ディズニーと劇団四季の世界 -474ページ目

【ディズニー】プーのBaby-G

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ずいぶん前にディズニーストアで購入したものです。
当時はBaby-Gが大人気で、限定個数で販売されました。

結局、発売日の混乱を避けるために抽選ということになり
ディズニーストアで抽選の申し込みがおこわわれていました。

僕は興味なかったのですが、友人がほしがっていたので
ついでにって言う感じで僕も応募したのですけれども、僕が当選しちまったということで・・(^-^;

身につけるものというより、飾っておくというものですね、これは。

【健康】湿布薬

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病院で処方してもらっている湿布薬モーラスです。
温熱タイプでも、冷感タイプでもないので、それはまた別途すればよいそうです。
結構有名な品だそうで、近頃はたいていこれを処方してくれる医師が多いようです。

びょーんと伸びるので、間接部分でもはがれることなく使えます。
張った瞬間は、かなり薬の効能がきてるなーというのがわかります。
いちおう持続時間は12時間ということなので、一日2回張り替えます。

なお、成分の一部に紫外線に反応するものがあるため
張った部位に日光などをあててはいけないようです。過敏症が発生してかぶれることもあるようで。
あと張り終わった後、4週間程度も気をつけるようにと書いてあります。

一袋六枚入りです。健康保険が適用されるので200円くらいで買えます。
現在手元には8袋あるので、6×8=48枚/2枚=24日分あります。

【日々雑感】今日の気になるニュース

タバコへの規制は最近すごいかけられていますが、
今度はお酒の販売も規制がかかるようですね。

自助努力などで、未成年への販売などが防げなくなっている現状としては
どうにかしないといけないのでしょうけど、難しいところですね。
ちなみに僕はお酒は飲みません。(^-^;;

酒への風圧、たばこ並みに
 酒類の販売に逆風が強まってきた。国税庁が10月からアルコール飲料の小売店での規制強化に踏み切り、酒類メーカーに自主的な表示規制を要請した。財務省は2006年度税制改正で「第三のビール」への課税強化を探る。たばこ業界で消費者の健康志向を受けた規制強化や増税が市場縮小につながった経緯もあり、需要減少に拍車がかかるとの声が出ている。

 全国約16万の小売店でコストアップになるかもしれない――。10月に小売店の店頭での販売規制が強化されたことで、こんな見方が浮上している。これまでは「未成年者の飲酒は法律で禁止されている」との表示でよかったが、10月以降は「20歳以上の年齢であることを確認できない場合には酒類を販売しない」との表現に切り替える必要があるからだ。

 政府は1990年代半ばに酒の規制強化に着手。最近は、その動きが加速している。酒販免許の緩和で、どこでもアルコール飲料が手に入りやすくなった。パッケージが清涼飲料水に似ているアルコール飲料も登場し、未成年者が購入しやすくなっているとの指摘が背景にある。 (07:01)