いきなりこんなテーマにしたのは、今回の戦争の対象は車で日本で一二を争う、トヨタ、日産で、その中で同じランクのライバルでカローラ、サニーとコロナ、ブルーバードですが、今はカローラ以外は車名が変わり、サニーはティーダ、コロナはプレミオ、ブルーバードはブルーバードシルフィと変わりました。僕なりに感じたのは、まずカローラは、昔は本当に大衆受けする車の雰囲気がありましたが、今のカローラは高級志向に変わったように感じました。サニーは少しカジュアルな感じのイメージを出していましたが、ディーダに変わりシックな感じになりました。内装は本当に昔で言えば2000ccクラスの内装になり、エンジンもパワーの向上や燃費も良くなりました。まあ、売上から見ればカローラの方が良いみたいですが、本当に大衆車が大衆車ぽくならなくなったくらい品が良いです。次回は、コロナとブルーバードの話しをします。
こんなテーマにしたのは、今の阪神タイガースですが、成績は2位と健闘しましたが、チームワークとしての雰囲気はプレーから見てバラバラと思いました。僕はファンですが、今年この内容ならBクラスの内容なので、成績も下位に居た方が色々と考える事が出来ると思いますが、上位になった事が球団側には良いと判断になり、今のままを更に良くすると言う悪影響に感じています。僕は、正直球団オーナー、監督、ヘッドコーチをいの一番に見直して欲しいです。大物選手の獲得や金本選手の残留かなど、そんな記事や噂を出すのではなく、今年不振だった選手の立て直しや若手選手のレベルアップなど地味な事かもしれないが、それをやって欲しいです。移籍やトレードなどしなくとも戦力は整っています。一昨日のゴールデングラブでは、阪神は、城島と平野が貰いましたが、平野は本当に素晴らしい活躍でした、城島の成績は良く、若手投手の実力を引きだしたのは素晴らしいが、中堅以上の選手の引き出しが出来ないのがマイナス面に感じました、僕は来年は、城島には無形効果、中堅以上の投手の引き出しより良く出して欲しいです。一塁手は該当はなかったのですが、おそらくブラゼルの候補はあったと思いますが、これは正解だと思います、守備面では失策が多かったからやもえないと思います。阪神は80年後半から90年代本当に苦しんだチームで2000年に入り立て直しましたが、今、低迷期に入る雰囲気すごくあるので、人材のレベルアップや若い人から魅力ある、球団にして欲しいと思います。
この前、ビートたけしのオールナイトニッポンの話しをしましたが、今回はビートたけしさんの事を話ししますが、たけしさんは、漫才師ツービートとしてデビューして後に役者として、後に映画監督として活躍していますが、今は地位や名誉ある人なのですが、やはり立場がそれなりになるとキャラクターなど変わってしまう事が多くなりがちの中で、たけしさんは、本当に変わらぬイメージで出ている事はすごく好感が持てます。本当に原点を大事にしている人と思いました。また、人を育てると言う点では、オールナイトニッポンにて片岡鶴太郎やたけし軍団そして、構成作家としてやっていた高田文夫さんなど多くの人を出した事での貢献した面でもすごいと思います。そういう点では本当に素晴らしい著名人だと思います。