レディファーストて、精神的なとらえ方のほうが意味が大きいと思うっすけど、日本の「三歩下がって」にはそんな意味があったんすね。けど、それが通用するんは男も余程の責任感と行動力がないとあかんっすよね。今はどうなんか、口だけの似非が多いように思うっすわ。大切なものを護れる男ていうんは、大切なものに命かけられる人だけっしょね。

 

 

マスコミの腑抜けさは今に始まったことではないけど、兵庫県知事の問題しかり、あれはひどいっすね。事実をつかんでいてもそれを無視して、そこまでして護るもんでなんやろ。まさに利権っすね。ていうか、今の時代にマスコミを信じ込んでいるんは高齢者くらいやないっすか。情報の手段が狭い情弱は軽く操られてしまうんかもしれんっすね。  

 

 

 

俺は、日本の人口構成比があまりにもいびつで、60歳以上の人数が、10代から30代までの人数の何倍もいるんが日本の歩みを止めてる気がするっす。それがいかんというわけやないけど、若い世代の意見がマイノリティーになってしまうとそりゃ何十年も足踏み状態が続くやろ、と思ってしまうっすわ。少子高齢化、言葉だけやなくじわじわと日本を侵食してるんを感じるっす。

 

 

 

 

 

目の前に広がる草原と風の音。やがて、心地良いリズムが聴こえてきた。。そのリズムが変に悲しくていいっすね。人の心てこんな感じなんやないかと思った。

言葉では表現しきれないんで、ブログまで飛んでみてください。

 

 

 

憂いの瞳っすね。不安と安心、ひとかけらの哀しみと の表情がいいっすね。

 

セルペンティて、蛇っすね。日本ではどういう位置かわからんけど、蛇て「復活よ再生」「生命」を意味するんすね。ブルガリのセルペンティてショーウィンドウとかで見たことあるっすけど、ある種革命的な時計なんすねよね。

 

おもろいなと思うのは、蛇て前にしか進めんっすよね。いいっすよね、w

 

 

銀座のブルガリビルにクリスマスシーズンになるとセルペンティ・蛇のオブジェが這うそうっすね。もうそんなシーズンなんすかね。

 

パリスさんが描く女性は、目の憂いがいいっす。