こんにちは‼️
LINDAですっ‼️
職場で、自分の業務について全員が実践報告をすることになりました。
これまでも同じようなことはあったので、
初任者以外は、ある程度書けます。
が、しかし。
今年は「この様式で」と指定があったので、
それに沿って書きました。
ただ、それがクセモノで。
枚数と文字数に制限があるので、
端的に、わかりやすく書くことを念頭に置いて書きます。
それを読んで、
何をどのようにしたのかがイメージできるものは、「いい報告書」です。
今回、一度提出したものが何人かによって添削されました。
で、戻ってきたものには、
人によって違いますが、書きぶりや表現の仕方を訂正されるなど、チェックが入ってました。
あたしのにも、数カ所。
(かなり少ない方ではありましたが)
そのほとんどが、訂正したら文法的におかしくなったり、意味を理解せずに指摘したものだったり。
誰よ、この添削者は?
この人の言う通りに修正してったら、
めちゃくちゃ作文ヘタクソな人が書いた文章になっちゃうじゃん!
具体的には、
同じ言葉が何度も重複して登場する文章。
いやだいやだ。
こんなヘタクソ文章にするなんて、
絶対イヤ!
例えば。
「動画編集する」を、わざわざ「動画の編集を行う」に言い換えるみたいな、そんな感じ。
「動画編集する」で通じないのであれば、そりゃ修正しますよ。
通じるでしょ?
何なら、「動画の編集を行う」の方が不自然でしょーよ。
という訳で、
指摘された修正箇所のほとんどは
無視することにしました。
様式を揃えるのはいいけど、
それは枠とか項目とかの話で、
文言や書きぶりなんかを統一することではないと思うんだよね。
あちこちから、
「書きにくい」「無駄」という声が出てるのに、裸の王様のもとには届かないらしい。
何のためにやっているのか、
本質を見失ってるね。笑