ディズニーと劇団四季の世界 -94ページ目

【連続ドラマ】瞳 第11話~第12話

里子卒業生の恵子が突然登場してびっくり。
やっぱ自然と今の3人と触れ合っている姿とアルバムをみて何を思うか瞳。

もんじゃに強引に誘われておやつ代わり?に語らう。
最近もんじゃたべてないな~。
ともあれ、ダンスをきまま?にやっていくという瞳にちょいとかみついた恵子。
まぁ18歳になったら里親の元を卒業して自立していかなければならない立場としては
そういう気持ちになるのは仕方ないかもしれないですね。
本気で残っている3人に向き合ってくれるかどうかを試しているんですかね。

しかしそんな話をしているともんじゃ焦げるぞ。(^-^;

そんな恵子さんからの宿題は「普通にしてやって」でした。
親代わりになるってことは難しいですね。表層的なことではなくて。

やっぱ孫って言う立場と子供って言う立場
どちらがどちらということはないですが、微妙な関係の家族ですね。

【健康】新型インフルエンザ向け予防接種

新型インフルエンザ向けのワクチン事前接種が決まったようですね。
関係者向けの臨床試験もかねてのようなので一般国民に対しては
行われないようですけど、これで成果がでるようだと来年度くらいからは
希望者向けの接種がはじまるかもしれないですね。

気になるのは副作用ですけど、大丈夫ですかね。

新型インフルエンザ 事前接種を決定 厚労省、今年度中にも実施
4月16日16時3分配信 産経新聞


 世界的流行(パンデミック)が懸念される新型インフルエンザ対策を検討する厚生労働省の専門家会議が16日開かれ、国が備蓄しているワクチンの一部を今年度中に検疫所職員や医療従事者ら6400人に事前接種することを決めた。厚労省によると、ワクチンの事前接種は世界で初めて。

 計画によると、事前接種に使うワクチンは「プレ・パンデミックワクチン」と呼ばれ、中国やインドネシアで発生している鳥インフルエンザのウイルス(H5N1型)を基に製造。現在、原液状態で約2000万人分が備蓄されている。

 事前接種は臨床研究の形をとり、有効性や将来のワクチンの備蓄方針、効率的な利用方法を判断するための基礎データを収集する。併せて、免疫持続性なども調べる。

 研究で有効性や安全性が確認されれば平成21年度以降、医療従事者のほか警察官や自衛隊員、電気や水道などの従事者など約1000万人への事前接種を実施する見通し。

 現行の国の行動計画では、新型インフルエンザの発生後、医療従事者など現場で働く人に優先的に接種する方針が示されている。しかし接種後、効果が出るまでに約1カ月かかることなどから発生前の接種の必要性が指摘されていた。

 また、専門家会議はワクチン製造期間を大幅に短縮する新技術の研究推進も決定した。現在ワクチン製造に鶏卵を利用しているが、確保に時間がかかるため、新型インフルエンザ発生後全国民分のワクチンを確保するには1年半程度かかると予測されている。

 このため、ワクチン製造に必要なウイルスを細胞培養で増やす新しい技術を使った製造体制の整備を目標としており、製造期間を半年まで短縮できる可能性があるという。
 

【ディズニー】“体験、参加型”第3の施設

これって福岡に作ろうとしてる屋内型パークとは異なるんですかね。
海外展開も視野っていっているけど、ディズニーの子会社っぽくなってきたな。(^-^;

 
“体験、参加型”第3のディズニー施設、国内外に展開 社長が構想 
4月15日12時12分配信 産経新聞


 東京ディズニーリゾート(TDR、千葉県浦安市)を運営するオリエンタルランド社の加賀見俊夫会長は15日、東京ディズニーランド(TDL)で開かれたTDR25周年記念セレモニー後、記者会見に応じ、TDLと東京ディズニーシー(TDS)に続く「第3の施設」を国内外に展開する構想を初めて明らかにした。

 新施設について、加賀見会長はアトラクションやパレードが中心のTDL、TDSと異なり、スキーや水泳など「体験、参加型」のリゾート施設を目指すとし、立地は国内については首都圏以外を検討、国外は東南アジアを候補に挙げた。ディズニーキャラクターを活用し、香港ディズニーランドとは差別化を図るという。

 TDR25周年について、加賀見会長は「(米国のオリジナルそのものでなく)日本の入園者の求めに合わせてアレンジし、マニュアルを超えたサービスを実現したことと、キャスト(従業員)が情熱的だったことが成功の理由。シニアパスポートの導入など、親子3代で楽しめるパーク作りを進め、平成20年度は18年度の年間2581万人を上回る過去最高の入園者数を目指したい」と述べた。