友人に聞いた話なのですが、最近「AWS」というのが流行っているそうです。
AWSとはAmazon Web Servicesの略でサーバーなどネットインフラ環境を
クラウド上で使用できるAmazonのサービスのことです。
このサービスを利用することで会社のサーバーなどが不要になるそうです。
最大の特徴としては、必要なサービスだけを柔軟にクラウド上で使用でき
料金は従量課金制であることです。
他にもいろいろ話を聞きましたが、専門用語が多すぎてよくわかりませんでした。
プログラマーやSE同士の会話はCCAだとかCCIAだとか意味のわからない専門用語が
多様されて本当に意味がわかりません。
3人で話してる時に自分以外の2人がSEやプログラマーだったら危険です。
理解できない単語がバンバン出てきます。
プログラマーが会話の途中で
「IWGP」(池袋ウェよストゲートパーク)とか「TKG」(卵かけごはん)とか使ったら
また新しい業界用語ができたのかと勘違いしてしまいそうですね。
そんなわけで久しぶりに再開した友人達はなんとかそれぞれの道を生きている
ようでした。