1型なので麺棒の間隔が狭く、一度に作れる麺も少ない
ローラーがむき出しになっているので
巻き込まれないように注意
この圧延を何度かやると水分のむらが良くなってくる
カットする際に、ローラーと切り歯の巻き込む速さが崩れて
帯がダブついてしまわないように、ちょうど良い厚さにする
まだ大分むらがあるけど、ビニールかぶせて軽く熟成
その間にかくはん機のお掃除
30分後、だいぶむらも良くなってきたので、カット
カッターで適当な長さにカットしてから切歯に通す
切歯の溝にめいいっぱい入るように、目盛りをあわせる
切歯22番なので、仕上がりは細め
でもそれなりに平打ちで、それなりによれてる
まあまあの仕上がりだけど、調整はまだまだ必要
けっこう白い。かん水少なかったかな?
この感覚を忘れないようにできるだけ間空けずに、
また麺打ちしたいけど、、、
すべてのモノ、人に感謝、ありがとうございます










