いやー、まいりました。
10月1日の会社の健康診断で、高血圧と診断されました。
高血圧は治まり、半年前まで、ずーと120/80程度だから安心して最近測りもしないでいたら、会社の健康診断で185/114だったのです。深呼吸して、落ち着いてはかり直しても下がりません。7回はかり直してやっと、154/110くらいでした。
原因はわかっています。例の気違え中国人上司のデタラメなパワハラが原因です。
なんでもかんでも、指示は常に緊急・大至急で、上に媚びへつらって、何でも安請け合いしてきては、自分ではできないので、全部私たち部下に丸投げ。
いかに私がエクセルのエキスパートだろうが、書類をまとめるのが早かろうが、常に緊迫した状態で、フルパワーで集中しないと、対応しきれないのです。
パワハラにイライラしっぱっなしで、ここ1~2ヶ月の間、会社帰りは毎日浴びるように酒を飲んでしまっていました。
しかも夜は、なかなか寝付けず、ちょびちょびと酒を飲むのを繰り返して、それでも眠れずに、深夜の3時頃に吉牛に行って牛丼やカレーなどを食べまくったりしていました。
もはや、血圧も下がったことだし、ウリャー、とやけになって、暴飲暴食、睡眠不足になっていました。
そして、10月1日の久しぶりの高血圧!
進撃の巨人の、あの超特大巨人が、高い壁からぬおーっと顔を出した時に、流れるナレーションの、「その時、人類は思い出した」という凄まじい衝撃を受けました。「自分が高血圧だったことを!」と。
ガーン!
ということで、早速生活習慣を改め、塩分を完全に絶ち、お酢のメニューだけにしました。
酢うどん、酢タマネギ、酢納豆、酢スパゲティ、寿司、酢トマト、酢ヨーグルトなどなど。
一口一口を少なく、よく噛んで、たべました。
間食をして、極端な空腹も満腹も避け、一日胃を平準化させました。
さらに、早足で歩いて歩いて、歩きまくりました。
夜も暖かい格好で寝て、部屋を暗くして、目が覚めても酒ものまず、町を徘徊して吉牛にも行かず、じっと目をつぶって寝る。
眠れなくても、無理して寝る。
かくして、今日、10月6日の日中の血圧は、124/77!
たった5日の短期戦でした。
しかし、やはり、絶塩と主酢は、絶大なの効果をもっています。
さらに、上にかいたような、私の提唱する生活習慣理論を実践すれば、必ず血圧は下がるのです。
それにしてもやはり、今の職場は最低です。
だから先日、同じ職場の方が、動脈瘤解離になってしまったのです。
ということで、私は仕事も自分を追い込まないように、これからは無責任主義で、気楽に適当にやることにしました!
血圧を上げてまで、仕事をしてはいけません。
多少遅れても、会社は潰れないだろうし、地球は回ります。
自分の健康のためですから!会社は病に倒れた人間には冷酷です。あなたに代わって家族を守ることもありません。
大昔のアニメ「一休さん」のように、「あわてない、あわてない、ひとやすみ、ひとやすみ」が大切です。
なにせ、高血圧は心身の病気なんですから。ゆったりと生きましょう。
先日、職場の人間が会議中に突然、胸から背中にかけての激痛を訴え、倒れました。「大動脈解離」という高血圧特有の病でした。
http://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/life/75.html
50代半の彼は常々、高血圧に悩まされていました。だから私はこのブログも紹介しました。
しかし、一般の安月給サラリーマンでありながら、大変な資産家のお家柄であった為、人のいうことも聞かず、毎日昼や夜は定食屋などに行き、高濃度の毒物(塩分)浸けの食事を摂り続けていました。
ただどういうわけか、ここ1ヶ月の間、血圧降下剤の摂取をやめていたようです。薬の副作用を感じていたのでしょう。
案の定、高血圧により今回、重大な病にかかってしまったのです。
今後は、副作用と戦いながらも、血圧降下剤に支配されて生きるのでしょう。
今から絶塩して酢を中心としたメニューなど、私の推奨する生活習慣を身につければ、あっという間に高血圧を治すことはできるでしょう。
見舞いがてら、お話してみるつもりです。
高血圧は、万病のもとです。
そして、高血圧の原因は「塩分」です。
皆さんも絶塩、主酢で、人世を取り戻しましょう。
http://www.healthcare.omron.co.jp/resource/column/life/75.html
50代半の彼は常々、高血圧に悩まされていました。だから私はこのブログも紹介しました。
しかし、一般の安月給サラリーマンでありながら、大変な資産家のお家柄であった為、人のいうことも聞かず、毎日昼や夜は定食屋などに行き、高濃度の毒物(塩分)浸けの食事を摂り続けていました。
ただどういうわけか、ここ1ヶ月の間、血圧降下剤の摂取をやめていたようです。薬の副作用を感じていたのでしょう。
案の定、高血圧により今回、重大な病にかかってしまったのです。
今後は、副作用と戦いながらも、血圧降下剤に支配されて生きるのでしょう。
今から絶塩して酢を中心としたメニューなど、私の推奨する生活習慣を身につければ、あっという間に高血圧を治すことはできるでしょう。
見舞いがてら、お話してみるつもりです。
高血圧は、万病のもとです。
そして、高血圧の原因は「塩分」です。
皆さんも絶塩、主酢で、人世を取り戻しましょう。
夏は汗をかくので、からだに染み着いたデトックス(塩分)を放出できるチャンスです。
医学を真に理解しないまがい物の情報提供者はよく、「夏は汗をかいた分、余計に塩分を摂らなければならない」と、まったく医学的根拠のない稚拙なでたらめを真しやかに話します。
私は言いたい!食材に含まれる塩分以上に塩分を摂らなければならない医学的な根拠を示してみろ!と。
塩分は、身体に一億害あってコンマゼロゼロゼロ…一の利益もありません。
現に私は、絶塩しながら、この暑い夏を絶塩で過ごしました。
毎日、プロのスポーツ選手のトレーニングの数倍の汗をかく肉体トレーニングをためしてみました。
身長168センチ、70キログラムの私が木製バット920g➕重り400gで素振りを行い、風の強い日でもバドミントンの羽をノックで打てるようになりました。
ゴルフの素振りも毎日500回以上やりました。
引いて、貯めて、腕力ではなく振り抜く…
それでも、身体は塩分を必要としません。人類の最大の進化は、塩分から離脱できるようになったことによってもたらされたのです。
さて、ここで、金魚は淡水魚でありながら塩水に浸けると元気になる、とおっしゃった方がいらっしゃいました。
塩水で寄生虫や病原菌を駆除するという方法があるから塩は身体によいのではないか?ということです。
これは大きな勘違いです。
淡水魚と海水魚では、水が違います。もちろん、寄生する寄生虫や病原体にとってもなんです。それらに犯された時に、塩分濃度0.5パーセント程度の塩水に浸けると確かに金魚はよみがえります。
しかしこれは裏を返せば、その程度の塩分が金魚に住み着いた小生物を死滅させるということなのです。
逆に海水魚の魚を真水に浸けて害虫駆除を行うこともあるようですが、その真の意味合いを知らなければなりません。
淡水魚の寄生虫や病原体は塩分によって毒殺される。海水魚の寄生虫や病原体は塩分のない真水によって浸透圧の変化によって体調を崩して死んでいくのです。
わずか0.5パーセントの塩分が、生物を死滅させるのです。
魚類などは海の中で、毒である塩分まみれになり、進化できぬまま、古代の姿をとどめています。
陸上に上がった生物は、大きく進化を遂げました。
それは全て塩分という毒素から解脱できたからです。
漫画ワンピースの魚人なんて、まずあり得ません。
塩分の中では生物は進化できないのです。思考能力、運動能力などの成長を著しく損ないます。
人間もそうです。
南米、南アの運動選手がなぜあれほど優れた運動能力を持てるのか?
根本的な理由は1つだけです。塩分摂取量の違いです。
気温の高い内陸で、彼らは生活しています。先進国と大きく違う生活環境で、身体能力は著しく進化出来たのです。
視力や聴覚も大変優れています。
生殖能力も桁違いです。
実質的な知能指数は、先進国の人類よりも遥かに高いそうです。
しかし、欧米のキリスト教の了見の狭い自分勝手な人間たちによって、しいたげらるているのです。「黒人どもめ!」と。
ワンピースの魚人と同じようにです。
なぜ?
わかりますか?
彼らは塩分を摂りにくい環境にいたからなのです。だから飛躍的に進化したのです。
つまり、南米や南アの黒色系の人種こそ、人類の最大進化系の姿なのです。
白人や黄色人種は進化途中で、文明などという怠惰な生活を送ることを覚えてしまい、進化できなくなった弱者なのです。塩分を摂るという、人類の進化に逆行した「禁断の行為」を行った愚かな人種なのです。
自然界では、その仕組みが遺伝子レベルで進んでいます。
それが、褐色系人種の優勢遺伝です。
南米や南アの褐色系の人間と、白人や黄色人種との間に子供ができると褐色系の遺伝子が優勢となり、褐色系の人間となるのです。
つまり、これこそが、最新の進化の真理なのです。つまり、正に「神が定めた流れ」なのです。
キリスト教は、これを恐れて、褐色系人種を虐げ、教育を剥奪し続けてきました。
それが世界にはびこる黒人差別の正体です。
漫画ワンピースは、漫画の中でカトリックなどキリスト教信者を「天竜人」に例え、白人や黄色人種を「一般の人間」、褐色系人種を「魚人」に例えています。
そして一般の人類でモンキー.D.ルフィーたちは活躍しているのです。
だから面白いんです。キリスト教信者は、漫画のワンピースを読んで、胸が痛くならないのか不思議です。心から反省して西欧の軽薄な宗教とも呼べない身勝手な屁理屈人生を懺悔して解脱してもらいたいものです。
まあ、懺悔すれば何ごとも許されると甘ったれた西欧文化に根付いた外道精神に、振り替えって反省することを期待することは簡単ではないでしょう。
「人は皆罪人」などとたわけたことをのたまって、うわべだけの懺悔を行って、残虐行為を繰り返すのが、キリスト教、カトリックの教えです。
奴等に比べたら、オーム真理教の破天荒な振る舞いまでがかわいく見えてしまいます。
支配と凌辱、残虐きわまりない行為こそがキリスト教の真髄なのです。
軽薄で、最も自己中心的なキリスト教の信者達が、最新進化系の褐色系人種を、進んだ文明で迫害しているのです。
それが、世界の実態です。オバマ大統領はあくまでスケープゴートとして大統領になりました。おそらく次の大統領は白人になるでしょう。そして2度と褐色系人種が大統領になることはないでしょう。
キリシタンは闇の力を持つ、悪の秘密結社をもっています。「フリーメイソン」とかいう身勝手な、裏で世界を牛耳っていると思っている勘違い集団です。
イエス・キリストの予言や、最大最悪のキリシタン、ノストラダムスの予言を実行しようとした最悪のオーム真理教の実行部隊のようなものです。
オーム真理教は、キリスト教を真似しただけで、両者にそう大差はありません。規模の差が、善悪を分けたに過ぎません。
キリスト教・カトリック信者は身勝手な理由で、過去に数千万人をもっと残酷な方法で虐殺してきたのですから。
広島と長崎に原爆を落としたのも、キリスト教信者であり、フリーメイソンの身勝手なアホどもの判断です。
話をもとに戻しましょう。
南アや南米の人類は、毎日40℃の猛暑の中で生活し、十分な食事も教育もありません。
そんな中で、強靭な肉体や精神力、高い知能を発達させてきたのです。
腸内細菌の配合比率も、先進国と大きく異なります。
しかし、最も大きな違いは、食生活です。
その彼らの環境で唯一恵まれていた点、それは塩分を摂りにくい食生活で成長・進化できた、ということなのです。
だから白人や黄色人種よりも、1歩先の進化を遂げられたのです。
私達人間がまずすべきことは絶塩です。
何度も言います。
塩分は猛毒です。
肉や魚、野菜や果物の中に含まれる天然の塩分含有量以上に塩分を摂取する必要はありません。
真夏のどんな暑い日に苛酷な運動を行っても、塩分をとる必要は一切ありません。
体調が悪くなったとしたら、それは麻薬切れと同じ禁断症状です。
乗り越えましょう。
では、また!
医学を真に理解しないまがい物の情報提供者はよく、「夏は汗をかいた分、余計に塩分を摂らなければならない」と、まったく医学的根拠のない稚拙なでたらめを真しやかに話します。
私は言いたい!食材に含まれる塩分以上に塩分を摂らなければならない医学的な根拠を示してみろ!と。
塩分は、身体に一億害あってコンマゼロゼロゼロ…一の利益もありません。
現に私は、絶塩しながら、この暑い夏を絶塩で過ごしました。
毎日、プロのスポーツ選手のトレーニングの数倍の汗をかく肉体トレーニングをためしてみました。
身長168センチ、70キログラムの私が木製バット920g➕重り400gで素振りを行い、風の強い日でもバドミントンの羽をノックで打てるようになりました。
ゴルフの素振りも毎日500回以上やりました。
引いて、貯めて、腕力ではなく振り抜く…
それでも、身体は塩分を必要としません。人類の最大の進化は、塩分から離脱できるようになったことによってもたらされたのです。
さて、ここで、金魚は淡水魚でありながら塩水に浸けると元気になる、とおっしゃった方がいらっしゃいました。
塩水で寄生虫や病原菌を駆除するという方法があるから塩は身体によいのではないか?ということです。
これは大きな勘違いです。
淡水魚と海水魚では、水が違います。もちろん、寄生する寄生虫や病原体にとってもなんです。それらに犯された時に、塩分濃度0.5パーセント程度の塩水に浸けると確かに金魚はよみがえります。
しかしこれは裏を返せば、その程度の塩分が金魚に住み着いた小生物を死滅させるということなのです。
逆に海水魚の魚を真水に浸けて害虫駆除を行うこともあるようですが、その真の意味合いを知らなければなりません。
淡水魚の寄生虫や病原体は塩分によって毒殺される。海水魚の寄生虫や病原体は塩分のない真水によって浸透圧の変化によって体調を崩して死んでいくのです。
わずか0.5パーセントの塩分が、生物を死滅させるのです。
魚類などは海の中で、毒である塩分まみれになり、進化できぬまま、古代の姿をとどめています。
陸上に上がった生物は、大きく進化を遂げました。
それは全て塩分という毒素から解脱できたからです。
漫画ワンピースの魚人なんて、まずあり得ません。
塩分の中では生物は進化できないのです。思考能力、運動能力などの成長を著しく損ないます。
人間もそうです。
南米、南アの運動選手がなぜあれほど優れた運動能力を持てるのか?
根本的な理由は1つだけです。塩分摂取量の違いです。
気温の高い内陸で、彼らは生活しています。先進国と大きく違う生活環境で、身体能力は著しく進化出来たのです。
視力や聴覚も大変優れています。
生殖能力も桁違いです。
実質的な知能指数は、先進国の人類よりも遥かに高いそうです。
しかし、欧米のキリスト教の了見の狭い自分勝手な人間たちによって、しいたげらるているのです。「黒人どもめ!」と。
ワンピースの魚人と同じようにです。
なぜ?
わかりますか?
彼らは塩分を摂りにくい環境にいたからなのです。だから飛躍的に進化したのです。
つまり、南米や南アの黒色系の人種こそ、人類の最大進化系の姿なのです。
白人や黄色人種は進化途中で、文明などという怠惰な生活を送ることを覚えてしまい、進化できなくなった弱者なのです。塩分を摂るという、人類の進化に逆行した「禁断の行為」を行った愚かな人種なのです。
自然界では、その仕組みが遺伝子レベルで進んでいます。
それが、褐色系人種の優勢遺伝です。
南米や南アの褐色系の人間と、白人や黄色人種との間に子供ができると褐色系の遺伝子が優勢となり、褐色系の人間となるのです。
つまり、これこそが、最新の進化の真理なのです。つまり、正に「神が定めた流れ」なのです。
キリスト教は、これを恐れて、褐色系人種を虐げ、教育を剥奪し続けてきました。
それが世界にはびこる黒人差別の正体です。
漫画ワンピースは、漫画の中でカトリックなどキリスト教信者を「天竜人」に例え、白人や黄色人種を「一般の人間」、褐色系人種を「魚人」に例えています。
そして一般の人類でモンキー.D.ルフィーたちは活躍しているのです。
だから面白いんです。キリスト教信者は、漫画のワンピースを読んで、胸が痛くならないのか不思議です。心から反省して西欧の軽薄な宗教とも呼べない身勝手な屁理屈人生を懺悔して解脱してもらいたいものです。
まあ、懺悔すれば何ごとも許されると甘ったれた西欧文化に根付いた外道精神に、振り替えって反省することを期待することは簡単ではないでしょう。
「人は皆罪人」などとたわけたことをのたまって、うわべだけの懺悔を行って、残虐行為を繰り返すのが、キリスト教、カトリックの教えです。
奴等に比べたら、オーム真理教の破天荒な振る舞いまでがかわいく見えてしまいます。
支配と凌辱、残虐きわまりない行為こそがキリスト教の真髄なのです。
軽薄で、最も自己中心的なキリスト教の信者達が、最新進化系の褐色系人種を、進んだ文明で迫害しているのです。
それが、世界の実態です。オバマ大統領はあくまでスケープゴートとして大統領になりました。おそらく次の大統領は白人になるでしょう。そして2度と褐色系人種が大統領になることはないでしょう。
キリシタンは闇の力を持つ、悪の秘密結社をもっています。「フリーメイソン」とかいう身勝手な、裏で世界を牛耳っていると思っている勘違い集団です。
イエス・キリストの予言や、最大最悪のキリシタン、ノストラダムスの予言を実行しようとした最悪のオーム真理教の実行部隊のようなものです。
オーム真理教は、キリスト教を真似しただけで、両者にそう大差はありません。規模の差が、善悪を分けたに過ぎません。
キリスト教・カトリック信者は身勝手な理由で、過去に数千万人をもっと残酷な方法で虐殺してきたのですから。
広島と長崎に原爆を落としたのも、キリスト教信者であり、フリーメイソンの身勝手なアホどもの判断です。
話をもとに戻しましょう。
南アや南米の人類は、毎日40℃の猛暑の中で生活し、十分な食事も教育もありません。
そんな中で、強靭な肉体や精神力、高い知能を発達させてきたのです。
腸内細菌の配合比率も、先進国と大きく異なります。
しかし、最も大きな違いは、食生活です。
その彼らの環境で唯一恵まれていた点、それは塩分を摂りにくい食生活で成長・進化できた、ということなのです。
だから白人や黄色人種よりも、1歩先の進化を遂げられたのです。
私達人間がまずすべきことは絶塩です。
何度も言います。
塩分は猛毒です。
肉や魚、野菜や果物の中に含まれる天然の塩分含有量以上に塩分を摂取する必要はありません。
真夏のどんな暑い日に苛酷な運動を行っても、塩分をとる必要は一切ありません。
体調が悪くなったとしたら、それは麻薬切れと同じ禁断症状です。
乗り越えましょう。
では、また!