ディズニーと劇団四季の世界 -93ページ目

【連続ドラマ】瞳 第13話~第14話

瞳に出演している長男の明は吉武くんなんですね。
そういやライオンキングでヤングシンバやっていたよなー、といまさら思ったりして。

瞳は里親としての一歩を踏み出すために思案中なんだけど
なんか方向性がやや即物的なことになっているような・・(^-^;
煮魚、カレーって、別にそれだけではないとおもうんですけどね。
メニューよりも手作りっていうところが大事なのかとってところを
だんだん気がついていくような展開なのかな?

さっそく三人の反感を買ってさてどうなることやら・・
たたこうとして友梨亜がパニック?を起こしてしまってます。

どうやらドメスティックバイオレンスを母と継父に受けていたようで
それが精神的なショックを受けていたという設定。
こういう精神の病って対処が難しいでしょうね。
会社とかでもパワハラありますし。

里親としては人に教わらないとわからないではなくて
自分が接していってその中で受け止めてあげるのが大切と
相談センターの人に言われて納得していましたな。

結局、電球を買いにいくことで仲直りの機会を得ることに。
でも電気屋さんは閉店することになっていたようで。
どうやらその電気屋さんが福島にいってしまうということで
友梨亜はまた複雑な心境に?
なかなか溝は一朝一夕には埋まりませんな。

【ニュース】舞台版・ドラえもん

ドラえもんが何と舞台化されるというニュースです。
アニマル惑星を原本としてストーリーが作られるみたいです。
しかしドラえもんがキグルミで出るって、大丈夫か?(^-^;;
ライオンキングみたいな特殊メイクは・・・無理か

<ドラえもん>初の舞台化 鴻上尚史さん演出で7月から しずかちゃん役はすほうれいこ
4月17日23時30分配信 毎日新聞
 
 藤子・F・不二雄さんの不朽の名作「ドラえもん」が初めて舞台化されることが明らかになった。劇団「第三舞台」の鴻上尚史さん演出で、7月から全国各地で上演される予定。しずかちゃんは女優のすほうれいこさんが演じる。

 舞台は、90年に公開された劇場版アニメ「のび太とアニマル惑星」が原作。のび太は不思議な森に迷い込み、人間の言葉を話す不思議な動物たちと出会う。そこは、すぐれた科学と自然に恵まれたアニマル星で、のび太とドラえもんらはアニマル星を侵略者から守るために立ち上がるという物語。

 舞台ではドラえもんは着ぐるみで登場し、アニメ版と同じく声優の水田わさびさんが声で出演する。また、のび太はテレビドラマ「ライアーゲーム」などに出演している坂本真さん、ジャイアンは人気ドラマ「ごくせん」などに出演している脇知弘さん、スネ夫は舞台のほか声優としても活躍中の小林顕作さんがそれぞれ演じる。

 脚本・演出の鴻上さんは、「大人も子どもも楽しめる演劇をと求められたとき、真っ先に『ドラえもん』が浮かんだ。舞台ならではの魅力ある作品が作れたらこれ以上の幸せはない」と話している。また、すほうさんは自身のブログで「『ドラえもん』ファンの期待を裏切らない、私なりのしずかちゃんが素敵に演じられたらと思ってます」と意気込みをつづっている。

 舞台は7月19日の沖縄を皮切りに、熊本、北九州、富山などで上演された後、9月4日から東京・池袋の東京芸術劇場で上演予定。問い合わせはサードステージ(03・5772・7474)まで。【渡辺圭 

【ディズニー】イクスピアリの特典

イクスピアリでリゾートラインと連動したキャンペーンをやっているようです。
フリー切符を買うと、その有効期限内でいろんな特典を受けられるようで
レストランとかで5%オフとかはいいかなーとか思います。

あと映画館でポップコーンもいいかも。