道端にアヒルさん🐓

 

 

さて

 

 

突然だけど別れた人の幸せを

 

祈ってあげられる人ってどれくらいいるんだろう・・・

 

女子の場合は別れた人を思い出すことなんてない場合が多いけど

 

ふとした時に消息を知って何をしてどう生きてるかを聞いた時に

 

 

ああ幸せそうでよかったおねがい

 

 

って、思える人って本当にいるの?  っぉぃ!

 

もう好きでもなんでもなかったら何とも思わないって感じだろうけど

 

好きでもなんでもなくっても

 

 

 

酷い目に遭わされてたら?

 

 

幸せどころか呪いをかけちゃうよね~~~ニヤリ

 

不幸になれとは思わないけど

 

箪笥の角に小指をぶつける程度に呪いはかけるよ

 

あたしゃぁムキー

 

 

あ、嘘

 

酷い目に遭わされてなくても

 

別れた男には私と別れたことを死ぬほど後悔していて欲しい

 

そんでもってそんなに幸せでいて欲しくない  (笑)

 

 

 

小指をぶつけて欲しい人の消息を知った秋の午後口笛

 

 

 

 

 

 

若い頃に影響された作家さんのツートップが

 

山本文緒さんと島村洋子さん

 

どちらもほぼ作家活動をされておらず寂しい限りで

 

おまけに山本さんの方は亡くなられてしまったえーん

 

もう読みつくしてしまったので新しい作品が出ないんだよね

 

死ぬってこういう事なんだとしみじみ思う

 

んで

 

このお二方以外に人生で影響された作家さんていたかなと考えた

 

よく読んでいたと言えば

 

遠藤周作、森瑤子、宮本輝、向田邦子、佐藤愛子、泉麻人、中島らも

 

伊坂幸太郎、白石一文、東野圭吾、、、リリ・フランキー口笛

 

こう書いてみると取り留めないしなんで遠藤周作さんにハマってたんだろう?

 

しかも10代で読み漁ってた気がするよ、、、

 

所謂、文学作品なものばっかり読んでた10代があって

 

20代前半の恋愛に苦しんでた頃はそのツートップに慰められて

 

人間的に落ち着き始めた30代は何でも読めるようになった感じかな

 

いや、落ち着いてなんかなかったけどもショボーン

 

 

読書って不思議なもので物語ばっかり読む時期があったり

 

エッセイばっかり読む時期があったりで

 

多分その時の心の在り方なんだろうなぁ

 

 

 

今読んでるのは「罪の声」

 

中学生の頃にグリコ製品が食べられなくなった記憶を楽しんでる口笛ニヤリ

 

なかなかブログが書けない

 

と、言うのも

 

銀の老化に拍車がかかってきたのでアレコレと事件が起きているガーン

 

まずは先日の出来事

 

銀のお腹からキュルキュルと音が鳴っていたので

 

ご飯かなと与えてみたところ口はつけるも食べない・・・

 

おまけに胃液を吐いた

 

もうね、これ一大事

 

銀は生まれてこの方ご飯を食べないなんて一度もなく

 

出されたものはすべて平らげる食いしん坊なんだよえーん

 

すぐに獣医さんに連れて行って整腸剤を出され点滴

 

4~5日もすれば治るよと言われるも

 

心配でこっちが死にそうになる・・・

 

それから二日間は食べては吐き食べては吐き・・・

 

 

ものすごく弱った銀を見て覚悟を決める我が家

 

その後に復活したんだけどなんとなく元気がない

 

そしてそして詳しく健康診断を受けた結果は

 

 

心臓の病気が進んでいる

 

肝臓に腫瘍が確認できる

 

器官が少し弱っている

 

 

でも、まぁ15歳だから・・・

 

 

犬の寿命の平均は15歳ぐらいまでと言うのが頭をぐるぐるする

 

後はおまけの人生なんだろうか?

 

 

答えなんてどこにもない。