自分の趣味でもある車を写真と合わせて色々とコメントを入れましたが、今は、エコを中心に車の考え方を中心になっているけど、僕はすごく矛盾しているし、少しつまらなくなっていると思う。今は更に電気自動車に行く方向にもなっているが、もう少し原点に帰る事も大事だと思う。いままで自動車をここまで進化させたのはガソリンエンジンと言う存在があるからここまで来たと思います。ハイブリッドでコストかけるなら、エンジンの改良を更にすれば、コストもかからないと僕は思います。もう少し走りの楽しさを強調してもと思います。エコ=燃費だと走りの楽しさは生まれないし、楽しさが無いから車離れの原因にもと思います、是非もう一度原点に帰って欲しいです。
僕は、ミニカでは確かにターボエンジンは乗りましたが5台目からはツインカムエンジンを乗っていますが、最初はターボ派だったのですが、ミラージュのツインカムに乗ってからは、ツインカムの音と高回転の吹き上がりがたまらなく良く、すっかりツインカム派になりました。新車や特に中古車の場合はターボの車を買うのは難しいし、手入れも大変な面があるし、何より燃費が悪いと言う点もあるから、ツインカムは耐久性なども高く信頼性もあるからそういう点では乗りやすいし扱いやすいと思います。今は、カムシャフトが一つでもベルト駆動やチェーン駆動によるツインカムもあるから、そういう点では燃費と走行性もすごく高いと思います。技術は素晴らしいです。

superlucentさんのブログ-250px-1992_Toyota_Cresta_1.jpgまずは、この車乗り換えたエピソードは、ファミリアよりもう少し大きい車が欲しいと思っていました。僕も彼女も大きい方だから、ゆとりがある車がだと思って色々と考えていたときに僕の親が車をインサイトに乗り換える話しになり、クレスタは当初は下取りの対象だったが、距離は20万㌔超えているが整備などはしていたので信頼性などは分かっていたし、大きな車なので譲り受け、ファミリアを下取りに引き取る事になりました。譲り受けた車はクレスタ2500スーパールーゼント エクシードでボディーカラーはクリーム色で内装はブラウンでした。変えたのは、前にファミリアで使っていたオーディオをそのまま使っています。まあ、距離は走っているから、エンジンパワーは多少はダウンして燃費も多少悪いのですが走りはすごく良く、特に低速トルクが太くて出足が思い車なのに俊敏です。ただサスペンションは柔らか過ぎるからロールが出やすく、揺れが出やすいので車酔いしやすいのが玉に傷ですね。後席の背もたれの角度と座る側の座面の形が悪く座りにくいです。前席は良かったから少し残念です。内装はフル装備で運転席側にパワーシートが付いて、トヨタ自慢のデジタルメーターが付いていました。しかしアナログメーターになれている者にとってデジタルメーターの動きには少し戸惑いましたが、今は慣れてしまいました。しかし、この2500のツインカムエンジンは頑丈に出来ている。エンジンが良かっただけに足まわりの物足りなさには残念でした。この車乗れるだけ乗るつもりです。今年の6月車検ですが通すつもりです。