ドッグフード工房 | まさかずくんがまさかずくんである理由

まさかずくんがまさかずくんである理由

動物保護団体ALMAの保護犬だったまさかずくん。
ALMAでのボランティア活動を通じて結ばれた赤い糸。
ちょっと大きめなパピヨンまさかずくんと私Papiの羽の成長日記です。

前回前振りした通り

次はドッグフード工房のフードを試しました

香ばしく
フリーズドライの印象
美味しそうですニコニコ

遊びながら与えるとそのまま食べたので
嫌いではないようですウインク


ウェットフードをのせて
召し上がれウインクナイフとフォーク、、、



だったんですけどねアセアセ

ポロポロとうまいこと
ドライフードだけ吐き出すんですよガーン
お薬吐き出すときに覚えた技ね

硬いのはお薬!と思って
警戒しているのかも


なので、スープでふやかして

困った時のdbf缶キラキラ
嗜好性が強いのよね

いまは
「ごはんて美味しい」
「ごはんの時間は楽しい」
を思い出してもらいたいから

シニア用の総合栄養食
水分が多くて(←これも尿ケアには良いね)
粒が小さく柔らかい


こんな感じで召し上がれニヤリ


食べてくれましたキラキラ

この食べ方で3日間完食したので
追加購入しました

でも、また食べなくなるかもしれないから
別のフードのサンプルも取り寄せています


困ったくんチュー



dbfの缶詰
「シニア」缶
9歳
もうそんな年齢になったんだと実感

あと半年で二桁の年齢


ぽってりフラワー
ブログの向こうのかわい子ちゃんたちが
頑張っているのを知ると
ロンロンにシリンジで
カロリーエースをあげていたころの
胸の詰まる感覚を思い出します

がんばれ

パパさん、ママさん
がんばれ