ディズニーと劇団四季の世界 -96ページ目

【劇団四季】ライオンキング 4/12 昼

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今日はホントに久しぶりにライオンキングに行ってきました。
当日券で立ち見をゲットして余裕の観劇としゃれこみました。
朝早くから並ばなくても余裕ですね、こりゃ。

わざわざ昨年の5月ぶりに来たのはもちろんお目当てはこちらです。

磯谷さん12枠

磯谷さんがライオンキングになってから行きたかったのですが
なかなか機会が訪れることがなく悶々としていましたけど、思い立っていってきました。

しかしアンサンブルを追う経験がないので事前に予習をしていき
必死になって探すことにしました。

12枠はかなり目立つ役なのでさすがに一部パートは見られないにしても
そこそこ楽しめそうなので安心しました。

一つ目の目立ちポイントはサラフィナです。
ナラのおかあさん役ですね。メスライオンの中でも唯一濃い衣装をまとっているので
上空から見下ろしていても非常にわかりやすくてよかったです。
光の加減で判別難しいときもありましたけど・・
「サラビの意見はどうかしら?」という唯一の台詞で「あ、やっぱ磯谷さんだ!」
と思わず安心をしてしまいました。(^-^;

二つ目はなんといっても愛を感じての場面でのセンターバレエ。
あれって12枠なんですね。てゆうか石栗さんもやってたのかこれ。

もともとバレエ学校卒業だけあって、危なげなくこなす姿に見とれました。
ランペの時とは違った優雅なダンスですね~。またひとついいところを見つけました。

三つ目はお前の中に生きているのときで真ん中で踊る役。
青のビキニ衣装がそれですねー。元気に踊る姿をみてまた安心。

最後はガゼルでサークルオブライフ。
カテコでの笑顔で答えているのはやっぱいいですねー。
あの笑い方はランペのときと一緒だな。(^-^)

なかなか楽しめたライオンキングでした。

【連続ドラマ】瞳 第9話~第10話

どうやら将太のたくらみは自分を愛してくれているかどうかを試しているのでは?
ということだそうです。育児放棄などで心に傷を負っている子供は
大人に裏切られているという気持ちが強く、新しい大人が来ると
自分を受け入れてくれるかどうか、いろいろとやってしまうそうです。
それを瞳は「受け入れるよ!」と元気に一声。大丈夫かな??

と思っていたら今度は学校で傷害事件?で呼び出し。
どうも落ち着きが無いようでストレスが溜まっているのでは?

今度は怪我をさせた相手の親が怒鳴り込み。
あまりの言われように頭にきて反論するが
やはり里親というのが世間からどういう目でみられているかっていうのを
垣間見るエピソードですかね。
ああいう、怒りに身を任せておばかなことをいうおやって多いみたいですねぇ。

瞳はそういうことへの対処が慣れていないみたいですね。
愛情というのはかわいがるだけではなく、しつけというのが大事だなぁ。
将太の親は未婚の母で育てられないといって捨ててしまったそうで・・

【ディズニー】アリエルのシーサイドトレジャー

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引き出しをあさっていたらこんなものが登場。
まだシーに年間パスポートが存在しなかった頃のイベントです。
よく1dayパスポートを購入して毎週インパークしていたよなと懐かしくなってみたり。
ショーが始まってもがらがらだったあの頃に戻りたいなぁ。