たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!! -21ページ目

たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!!

奇跡の血圧降下方法をみつけました。15年間高血圧で苦しんでいた私が、たった10日で低血圧になりました。
しかも、簡単。お酒もやめません!!
様々な情報収集を行い、見出した究極の方法。半信半疑ながら試してみると、効果絶大!あまりの効果に自分自身驚いてます。

おはようございます。


仕事やプライベートで、かっとなってしまった時に、どうしてますか?


高血圧体質の方は大抵、自分が抑えられなくなって、ついつい怒りを爆発させてしまいがちですよね?


低血圧の方が、よく寝起きは機嫌が悪い、と言われますが、質が違います。


後で冷静になれるか、そうでないか。


冷静になれば、相手を「許せます」


逆に、「許せば、自分の怒りもおさまり、血圧は下がります」


でも高血圧の人間はなかぬか相手が揺るせませんね。


高血圧は、精神と身体の両面疾患です。


高血圧の人間は執念深い。


これは、軽ければ思い出し怒りになり、度を越えてストーカーや殺人事件を引き起こします。


だから、高血圧は「社会から無くさなければならない病」なのです。


血圧を抑えることは、精神の安定をもたらします。


しかし、血圧効果剤が危険なのは、身体だけ抑制しておきながら、精神疾患は放置してしまいます。


はっきり申し上げましょう。高血圧は間違いなく精神疾患です。


それが血圧を、薬や一時的な運動効果で強制的に下げるのではなく、生活習慣の改善で下げることが出来れば、精神疾患も治せるのです。


このブログに描いてあることを実践して頂ければ、その効果、違いはわかります。


これまで、世に出された高血圧治療方法には、間違いなく正解はありません。


一部分は当てはまっても、総合的に、高血圧体質の人間の立場になって考えた治療方法が皆無だったのです。


高血圧は自分のことではすみません。
いざというときに、死にきれず植物人間になって親や夫、妻、そして子供たちに惨めで辛い地獄の看病生活を強いたいですか?

それが脳疾患や心疾患の、本当の怖さなんですよ。


同じ死ぬなら、潔く、スカッと死にたいですよね。


なら、健康的に血圧を下げましょう。

では、また!

4/21の浦和レッズ戦。ACLグループリーグの敗退が決まったのですが、なんと観客席から、試合後のレッズ選手に土下座コールがありました。 

 
しかもホームグラウンドの埼玉スタジアムで。


間違いなくファンなんかではない。


甲子園を目指す球児が、「絶対に甲子園に皆を連れていく」と約束して、必死に努力してきた。にもかかわらず、地区予選で負けた。応援してくれた両親や友人、彼女に対して「約束、守れなかった。ごめん」と悔し涙と共に謝るシーンは、想像しただけで涙腺が熱くなります。


しかし、そんなシーンで、相手が「土下座して謝れ」なんて言うことはあり得ないことです。


負けて、誰よりも悔しい思いをしているのは選手。ファンというのは、その選手の試合結果だけではなく、それまでの長い努力という礎に、感謝をこめて声援を送るのではないでしょうか?


自分で成し遂げられない、スポーツのヒーローの姿に、自分の夢を乗せて、共に感動を分かち合える。


だから、心底熱くなって応援できる。


それが、自然です。


それが、敗戦?リーグ敗退?そんなことでなぜ土下座?


くやしかったら、自分で練習してサッカー選手になって、勝ってみろ、と言いたいです。


もはや、ファンとは呼べないし、人としてどうなのか?という問題でしょう。


ただ、それでも黙って、レッズ選手は、これからも、これまで以上に精一杯の人生をかけたプレーを、我々に見せ続けてくれることでしょう。
その背中に拍手を送り続けたいとおもいます。


では、また!




SNSで、お笑いコンビの8.6秒バズーカーが、そのコンビ名が1945年8月6日の広島への原爆投下日だ、として、様々なバッシングを浴びています。


これに対しては、吉本興業は元々、
「中学時代に50メートル走で、はまやねんのタイムが8・6秒だったため」
と言っています。


じゃ、もういいじゃないですか。


この話を、面白おかしく盛り上げているSNSの皆さんの中には、相当の博識をお持ちの方もあるようで、素直に「よく、そんなこと知ってるな」と感心させられます。


でもその知識は、何も人を攻撃するために使うべきではないでしょう。


噂というものは、井戸端会議で始まって、まことしやかな憶測やら、根も葉もないネタを引っかけて大きくなり、事実無根の情報となって拡大してしまいます。


そこに、過敏な精神を持ち合わせた人が加わり、怒りの感情をむき出しにした一つの世論を形成してしまう。


皆が出来ること、それは人の噂を「聞き流す」ことです。相手にしなければ、話もヒートしません。


現代では、SNSは世界的に陰口悪口を産み出す製造メーカーになってしまいました。方向を変えなければなりませんよね。


今はあまり聞きませんが、「ノストラダムスの大予言」で、「1999年7番目の月に恐怖の大魔王が降りてきて世界は滅びる」という一説がありました。
この「恐怖の大魔王」とは、 Facebookを開発したマーク・ザッカーバーグを示しているそうです。

1999年、当時15才だった マーク・ザッカーバーグは、7月に失恋してひどく落ち込み、この時の失意の中で、Facebookの粗構想を考えついたのです。
ノストラダムスからしたら、政府の情報コントロールが効かない世界。一個人、しかも人とのコミュニケーションが苦手な人間、言葉の暴力の力加減のわからない人間が横行し、噂や誹謗中傷が暴走する現代を「世界の終わり」だと言ったのです。


・・・という「噂」です!


では、また!