でも、この作品・・・賛否両論あるよね。。。
特に「ALIVE-アライブ-」の場合は原作があるから。。。
原作と違ったから期待外れとか言いたいことを色々言いたい放題いってる奴がいるけど、海外での評価は凄いんです

批判的な意見を言ってる奴は
「あ、ALIVEの実写版だって
原作もあるし、原作を忠実に再現してるんでしょ
絶対に見なくちゃ」で、実際に見てから・・・
「なにこの映画
原作と違ってガッカリなんだけど」って、言うだけ。
それは結局は「原作が実写で公開」するから見たいって思うんでしょ?
批判する人って、北村龍平作品を1度も見たことない人が騒いでるにすぎないと俺は思っています。
北村龍平・・・
作品として監督した『VERSUS -ヴァーサス-』で名を知られるようになる。その後『あずみ』『ゴジラ FINAL WARS』などの大作を監督する。
そのビッグマウスと豪胆な風貌から国内の評価は分かれるが、海外での評価は高く『VERSUS -ヴァーサス-』はかのジャン=リュック・ゴダールも『アワーミュージック』(2004年)に引用したと述べている。
『VERSUS -ヴァーサス-』でローマ国際ファンタスティック映画祭監督賞
『荒神』でブリュッセル国際ファンタスティック映画祭監督賞
『あずみ』でフィラデルフィア国際映画祭観客賞を受賞。
輝かしい賞を受賞してる素晴らしい名監督です。
北村龍平監督の作品
『あずみ』(8億円)
『ゴジラ FINAL WARS』(12.6億円)
の2本が自身、最高興収部類に入るが、両作共、(主にコアなファンから)賛否両論、それ以上に否定的な意見も多く、特にゴジラ においては最終作にもかかわらず従来のゴジラ映画の「お約束事」を次々と破ったため、「ゴジラを殺した男」と云う辛辣な意見もある。
でも、ここではっきり言えるのが・・・
「お約束事」を次々と破ってこそ北村龍平だと感じる。
北村龍平作品に批判的な意見をもつ奴はその作品を見なければいいだけ

そして、今日借りてきたDVD2本目がタイトルに書いた
『ALIVE-アライブ-』
恋人を暴行した相手6人を全員殺害し、4ケ月の逃亡の後、恋人をも殺害した罪で死刑判決を受けた男、八代天周(榊英雄)。その日、彼の死刑が執行されよう としていた。しかし電気椅子のスイッチが切られてもなお、天周は生きていた。書類上では死亡したこととなった天周に、二つの選択肢が与えられる。“生き る"か“死ぬ"か。生きることを選んだ天周は麻酔銃で意識を奪われ、彼の第二の刑が始まった。意識を取り戻した天周を待ち受けていたのは、あらゆるものか ら遮断された部屋と、もう一人の死刑囚、権藤(杉本哲太)。突然スピーカーから二人の罪状を読み上げる男の声が聞こえ、彼らが実験に参加させられているこ とを伝える。部屋からは一切出られず、護衛以外の人間はその部屋に入ることはできない。しかし、武器以外であれば望むものを何でも与えると言う。とりあえ ず彼らは新しい服と久しぶりの食事を要求する。彼らが隔離されてから5日目。研究員による食事制限や、室温の変化により権藤は明らかに苛立ちが募ってい た。そして、天周を挑発するかのように自らの数々の殺人を誇らしげに語り始める。堪りかねた天周がその言葉を遮ると、逆上した権藤が襲いかかってくる。天 周は傍らにあったビンを手に取ると、権藤の頭を殴りつけ気絶させる。さらに天周は、気を失った権藤を割れたビンで刺し殺そうとするが、寸手のところで踏み 止まる。この事をきっかけに、権藤は天周に対して“憎悪"を抱きはじめ、天周は恋人との忌まわしき過去を思い出すようになる。そんな中、管制室では二人の 思考力を喪失させるためにブザーを鳴らし、彼らの睡眠をも奪い始める。隔離後9日目。眠っていた天周と権藤が目を覚ますと、今まで閉じていた正面の壁の シャッターがいつのまにか開いており、ガラスで仕切られた部屋の向こうに女が一人立っていた。女は、自分も“隔離"されており、その理由は彼女が《魔女》 だからだと言う。不審に思う天周とは逆に、権藤は久しぶりに見た人間の女に欲望をあらわに語りかけている。女は「そいつを殺して。そうすれば、こちら側に 入れてあげる」と権藤を妖しく誘いだす。天周へ狂気の目を向ける権藤。その一方で、天周にはその女が、死んだ恋人・みさ子に見えはじめる。権藤が発する汚 らしい言葉の数々が恋人に向けられたものだと錯覚した天周は、権藤に殴りかかる。人が変ったように、気を失った権藤を何度も何度も、執拗に殴りつづける天 周。しかし、またもやギリギリのところで我に返り、手を止めるのだった。モニターで一連の動きを観察していた研究員たちは、天周の予想外の行動に焦りを隠 せなかった。残忍極まりない手口で大勢の人間を殺してきたこの男の心の奥には、何か複雑なものが潜んでいるのか。それとも人選を誤ったのか。彼らが参加さ せられている実験の真相は?妖しい女の正体は?そして天周は再び青空を仰ぐことはできるのか?

ウルグアイ
ガーナ
オランダ
ブラジル
アルゼンチン
ドイツ
パラグアイ
スペイン
ではずっとあのシーンが流されるんだよ。。。
お互いに守備が強いチーム同士の対戦は、決定機の少ない試合となった。日本は過去3試合と同じメンバーで、守備組織をしっかり作ってまずは失点を防ぐ戦い
方。ボールキープはパラグアイに譲ったものの、決定機はほとんど作らせなかった。日本は後半途中に中村憲を投入し、ダブルボランチに変更して攻撃に出る
も、ゴールは奪えず。両チーム決め手を欠いて、試合は延長戦に突入した。延長に入ると、パラグアイが攻撃の圧力を高めて何度も決定機を作るが、日本はGK
川島らDF陣が体を投げ出して跳ね返す。日本もカウンターからのチャンスを決められず、決着はPK戦に。PK戦は、1人が外した日本に対し、全員が決めた
パラグアイが勝利。日本のベスト8進出はならなかった。









地力で上回るオランダがパスを回し、スロバキアの守備を崩しにかかる。オランダは18分にカウンターからロッベンがドリブル、左足を振り抜きゴールを奪う
が、その後は動きが少なく、スロバキアの反撃を許す。スロバキアは後半22分に2度決定機をつかむが決め切れず。オランダも何度かチャンスを作るが、コン
ディションが悪いのか、それとも力を温存しているのか、運動量が少ない。それでもオランダは39分にFKの早いリスタートからスナイデルが決めて2点差。
終了間際にはスロバキアにPKから1点を許すが、直後に試合終了。全体的に低調なパフォーマンスだったが、オランダが抜け目なく得点を奪って準々決勝進出
を決めた。


日本vsパラグアイ
マカヨ
日本国民なら少しは関心持ちやがれ

