ギャラリー自由が丘 | まさかずくんがまさかずくんである理由

まさかずくんがまさかずくんである理由

動物保護団体ALMAの保護犬だったまさかずくん。
ALMAでのボランティア活動を通じて結ばれた赤い糸。
ちょっと大きめなパピヨンまさかずくんと私Papiの羽の成長日記です。

厚生労働省のコロナアプリ

(新型コロナウイルス接触確認アプリ COCOA)

 

早速インストールしました

 

 

東京アラートも解除されて

水墨画の大先輩である浦正さんの個展が開催されたので

自由が丘まで観に行きました

 

浦さんは出身地九州での個展開催が多く

東京での開催は珍しいのです

 

もともとはイラストレーターさんで

私が教えていただいている水墨画の先生の一番弟子

いまでは師範となり、水墨画家としては独立されてます

 

動物の絵が得意で

こちらのお猿さん


『覚悟猿』

キャプションには

「今ここで死ぬことに 私は一片の悔いもない」

とあります

 

「ぜんぶ大丈夫だよ」

 

こちらの絵は

メキシコアートウィーク「江戸展」に出展された作品

鏡に映る猫が可愛いラブラブ

 

浦さんの絵に囲まれると

なんだかとっても幸せな気分になるのですが

それは

「僕が幸せな気分で絵を描いているからじゃないかな?」とのこと

 

「描き終わった後、とても楽しそうなのよ」と奥様おねがい

 

 

 

浦さんはとっても純粋な方で

自分自身が感じたことを、とっても素直に表現されますキラキラ

 

長崎で発生したマルチーズの多頭飼育崩壊の保護犬デイジーちゃんは

そんなパパ(浦さん)っ子

犬も魅かれる純粋さなのでしょうラブラブ

下矢印


 

個展はギャラリー自由が丘で24日まで

浦さんは全日在廊されます

https://www.gallery-jiyugaoka.com/

 

 

 

かわいいポストカード 買っちゃったウインク