先ずはお断り。
今回において、競馬との関連は全くございません。
あしからずm(u_u)m
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「0ne for Unty
Unty for oochaco」
一人はウンティーの為に。
ウンティーはオオチャコの為に…。
今年、社労士を目指すべく一人の男が立ち上がった。
彼は、私が出逢った人たちの中で最もストイックな男である。
社労士を受験するにあたり、次々と自らを追い込む。その様に周りの仲間達からは、彼を危惧する多くの言葉を耳にする。
闘いも独りなれば孤独。
孤独なれば孤高。
彼は雄々しく叫び続けてきた。
乾坤一擲。
彼の心持ち、私達の願い。
ありったけの想いを込めたノーサイドの笛が鳴る。
県内屈指のラガーマンであった彼。
No.⑮を背負う彼はチームのストラ(縦糸)を成す。
ピンと張った縦糸が横糸の私達を活かしてきた。
人生を共に紡ぎあえる仲間である。
互いに抱く想い。
それはまるで、家族にも似たもの。
その感情は、未だ心の中に熱い。
最たる中心に居る彼は、誰もが羨み、そして尊ぶ存在であるのは昔から変わらぬまま。
そんな彼にも非の打ち所は有る。
言わんや、打ち所満載の感すらも有る。
彼のブログから察する事は出来ないが、兎に角「噛む」。
言葉尻ならまだ「まし」な方。
頭から尻まで、言葉と言う言葉を噛む。
十年程前であったか…
この頃は、熊本県の阿蘇にあるコテージで年を越すのが毎年の恒例行事になっていた。
例年と違わずサザンの年越しライブをブラウン管越しに観戦。
桑田佳祐の熱い姿、声。
皆、興奮覚めやらぬ儘に年が明ける。
毎年恒例の年頭の目標を言い合った。
オオチャコ氏。
「今年は噛みま…せん!」
「………………」
噛んだ。
彼は此処で噛む男である。
あれから十年の歳月が過ぎた今も、彼は現役。
正にウンティーの中のウンティー。
キングオブウンティーである。
…と。
少し余談が過ぎたか。
昔を憂いでも始まらないね。
そろそろ行きますか?
(行かれますか?)
貴方が懸命に歩みを進め、そして出来た轍。
私達に、その苦労など分かりやしない…かもしれない。
だけど貴方の居場所なら皆わかる。
轍の先に、その扉の向こうで待ってます。
俺も。
東京ラムネも。
大分の山猿も。
佐賀の1/2も。
うんちカメラマンも。
ヘル○アリョウゾウも。
一足先に扉を開けたE‐Zも。
ある意味サプライズ!
誰よりもオオチャコに会いたがっているアイスキャンディープロップも。
みんな…
みんな心待ちだよ。
それにしてもブログって良いね。
って、最近思った。
八月二十三日。
各々、所違えども想いは重なる。
オオチャコへ。
貴方の未来を想い、願う。
ありがとう。
心から。
浜っ子倶楽部一同
拝啓
大田貢司 様
やっぱりお前は最高だよ♪
鬼塚貴裕