さて、今回の萩往還道の140kmの部は7年前に125km地点で無念に散った大会で、まだまだ甘かった自分を発見したものです。今年で大会が閉幕になるというのでリベンジをしようと 倍率の高い中ポチる事が出来ました。
今回の大会は7月に行われるみちのく津軽ジャーニーラン188kmの部 に向かう為の通行券をもらうような位置付けでいます。少しは余裕のある部分を残しつつ、いかに長い距離と時間の中で自身の中での葛藤とどう折り合いをつけて完走出来るかが大事になるんでしょう。
きっと大会ボランティアさん達も今までの大会での数多くの場面を思い出しているかもしれません。感謝の念をもって 言葉を交わしていきたいものです。 さあ、行くぜよ❗️


