キャサリン・ゼタ=ジョーンズさんの[幸せのレシピ]の主人公さんはケイトさんですね。
こんにちは。ケイトジョーンズことケイトです。
実は、3日程、食生活の食をほとんどしていないケイトです。水分補給はしています。たまらず少し口にした固形物は炒り子と梅干。
俺はどれ程ストイックなのだろう。(「俺」を使うとストイックさが増すわよ。)
僕は、幼い頃から何かが満たされていない時に、更に自分を追い込む癖があります。
しかし、もうかなり限界に近付いてきています。次に何を口に入れれば良いのかわからなくなるのではないか、という不安もよぎります。
僕は食べて生きていかないといけない。
明日、食べる物が無くて困っているおともだち、まわりをよく見渡せば、必ず食べ物が見つかる日本だよ。
食の有り難味が本当にわかるよね。
奇麗事や偽善の塊のような自分は、何も救えていない事も実感している。
食べる物が全く無くて飢餓に苦しんでいる世界のひとたちは、日本等の先進国の飽食を知れば、それを羨み、救いを求めるでしょう。
その時に、僕は何ができるのだろう。
救いを求めている世界のひとたちをいち早く察する事ができる国に生まれて。
ケイト
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