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Pleasant life

適当に更新してます。
書かないときは1年放置もあり得ます。。。
弔毘八仙、無情に服す…!

1999年『ヤングジャンプ』に発表された高橋ツトムの原作を、北村龍平が映画化。主人公を演じるのは、「あずみ」で北村監督と組んだ榊英雄。「双生児」 のりょうと「ラスト サムライ」の小雪が、“異次物"に苦しめられる姉妹に扮する。杉本哲太、國村隼、ベンガル、菅田俊、坂口拓が脇を固める。


でも、この作品・・・賛否両論あるよね。。。
特に「ALIVE-アライブ-」の場合は原作があるから。。。
原作と違ったから期待外れとか言いたいことを色々言いたい放題いってる奴がいるけど、海外での評価は凄いんです!!
批判的な意見を言ってる奴は
「あ、ALIVEの実写版だって!!原作もあるし、原作を忠実に再現してるんでしょはてなマーク絶対に見なくちゃ」
で、実際に見てから・・・
「なにこの映画むかっ原作と違ってガッカリなんだけど」
って、言うだけ。
それは結局は原作が実写で公開するから見たいって思うんでしょ?
批判する人って、北村龍平作品を1度も見たことない人が騒いでるにすぎないと俺は思っています。


北村龍平・・・
作品として監督した『VERSUS -ヴァーサス-』で名を知られるようになる。その後『あずみ』『ゴジラ FINAL WARS』などの大作を監督する。
そのビッグマウスと豪胆な風貌から国内の評価は分かれるが、海外での評価は高く『VERSUS -ヴァーサス-』はかのジャン=リュック・ゴダールも『アワーミュージック』(2004年)に引用したと述べている。
『VERSUS -ヴァーサス-』でローマ国際ファンタスティック映画祭監督賞
『荒神』でブリュッセル国際ファンタスティック映画祭監督賞
『あずみ』でフィラデルフィア国際映画祭観客賞を受賞。
輝かしい賞を受賞してる素晴らしい名監督です。


北村龍平監督の作品
『あずみ』(8億円)
『ゴジラ FINAL WARS』(12.6億円)
の2本が自身、最高興収部類に入るが、両作共、(主にコアなファンから)賛否両論、それ以上に否定的な意見も多く、特にゴジラ においては最終作にもかかわらず従来のゴジラ映画の「お約束事」を次々と破ったため、「ゴジラを殺した男」と云う辛辣な意見もある。
でも、ここではっきり言えるのが・・・
「お約束事」を次々と破ってこそ北村龍平だと感じる。
北村龍平作品に批判的な意見をもつ奴はその作品を見なければいいだけむかっ

そして、今日借りてきたDVD2本目がタイトルに書いた
『ALIVE-アライブ-』


Pleasant life
恋人を暴行した相手6人を全員殺害し、4ケ月の逃亡の後、恋人をも殺害した罪で死刑判決を受けた男、八代天周(榊英雄)。その日、彼の死刑が執行されよう としていた。しかし電気椅子のスイッチが切られてもなお、天周は生きていた。書類上では死亡したこととなった天周に、二つの選択肢が与えられる。“生き る"か“死ぬ"か。生きることを選んだ天周は麻酔銃で意識を奪われ、彼の第二の刑が始まった。意識を取り戻した天周を待ち受けていたのは、あらゆるものか ら遮断された部屋と、もう一人の死刑囚、権藤(杉本哲太)。突然スピーカーから二人の罪状を読み上げる男の声が聞こえ、彼らが実験に参加させられているこ とを伝える。部屋からは一切出られず、護衛以外の人間はその部屋に入ることはできない。しかし、武器以外であれば望むものを何でも与えると言う。とりあえ ず彼らは新しい服と久しぶりの食事を要求する。彼らが隔離されてから5日目。研究員による食事制限や、室温の変化により権藤は明らかに苛立ちが募ってい た。そして、天周を挑発するかのように自らの数々の殺人を誇らしげに語り始める。堪りかねた天周がその言葉を遮ると、逆上した権藤が襲いかかってくる。天 周は傍らにあったビンを手に取ると、権藤の頭を殴りつけ気絶させる。さらに天周は、気を失った権藤を割れたビンで刺し殺そうとするが、寸手のところで踏み 止まる。この事をきっかけに、権藤は天周に対して“憎悪"を抱きはじめ、天周は恋人との忌まわしき過去を思い出すようになる。そんな中、管制室では二人の 思考力を喪失させるためにブザーを鳴らし、彼らの睡眠をも奪い始める。隔離後9日目。眠っていた天周と権藤が目を覚ますと、今まで閉じていた正面の壁の シャッターがいつのまにか開いており、ガラスで仕切られた部屋の向こうに女が一人立っていた。女は、自分も“隔離"されており、その理由は彼女が《魔女》 だからだと言う。不審に思う天周とは逆に、権藤は久しぶりに見た人間の女に欲望をあらわに語りかけている。女は「そいつを殺して。そうすれば、こちら側に 入れてあげる」と権藤を妖しく誘いだす。天周へ狂気の目を向ける権藤。その一方で、天周にはその女が、死んだ恋人・みさ子に見えはじめる。権藤が発する汚 らしい言葉の数々が恋人に向けられたものだと錯覚した天周は、権藤に殴りかかる。人が変ったように、気を失った権藤を何度も何度も、執拗に殴りつづける天 周。しかし、またもやギリギリのところで我に返り、手を止めるのだった。モニターで一連の動きを観察していた研究員たちは、天周の予想外の行動に焦りを隠 せなかった。残忍極まりない手口で大勢の人間を殺してきたこの男の心の奥には、何か複雑なものが潜んでいるのか。それとも人選を誤ったのか。彼らが参加さ せられている実験の真相は?妖しい女の正体は?そして天周は再び青空を仰ぐことはできるのか?
はい。。。
ハンコックと言って某少年誌に連載中の漫画に出てくる・・・
王下七武海の紅一点。女ヶ島「アマゾン・リリー」の現皇帝にして、島に拠点を置く九蛇海賊団船長。「ボア・ハンコック」を想像したあなた・・・
ちげーよバーカ

ゲオでね(厚○店)でね旧作が80円レンタル実施中(7月31日まで)だったので、15本も借りてきちゃいました。
そのうちの1本が…
ウィル・スミス主演の「ハンコック」です。

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写真は、【Blu-ray Disc】の画像ですが、僕の家にはそんな大層な機械は存在しません。。。

ハンコック・・・
(あらすじ)
嫌われ者のスーパーヒーロー、ジョン・ハンコック。彼が嫌われている理由は「やりすぎ」だから。悪党をやっつけても、やりすぎるがために街に甚大な被害をもたらし、市民からの評価はマイナスな事が多い。ある日ハンコックは広報戦略の仕事をしているレイ・エンブリーの命を救うが、いつも通り周囲の人間からブーイングを受ける。そんな中、レイだけは「ありがとう」とハンコックに礼を述べ、愛されるヒーローになるためのイメージ戦略をハンコックに持ちかけた。

(解説)
アルコール好きで力加減のできない嫌われ者のヒーロー、ハンコックが暴走するヒーロー・アクション。市民に迷惑がられる日々から一転、愛される真のヒー ロー目指し、まい進していく。ハンコックを演じるのは、『アイ・アム・レジェンド』のウィル・スミス。共演はオスカー女優シャーリーズ・セロン、『キング ダム/見えざる敵』のジェイソン・ベイトマン。砂浜に上がったくじらを海に投げ入れたりと、これまでのヒーロー像をくつがえす型破りな活躍は見逃せない。


「ハンコック」迷惑なKYヒーローに笑って仰天の“超”型破りムービー
何度も地球存亡の危機を救ってきたウィル・スミスが猛烈なブーイングを浴びまくっている。といっても、それは映画の中のお話。
 今回の主人公ハンコックは自在に空を飛べ、車やクジラを片手で放り投げられる怪力の持ち主で至近距離で銃弾を浴びてもへっちゃらのスーパー不死身ヒーローである。
ところがこの男、まるで空気が読めないんです。
犯罪者を退治しても大事故を防いでも、勢い余って街のあちこちを壊してしまうため市民は大迷惑。そんな彼を市民の皆は尊敬などしやしない。 そこで登場するのが、ハンコックに危機一髪で命を救われたPR会社の営業マン。まずはハンコックに反省の弁を述べさせ、ヒーローらしいボディスーツを用意し、警官の労をねぎらう「グッドジョブ」なるセリフを教え、すっかり地に堕ちた彼の印象を改善していく。
そう・・・
結局のところヒーローに大切なのは、好感を抱かせる“イメージ”なのだ!
はい。
8強が出そろろいましたね。。。
ウルグアイ国旗ウルグアイ
ガーナ国旗ガーナ
オランダオランダ
ブラジルブラジル
アルゼンチン国旗アルゼンチン
ドイツドイツ
パラグアイ国旗パラグアイ
スペインスペイン

いや~日本戦凄かったですね。
PK戦で負けたとはいえ、南米予選3位のパラグアイ相手に120分でも決着がつかなかったんですから!!
でも、パラグアイにもし、カバニャスが居たらあの結果になっていたかは分かりませんでしたね。。。

でも、可愛そうなのは駒野…
今日のテレビ。ではずっとあのシーンが流されるんだよ。。。
ま、PK戦では過去にも色々な選手が勝利に必要な場面で外していましたよね。。。

有名なのは、1994年アケリカ大会でのバッジョは悲劇の英雄としてサッカーファンの胸に感動を刻んだ。しかし、イタリアを決勝まで導いた原動力であるにも関わらず、PK失敗をとりあげてバッジョを標的とした批判もなされた。

他にも、PKを外した選手はいますよね。

そう…現アルゼンチン代表監督マラドーナ
そして
現名古屋グランパス監督のストイコビッチ
もPKを外しているんです。

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ま、正直この試合には興味ありませんでした←オイむかっ
だってパラグアイが勝つって思ってたから(やっぱり、1人1人の気持ちが強い方が勝つんだよね(日本も勝つという気持ちは強かったと思うけど・・・。)

パラグアイはW杯本大会に出れなかったカバニャスのためにも少しでも多く勝つという気持で皆が一丸となっていたと思う。。。

逆に、日本が勝っていたとしても、スペインとの戦いで、大敗して自信喪失する可能性もあったと思う。。。
だから、正直、力の差がはっきりと出てましたね。やはりここで敗退したほうが正解なような気がします。

ひらめき電球お互いに守備が強いチーム同士の対戦は、決定機の少ない試合となった。日本は過去3試合と同じメンバーで、守備組織をしっかり作ってまずは失点を防ぐ戦い 方。ボールキープはパラグアイに譲ったものの、決定機はほとんど作らせなかった。日本は後半途中に中村憲を投入し、ダブルボランチに変更して攻撃に出る も、ゴールは奪えず。両チーム決め手を欠いて、試合は延長戦に突入した。延長に入ると、パラグアイが攻撃の圧力を高めて何度も決定機を作るが、日本はGK 川島らDF陣が体を投げ出して跳ね返す。日本もカウンターからのチャンスを決められず、決着はPK戦に。PK戦は、1人が外した日本に対し、全員が決めた パラグアイが勝利。日本のベスト8進出はならなかった。



そして、俺が一番楽しみしていたのは・・・
世界2位のスペインと世界3位のポルトガルの試合!!
ひらめき電球ボールキープするのはやはりスペイン。スペインは序盤にトーレス、ビジャが立て続けにシュートを放つが、今大会ここまで無失点のポルトガルの守備を崩すと ころまでいかない。ポルトガルは、スピードのあるカウンターで主に左サイドからチャンスを作るが決め切れない。後半の18分、スペインは華麗なパスワーク からビジャが決めて先制すると、プレッシャーが取れたのか、自在にパスを回すようになる。攻めに出るしかなくなったポルトガルの裏を狙って、S・ラモスら が次々とチャンスを作り出す。追加点こそ奪えなかったが、ポルトガルに反撃の糸口を与えず、スコア以上の完勝を収めた。


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ビジャ、今大会4ゴール目を決めて雄たけびをあげる


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得点チャンスを逃し、頭を抱えるポルトガルのクリスチアーノ・ロナウド


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歓喜のスペイン

ε-d(-∀-` )フィ~
準々決勝は7月2日からですね。。。
2日間だけだけど、寝不足は回避できます(∩´∀`)∩ワーイ
正直、体ボロボロなよぐったり。
7月2日、3日が準々決勝
6日&7日が準決勝
7月10日が3位決定戦
そして、大会最終日7月11日が決勝戦
いやぁ~・・・
この大会が終わったら普通の生活に戻れます。。。
また規則正しい生活に戻れるんですね。。。
ま、準々決勝は全部27時30分KICKOFFなんですが・・・
(´・ω・`)エェェェエ


















エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?ですか
開催国の現地時間を考えると仕方ないですよね。。。
南アフリカにサマータイムはないので、年間を通じて日本時間-7時間=南アフリカ時間。。。

日本が正午のとき、南アフリカは朝の5時。
南アフリカの夜7時は日本の未明、午前2時になります。

主な準々決勝の開始時間&対戦国・・・

オランダオランダvsブラジルブラジル
日本時間23:00KICKOFF

ウルグアイ国旗ウルグアイvsガーナガーナ国旗
日本時間27:30KICKOFF

7月3日
アルゼンチン国旗アルゼンチンvsドイツドイツ
日本時間23:00KICKOFF

パラグアイ国旗パラグアイvsスペインスペイン


日本代表前監督のオシム氏は次のように語ったらしい。。。
ひらめき電球
「スカパー!」の解説を務めた前日本代表監督のイビチャ・オシム氏(69)は日本-パラグアイ戦の終了後、番組を通じて「W杯で日本は自信を手にした」と評価した一方、この日の試合内容について「もっと侍のように勇ましく戦うべきだった」と苦言を呈した。

  オシム氏は、パラグアイとの120分間の死闘について「サッカーファンではない人の目を開かせる戦いだった。選手たちはこの戦いで自信を手にしたはずだ」 と賞賛。1次リーグでカメルーン、デンマークに勝ち、オランダと渡り合った日本の戦いぶりを「どんな強豪ともかなり対等な試合をすることができるというこ とが証明された」と評価した。

 一方で「自分の力だけでゴールを上げることができるという誤解に基づくプレーがあった」とこの日も辛口のオ シム節を展開し、「日本人は歴史を通じて勇敢さを保ってきた民族。侍の時代にしろ、戦争中の神風攻撃にしろ、勇気がなければできなかった。サッカーでは自 分の命をピッチの上で失う危険はない。もっと侍のように勇ましく戦うべきだった」と、守備的な消極プレーに注文を出すことを忘れなかった。

かねてPK決着に批判的なオシム氏は「W杯の試合でこういう形で決着するのがふさわしいのかどうか」と語り、「『こぼれたミルクは戻らない』ということわざがある。今日の日本はミルクをこぼしてしまった」と語った。

 また、「ゴールをあげた選手だけが注目される」「代表ばかりでなくJリーグの試合も見るべき」と、メディアとファンへの注文も忘れなかった。



さて、とりあえず、今日の1回目の更新も終わったし、学校行くか・・・

今日は3講と4講のみ。。。

頑張るぞ

( =゚∀゚)ノ毎度!
今日も睡眠時間が短い俺ですが(゚Д゚ )ナニカ?
いや~
オランダオランダvsスロバキアスロバキア
ブラジルブラジルvsチリチリ国旗
の試合は凄かったですね。。。

(*´・д・)*´。_。)ゥミュ
一気に眠気が吹き飛んだ。。。
このまま今日は寝ずに学校行こうかな。。。
って行っても3講からなんだけど…
しかも連続で、3講、4講、5講なんだけど…
ま、起きてられるだろう。。。

オランダオランダvsスロバキアスロバキア
オランダとスロバキアの結果は2-1でオランダの勝利でしたね!!
前半18分の先制点もカウンターから。スナイダーの長いパスに走り込んだのは、足のけがが癒えたロッベン。得意の形である右から中への切り込みから左足を振り抜く。相手DF3人の壁をすり抜けてゴール右隅へ。

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後半、今度はカイトらが泥臭く前線で運動量を増やして持ちこたえ、再びカウンターからスナイダーが一撃。
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試合終了間際にPKを与えて、決められるも、時すでに遅し、2-1で試合終了。。。

注目地力で上回るオランダがパスを回し、スロバキアの守備を崩しにかかる。オランダは18分にカウンターからロッベンがドリブル、左足を振り抜きゴールを奪う が、その後は動きが少なく、スロバキアの反撃を許す。スロバキアは後半22分に2度決定機をつかむが決め切れず。オランダも何度かチャンスを作るが、コン ディションが悪いのか、それとも力を温存しているのか、運動量が少ない。それでもオランダは39分にFKの早いリスタートからスナイデルが決めて2点差。 終了間際にはスロバキアにPKから1点を許すが、直後に試合終了。全体的に低調なパフォーマンスだったが、オランダが抜け目なく得点を奪って準々決勝進出 を決めた。

そして、つい先ほど試合終了した
ブラジルブラジルvsチリチリ国旗
ロビーニョが大会初ゴールを決めるなどブラジルが3-0で快勝。8強進出を決め、次戦でオランダと対戦することになった。
前半34分、マイコンの右CKにフアンが頭を合わせて先制。
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38分には左サイドの速攻からロビーニョが縦に上がり、中央のカカがゴール前にスルーパス。受けたルイスファビアーノがGKを右にかわして、無人ゴールにチーム2点目を流し込んだ。

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後半の14分には、ラミレスの中央突破からゴール前でパスを受けたロビーニョがシュートを右隅に決め、今大会初ゴール。

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注目攻撃力のあるブラジルに対し、チリは前日にビエルサ監督が予告した通り、引いて守るのではなく前からのプレスを掛けて攻撃に出る。途中まではこの作戦が功 を奏して、ブラジルを押さえ込んでいたが、34分にCKから失点すると一気にブラジルのペースに。ブラジルは、38分にカカーのパスをファビアーノが決め て2-0。後半、カウンター狙いに切り替えたブラジルは、14分にロビーニョがダメ押しゴールを決めて勝利を確実にすると、その後は余裕を持ったボール回 しで試合を終わらせた。チリは名将ビエルサの策も及ばず、ブラジルの前にベスト16で敗退となった。


さてさて、今日はついに
日本日本vsパラグアイパラグアイ国旗
スペインスペインvsポルトガルポルトガル
戦がありますね。
日本戦はどうでもいいけど矢印マカヨ汗日本国民なら少しは関心持ちやがれむかっ
スペインvsポルトガル戦は楽しみですね。


日本日本vsパラグアイパラグアイ国旗
予想フォーメーションではこんな感じらしいけど・・・

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注目
岡田ジャパンが南米の雄とベスト8への進出を争う。3得点を挙げて快勝を収めたデンマーク戦では、粘り強い守りに加えて連動した素早いパスワークやクリ エーティブなプレーを随所で披露するなど、攻撃面でも持ち味を大いに発揮した。とりわけ、FKから先制点をたたき込み、華麗なドリブル突破から岡崎へと絶 妙なアシストを記録した本田の出来は、秀逸であったといえる。喫した失点はCKからの1つのみと、堅ろうさを誇るパラグアイからゴールを奪うことは困難を 極めるだろうが、彼を中心にセットプレーや速攻の機会を生かしてこじ開けたい。一方、相手は前線の選手が確かなボールキープと巧みな動きで後方からの飛び 出しを促し、決定機を創出してきた。その形を封じるためには、マークの受け渡しをスムーズに行うとともに、サンタクルスらに起点となる働きをさせないこと が肝要だ。攻守にわたって個々が与えられた役割を全うし、新たな歴史を作れるか。


スペインスペインvsポルトガルポルトガル

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注目
出はなをくじかれた初戦から不安定な状態が続いたが、3戦目ではチリを相手に手堅く勝利を収め、順当に首位で通過を果たしたスペイン。敵の激しいプレスに 苦しめられたものの、故障明けのイニエスタが精彩を放つとともに、ビジャがスペインのW杯における歴代の最多得点の記録を塗り替えるなど、明るい話題は増 えている。とはいえ、相手は無失点かつ7得点を奪いグループステージを突破した強豪であるだけに、これからが真価を問われる時となるだろう。シャビアロン ソの状態には依然として不安を残すが、自分たちのスタイルを披露し強敵を沈めることで、優勝への歩みを進めたい。対するポルトガルは、「死のグループ」に おいて、ブラジルに次ぐ2位を確保した。しかし、個々の役割が明確になり過ぎてしまい、いまだにチームとしての本領を発揮できていないことも事実。世界で 屈指の組織力を誇る相手に対し、早急に個の力を結集する必要があるだろう。FIFA世界ランキングの2位と3位による「イベリア半島対決」を制するのは、 果たして。

そして、この試合が終わったらベスト8が出そろいますね矢印当たり前だろう(笑)
また、今日はツイッターとか凄い実況が続くんだろうな(笑)
特に日本戦は(笑)
勝って大騒ぎになるのだろうか(笑)
そしたら、スペインvsポルトガルの勝者と戦うことになるんだよ。
もし、そんなことになったら凄いことになるよ!!

ま、パラグアイも負けたくないよね。
カバニャスのためにも、勝利してベスト8進出したいだろうし・・・
でも、パラグアイは不安抱えてるらしい。。。
右太腿と足首を負傷しているDFアントリン・アルカラスは欠場が濃厚。左太腿を痛めているFWネルソン・アエド・バルデスも出場が微妙な状態。
はたしてどうなるのか!?
W杯決勝トーナメントで27日、イングランドのMFランパードがドイツ戦で放ち、ゴール内で弾んだシュートを得点として認めなかったウルグアイ人審判、ラリオンダ氏ら2人が、英メディアから「袋だたき」にあっている。英紙テレグラフは、ラリオンダ氏がハーフタイムにビデオを見て、自らの誤審に「オーマイゴッド」と発言した、と報じた。

 英紙テレグラフはまた、「ラリオンダ氏には同様の過去があった」という特集記事を組み、6年前のW杯南米予選のブラジル-コロンビア戦でも、ブラジルFWアドリアーノが放ったシュートがバーにあたって真下のゴールラインを越えたが、主審のラリオンダ氏はゴールを認めなかったと報じた。

 ウルグアイ人のラリオンダ氏が、英語で本当に「オーマイ…」とつぶやいたかは不明。また同紙は、ラリオンダ氏はあまりに多くの退場者を出すことから、ウルグアイでは「レッドカード・ラリオンダ」と呼ばれていることを紹介。さらに「奇妙なことにプライベート動物園を持っている」とも報じた。

 このほかにも、英各紙によると、42歳のラリオンダ氏は11年前に国際審判となって以来、数々の疑惑の判定を行ってきたという。2000年には1試合に5つのPKを与えたほか、03年には1試合に6人の選手を退場処分にしたこともあり、これまで主審を務めた140試合で94枚のレッドカードを出しているという。

 ラリオンダ氏自身、かつて、試合があった翌日には「不満を持ったファンを避けるために、家に隠れていた」と語ったことがある。また、02年にはウルグアイサッカー連盟から6カ月の試合出場停止処分を受けているが、処分理由は明らかにされていない。英紙によれば、判定の不正に関わった疑いを向けられたこともあるという。

 ラリオンダ氏はこれまで、ビデオ判定についても否定的な発言を繰り返し、こう語ったこともある。「審判というのは誤りを犯しがちな人間なんだ。誤りは試合の一部。もし誤審の裏に悪意があるかどうかを確かめようとするなら、そして、もし審判が(ビデオ機器のような)テクノロジーによって裁かれるのなら、これはサッカーにおいて、もっとも不公平な状態だ。コメンテーターは誰もリプレイを見るまでコメントしなくなるだろう」

 一方、英大衆紙デイリー・スターは、ゴールラインを越えたことを認めなかったウルグアイ人線審のマウルシオ・エスピノザ氏の過去も取り上げた。エスピノザ氏は07年に、判定に激怒したファンが投げつけた石に当たり、意識不明になって、試合中に運ばれた経歴もあるのだという。