たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!! -12ページ目

たった10日!高血圧を治す奇跡の魔法!血圧185/125から120/80以下になる方法!!

奇跡の血圧降下方法をみつけました。15年間高血圧で苦しんでいた私が、たった10日で低血圧になりました。
しかも、簡単。お酒もやめません!!
様々な情報収集を行い、見出した究極の方法。半信半疑ながら試してみると、効果絶大!あまりの効果に自分自身驚いてます。

私がこれまで、血圧を下げるために創作した様々なメニューのうち、「トマト酢」が、とある会社から発売されるそうです。


最近、日本国内で、ようやく塩分の猛毒性や、酢を見直す動きが見られるようになりました。

後は、もっともいい加減でずさんな日本の政府機関が、率先して食塩や調味料を撲滅する姿勢を示してくれれば良いのですが…


ちなみに、天皇陛下の皇室料理を受け持つ料理人は、国内外の来賓客との食事会では、一人一人の味付けを変えるそうです。

同じメニューでも、塩分や糖分、脂質など、文化や食習慣の違いがあるからだということです。

しかも、その中で、天皇陛下に用意される食事が、もっとも塩分を抜いた薄い味付けになっているそうです。

皆、わかっているのです。

古来より、塩による味付けが、人類を死よりも苦しい地獄への入り口に導くことを。


塩分は、人類にとって猛毒です。
今年の夏のような猛暑に、どれだけきつい運動を行い続けたとしても、余計に塩分を摂ることはありません。

肉や魚、野菜に含まれる天然の味付けに含まれる塩分以上、塩分は摂ってはいけません。

もし塩分を摂らなくて、真夏に汗をかきすぎて体調が悪くなったとしたら、それは、薬物中毒者の薬物切れ症状と同じ状態なのです。
無理して、塩分を摂ることをこらえて、身体を解脱させることが必要です。
なぜなら普通に食事を摂っているだけで、致死量以上の塩分が身体に入っているのです。


だから、人間はどんな状態でも、調味料などで塩分を摂ってはいけません。素材そのものの味を堪能して食すべきなのです。

動物の中で、調味料のようなドクブツヲ好んで食べるのは人間くらいなのです。


全ての調味料は毒以外何ものでもないのですから。


では、また!


こんにちは。

日本の政府の陰謀により、我々日本人は皆高血圧になりました。
塩という毒素を、幼いうちから大量に摂らされ、味覚が麻痺し、塩辛い味を求める、ジャンクフード症候群に貶められています。

正常な味覚を持つ人間がいないので、日々の生活は、毒まみれの塩辛い食卓で溢れかえっています。
たまに行きたくなる外食や、つまみたくなるデパートやスーパー、コンビニの惣菜も毒まみれです。

肉や野菜などの素材に含まれる以上の塩分接種は、百害あって一利なし。塩分を調味料で摂ることは、自殺行為そのものです。

中国の生鮮食品の衛生観念と、日本が極濃味付けの食糧を食べることは、身体攻撃性や致死率などで考えれば、たいした差はありません。

考えて見てください。中国の生肉や鮮魚などの取り扱いを!YouTubeなどネット上に
凄まじい実態が溢れています。
中国人には人徳が欠落しているので、自分が食べないと思えば、道に転がっている野良犬や猫、ネズミの死骸だろうが、病死した家畜の死体だろうが、ヘドロまみれの川に浮かぶ腐乱した魚だろうが、何でも食料品として加工して、平気で食品として売ることができるのです。

一方日本政府は、その中国と変わらない、いやもっと深刻で残虐な策略を日本国民に仕掛けています。
過剰な塩分の摂取が、人体を蝕む重大な事実を十二分に知っておきながら、国民に推奨しているのです。

塩、味噌、醤油、ソース、ケチャップ、マヨネーズなど塩分を含んだ調味料はすべて毒以外の何者でもありません。それがわかっているのに、国民に推奨しているのです。


日本は今、世界最大の高血圧人口比率国となり、高血圧による脳疾患や心疾患などによる患者が溢れ、また死亡原因の大半が癌という、他国にあり得ない凄惨な状況に陥っています。


ここで少し、話を変えましょう。
先進国と発展途上国とでは、死因が大きく異なります。

先進国では、大半が癌、高血圧、糖尿病が原因です。一方で発展途上国では感染病や栄養失調などが原因となっています。
ま、カンボジアは別ですが。
http://m.huffpost.com/jp/entry/8101380

ともかく、その先進国と発展途上国との死因の格差をもたらす最大の原因、先進国の人間を苦しめる諸悪の根元は、塩分です。

発展途上国では、貧困の中でも、残念ながらまともに食事をとれません。
しかし、それによって猛毒の塩分を摂らなくて済むため、糖尿病や高血圧という、人間を生殺しの生かさず殺さずの病にならなくても済むのです。
なんと皮肉なことでしょう。


発展途上国では、塩分を摂らなくて済むのに、食糧不足や衛生観念などの不備によって感染病や栄養失調に苦しみます。一方で先進国ではタバコや麻薬以上の毒である「塩分」が人間を蝕み、癌や脳疾患、心疾患を引き起こして、死ぬに死ねない状態に追い込まれ、親や配偶者、子供をあり地獄に巻き込みながら、自らも苦痛の極みを味わいながら死んでいく。


だからこそ、世界保健機構、WHO は先進国に向けて、塩分の摂取量を1日あたり5gと発表したのです。

参考までにこの記事を、みてください。

全世界の人間一人あたりの食塩摂取量の平均は10g、ナトリウム摂取量換算で3.95g(2010年)です。 ナトリウム摂取量が1日3~6グラム(食塩7.6~15.2グラム)の人間は、死亡や血管の疾患になりにくいといっています。


http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXMZO77445710U4A920C1000000/


さすが、日経新聞!

膨大な情報をもちながら、ただ右から左に流すことはできても、行間を読むことや関連する他分野情報との関連を考えて「真因を見つける」「時代を読む」「道筋をつける」ことは相変わらず全く苦手です。


そもそも先進国と発展途上国の世界人口比率を考えていません。
発展途上国の死亡率は、先進国とは全く違う。食料事情も全く違う。


さらに笑ってしまうのが、この記事、「その後、研究者らはナトリウムの血圧に対する影響を計算。結果、2010年に発生した、世界165万人の心血管死亡は、1日2グラム(食塩5.0グラム)以上のナトリウム摂取に起因することが判明しました」
と書いてあります。


何も考えていないから、話が二転三転ころころして、何が言いたいのかさっぱりわかりません。

ま、百歩譲って、日本政府が未だに、日本国民の塩分摂取量が世界的に異常に高いと認識しながら、今なお悪魔のごとき劣悪な姿勢を貫き、国民を地獄に突き落とす姿勢を鮮明にしていることに、メディアとして気づき始めたところは評価できるかもしれません。
こんにちは!

最近、すっかり健康体になってしまい、高血圧だったことを忘れていました。

そういえば、このブログは、高血圧を治すための簡単な生活習慣について、ご紹介するのがメインでした。


ということで、今日は1つのメニューをご紹介します。


それは、パスタです。しかも、スパゲティ。簡単です。

普段、皆さんはスパゲティを茹でるときに、塩やオリーブ油を混ぜて麺がくっつかないようにして茹でていると思います。

これは、大問題です。

もうお分かりだと思いますが、塩なんて毒物を加えてはいけません!

私がスパゲティを、よく使うのは、塩分を全く含まないからです。

以前ご紹介した、トマト缶400gにお酢70ccを混ぜた冷製パスタソースなどのように、塩は絶対に使ってはいけません。

肉や魚、野菜などに自然に微量に含まれる塩分を摂っていれば、たとえ南国で激しい運動をしたとしても、身体に必要な塩分量はまかなえます。

では、どうすればよいかというと、次のような手順で作ります。

まず、大きめの鍋にたっぷりのお湯で、肉(鶏肉がベスト)を湯がいてしまいます。
これにより、肉の中に含まれる余計な塩分や油が湯の中に溶け出します。
灰汁はどんどんすくって捨てます。





この間、パスタを半分の長さに折っておきます。固さの偏りもなくなって、絡みにくくなります。




鶏肉に十分に火が通ったところで、パスタをそのままいれます。
肉から染みだした、塩分や油が旨味となったお湯を利用します。
塩分なんて、こらくらいでじゅうぶんなんです。








茹で時間が8分なら8分、きっちり茹でます。

麺が全く絡むことなく、また、肉の旨味も染み込みます。





網に上げます。


次にフライパンに玉子をいれます。





その上に、先程のパスタが冷めないうちに、フライパンに入れます。




よく絡ませて炒めます。




ごま油を少々。




そしてお酢を入れます。
一人前、70cc 位です。





お酢を全体にからめて馴染ませたら、火を止めてさっとこしょうをかけます。





たった10日で、185/125という慢性高血圧を普通の血圧、114/71にできる、超ヘルシースパゲティの完成です。



お好みで、納豆を添えて食べてもよいです。

納豆は当然、タレは捨て、代わりにお酢を入れて召し上がって下さい。





では、また!

健康になりましょう!