、まず住まいにお金をかける、子どもの学校にお金をかけることが近道なのです
品のない心がけのよくないケチな人は、けっしてリッチにはなれません
無駄な浪費なのか、生きたお金の消費なのかの違いを意識して、お金を使いましょう
自分は何が一番好きなのか、得意なのか
本業で、「あの人はすごい」と言われるくらいになることです
資金を貯める1年間は、本当にあらゆることを我慢して過酷な1年を過ごしたほうが、のちに成功する確率が高い
自分の<<目利き>>の分野で8割ぐらい自信があれば、ギャンブル的なリスクはあまりないと考えます
日本の銀行にただ預けておいても決して増えない
レバレッジをかけたあと、「どれだけ知識や教養やスキルを磨くか」にお金を使っていく
極端に言えば「人脈のリセット」も必要です
目標を明確にする
サラリーマンでも高給を取ることは可能
レバレッジをきかせることによって、世帯年収が1千万円以上あれば、自己資金1千万円から億単位の物件を取得し、一気に手取りベースで年間数百万円もの副収入源を作ることができる
愚直に「まずやってみる」ことが大事です
本やセミナーなど普通にある情報に対して、「そんなことは知っている」とバカにするのではなく、自分にできそうなことを一つひとつ着実に実践してきただけ
新しい富裕層が生まれるのは社会経済が谷間の時といわれています