外は雨。
関東もそろそろ梅雨入りかな。
無職ライフを楽しむ今日この頃。
今年の3月、還暦を迎えた。
最近では老後のんびりハッピーライフに入ったという認識になってる。
年金はいつから貰おうかな。
ちょっと楽しみ。
本題へ。
最近、Twitterで見かけた医師の呟き。
歯が悪い人は、脳・心臓疾患体質+癌体質。
耳が悪い人は、認知症高リスク。
予防医学的に、
「だから、歯と耳を大切に!」と、
言わんとしていることは分かるけど、
アナタ、この病気になりますよ!
なってるかもしれませんよ!
と言われているみたいで。
若い時からどっちも悪かった私からすると。
少々、傷付く。
5年位前から3ヶ月に1回、
歯医者に通っている。
5年前に今の歯医者へ行った時、医師に、
「歯茎の菌で、肺炎になってるかも」
「身体のどこかが悪くなってるはず」
と言われた。
それをきっかけにあちこち調べたけど、
首から下は超健康体だということがわかっただけ。
なら、これからこれらの病気になる?
リスクが高い?
脅さないでほしい。
若い時からの難聴者は、
どれくらいの確率で認知症になっているのか。
老人になってからのそれと、
確率は異なるのではないか?
歯も耳も悪いけど、
超健康体のままの人もいるはず。
例外には目を向けたりしないんだろうね。
耳も歯も悪いコンプレックス。
そんな私みたいな人がいること。
想像すらしないんだと思う。
逆に、歯も耳も良いのに、
それらの病気になる人もいるだろうに。
最近、Twitterで。
「断言しますが」で始まる呟きを見かける。
鵜呑みにしない方が良いと思った。
統計もとってないし、経験もしてないのに、
なんで断言するんだ?って感じ。
先日、海でゆっくり過ごした。
潮風と波の音。
トロピカルな音楽で陽気な「無」になる。




ではでは。
ハッピーな日々を。
