おはようございます。
昨日は少々飲みすぎました。
酔って、つまみも色々、食べ過ぎました。
二日酔いです。
それでも、2月まで慢性高血圧(185/125)だった私が、今日の血圧は125/90です。
これが、慢性高血圧を治す簡単な生活習慣、奇跡の10日間がもたらす効果なのです。
塩分が毒であることを知覚でき、肉や魚、野菜など素材そのものの味を楽しめる「健全な味覚」を取り戻したことで、血圧が安定しているのです。
先日、コンビニ弁当の普通味のカレーライスが辛口だと感じました。
今の日本は、政府と医療、食料品業界が結託して築き上げた悪魔の錬金術、つまり、国民を塩漬けにして高血圧に仕立てあげ、人の生き血をむさぼるシステムに、蝕まれています。
だから日本国民の過半数が高血圧なのです。
国と食料品業界が結託して、高濃度・過剰な塩分を摂ることを推奨し、幼い頃から味覚障害に陥らせて、国民を皆、過剰な塩分摂取よる高血圧に仕立てあげる。高血圧の人間になったら医療業界が血圧降下剤で薬浸けにして、国民の生き血を搾り取る。医療業界から多額の政治資金や賄賂を政府や関係者が受け取る。それが現代日本の書いた絵図なのです。
何度も言います。
塩、醤油、ソース、マヨネーズ、ケチャップなど塩分を効かせた調味料は全て毒です。しかも猛毒です。
かわいらしいキャラクターをロゴにしています。天使やらピエロやらいかにも人が馴染みやすいイラストです。が、私からみたら、全て、化けの皮をかぶった悪魔に見えます。
高血圧は、たいていが簡単に死ねない、とてもやっかいな病です。
植物人間になったり、半身不随になって、残された家族を惨めで辛い永久地獄に落とす最悪の結果をもたらす病気です。
自分の健康は、自分で取り戻しましょう!
では、また!
こんにちは。
皆さん、健康ですか!
さて、ゴールデンウィークは、昼食も夕食も、他人との付き合いも少なくなって、超高濃度塩分の外食が抑えやすいですね。
家で、奥さまのご協力も頂いて、是非とも絶塩生活を試して下さい。
そこで、今日は久しぶりに奇跡を起こす10日間のポイントをまとめます。
詳しくは、私の過去ブログを読み返してみて下さい。
まず、一番、食事。
①味付けは「穀物酢」だけ。1日に70cc以上のお酢を料理に混ぜるなどして摂りましょう。
塩だけでなく、調味料は一切絶ちます。醤油、ソース、マヨネーズ、ケチャップ、ドレッシング、味噌など、全てやめましょう。素材そのものの味を楽しめるようになりましょう。
また、お新香やしょうがなども捨て、味噌汁のスープも飲みません。
そば汁も、ポン酢系醤油も一切捨てて、そばやうどんなどをそのままお湯だけで食べても、麺の中に含まれる塩分を「辛い」と知覚できるようになれば、まずは「味覚障害」が治ったということになります。
日本政府と医療業界の策略で、日本人は、高濃度の身体に有害な塩分量を幼い頃から摂らされ、国民総味覚障害に陥っているのです。それを矯正するのです。
②野菜をたくさん食べましょう。
③一口は少量にして、よく咬んで食べましょう。
ゆっくり、時間をかけて食べてください。
④食事と食事の間には、水分を摂りましょう。
コーヒー、緑茶、烏龍茶、水など、何でもよいので、ちょくちょく飲みましょう。
⑤つまみ食いをしましょう。
当然、塩分濃度の高いおせんべいは控えましょう。
これにより、いつも、何となくお腹がへったな、と感じながらも、朝昼晩三食の食事で、あまり食べなくてもお腹一杯になれます。
高血圧の人間にとって、三度の食事以外抑えて、一度の食事で満腹感を得ることは、危険行為以外の、何ものでもありません。
そんなことは、例え高血圧でなくても、健康にとって、百害あって0.000000000000000001利もありません。
空腹を我慢すること、食事時にまとめて食べることは、どちらも身体にも精神にも、大きな負担をかけるだけなのです。
どちらも血圧を上昇させてしまいます。
あまり変化のない状態でいることが、人間にはベストなのです。
2番目は運動について。
①歩き方を変えましょう。
後ろ足をけりだして、膝から下の、ふくらはぎと、弁慶の泣き所の向こうずねのまわりの筋肉を意識して、早足で歩きましょう。
1日一時間くらい、無理してでも歩いてみましょう。
②筋トレは最大筋力の4割くらいで、収縮させるときに、息を吸いながら行いましょう。普通の筋トレとは逆です。無酸素運動は止めましょう。
3番目は睡眠についてです。
①暗く静かにして寝る
②暖かい格好で寝る
③眠れなくても寝る
④朝は、目が覚めてから起き上がるまで一時間くらい布団でごろごろして過ごす。
以上です。
それと以前、質問を頂いてました。
お風呂の入り方についてです。
ぬるめでも、熱めでもなく、無理しない温度のお湯に、お好みに応じて3~10分つかって下さい。熱いお湯が好きな方は、せいぜい、42度を限界と思ってください。
温いお湯の半身浴は、冬場はまったく健康に良くないので、止めましょう。
お湯の中と風呂場の空気の温度差のない場所でのみ、多少ですがメリットはありますが、基本的には、肩に寒さを感じるような場所での半身浴は、高血圧の人間にとっては、自ら棺桶に片足を突っ込むような危険行為でしかありません。
入浴で大事なのは、湯船の外や脱衣場の温度が、冷えていて、風呂から出た時に、寒く感じることが無いようにすることです。
サウナで、よく温室から出た後すぐに冷水風呂に入るという風景を見かけますが、あれはまったく健康とは無関係の行為てす。
同じように寒中水泳や、真冬に薄着で寒さに耐えることは、精神修行にはなるのかもしれませんが、身体の健康にとっては、一切メリットはありません。
特に高血圧の人間にとっては、まったく逆です。
とにかく、身体にショックがないように過ごすこと、それが慢性高血圧(185/125)を、たった10日で普通(114/71)体質に変えてしまう奇跡の10日間では、大切です。
怠け者になったつもりで、頑張りましょう!
皆さん、健康ですか!
さて、ゴールデンウィークは、昼食も夕食も、他人との付き合いも少なくなって、超高濃度塩分の外食が抑えやすいですね。
家で、奥さまのご協力も頂いて、是非とも絶塩生活を試して下さい。
そこで、今日は久しぶりに奇跡を起こす10日間のポイントをまとめます。
詳しくは、私の過去ブログを読み返してみて下さい。
まず、一番、食事。
①味付けは「穀物酢」だけ。1日に70cc以上のお酢を料理に混ぜるなどして摂りましょう。
塩だけでなく、調味料は一切絶ちます。醤油、ソース、マヨネーズ、ケチャップ、ドレッシング、味噌など、全てやめましょう。素材そのものの味を楽しめるようになりましょう。
また、お新香やしょうがなども捨て、味噌汁のスープも飲みません。
そば汁も、ポン酢系醤油も一切捨てて、そばやうどんなどをそのままお湯だけで食べても、麺の中に含まれる塩分を「辛い」と知覚できるようになれば、まずは「味覚障害」が治ったということになります。
日本政府と医療業界の策略で、日本人は、高濃度の身体に有害な塩分量を幼い頃から摂らされ、国民総味覚障害に陥っているのです。それを矯正するのです。
②野菜をたくさん食べましょう。
③一口は少量にして、よく咬んで食べましょう。
ゆっくり、時間をかけて食べてください。
④食事と食事の間には、水分を摂りましょう。
コーヒー、緑茶、烏龍茶、水など、何でもよいので、ちょくちょく飲みましょう。
⑤つまみ食いをしましょう。
当然、塩分濃度の高いおせんべいは控えましょう。
これにより、いつも、何となくお腹がへったな、と感じながらも、朝昼晩三食の食事で、あまり食べなくてもお腹一杯になれます。
高血圧の人間にとって、三度の食事以外抑えて、一度の食事で満腹感を得ることは、危険行為以外の、何ものでもありません。
そんなことは、例え高血圧でなくても、健康にとって、百害あって0.000000000000000001利もありません。
空腹を我慢すること、食事時にまとめて食べることは、どちらも身体にも精神にも、大きな負担をかけるだけなのです。
どちらも血圧を上昇させてしまいます。
あまり変化のない状態でいることが、人間にはベストなのです。
2番目は運動について。
①歩き方を変えましょう。
後ろ足をけりだして、膝から下の、ふくらはぎと、弁慶の泣き所の向こうずねのまわりの筋肉を意識して、早足で歩きましょう。
1日一時間くらい、無理してでも歩いてみましょう。
②筋トレは最大筋力の4割くらいで、収縮させるときに、息を吸いながら行いましょう。普通の筋トレとは逆です。無酸素運動は止めましょう。
3番目は睡眠についてです。
①暗く静かにして寝る
②暖かい格好で寝る
③眠れなくても寝る
④朝は、目が覚めてから起き上がるまで一時間くらい布団でごろごろして過ごす。
以上です。
それと以前、質問を頂いてました。
お風呂の入り方についてです。
ぬるめでも、熱めでもなく、無理しない温度のお湯に、お好みに応じて3~10分つかって下さい。熱いお湯が好きな方は、せいぜい、42度を限界と思ってください。
温いお湯の半身浴は、冬場はまったく健康に良くないので、止めましょう。
お湯の中と風呂場の空気の温度差のない場所でのみ、多少ですがメリットはありますが、基本的には、肩に寒さを感じるような場所での半身浴は、高血圧の人間にとっては、自ら棺桶に片足を突っ込むような危険行為でしかありません。
入浴で大事なのは、湯船の外や脱衣場の温度が、冷えていて、風呂から出た時に、寒く感じることが無いようにすることです。
サウナで、よく温室から出た後すぐに冷水風呂に入るという風景を見かけますが、あれはまったく健康とは無関係の行為てす。
同じように寒中水泳や、真冬に薄着で寒さに耐えることは、精神修行にはなるのかもしれませんが、身体の健康にとっては、一切メリットはありません。
特に高血圧の人間にとっては、まったく逆です。
とにかく、身体にショックがないように過ごすこと、それが慢性高血圧(185/125)を、たった10日で普通(114/71)体質に変えてしまう奇跡の10日間では、大切です。
怠け者になったつもりで、頑張りましょう!