毎日を | まさかずくんがまさかずくんである理由

まさかずくんがまさかずくんである理由

動物保護団体ALMAの保護犬だったまさかずくん。
ALMAでのボランティア活動を通じて結ばれた赤い糸。
ちょっと大きめなパピヨンまさかずくんと私Papiの羽の成長日記です。

我家の2軒ほど先を小さな川が流れています
そんなにきれいな川ではないけれど
鴨がたくさん集まるんです

最寄り駅の方に向かって流れいて
通勤時はいつも、その川を眺めることができるのです

鴨の親子↓

鴨の親子

鴨の親子

親の真似をして泳ぎ方を学びます
下流から上流に向かうときには
親鴨のあとに子鴨が連なって泳いでいます笑い


こちら、少し大きくなった子鴨と親鴨↓

鴨の一家

鴨の一家


毎年毎年、新しい命が生まれるんですよねー
それはとても素晴らしいことですね


こんなに素晴らしい喜びがあっても
旅立ってしまった命や
消えゆこうとする命にかかわると
寂しさを感じないわけにはいかない


でも、犬や動物たちは
消えゆこうとする命であっても
その日を一生懸命生きようとします
同じ動物として、その姿から人間も何かを学びます


毎日を・・・

昨夜帰宅が遅かった分
今朝は出勤前のわずかな時間を
まさかずんとともに過ごします


甘えるまさかずくん↓

今朝のまさかず


今朝のまさかず

今朝のまさかず


毎日を・・・