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Pleasant life

適当に更新してます。
書かないときは1年放置もあり得ます。。。
弔毘八仙、無情に服す…!

オランダオランダvsスロバキアスロバキア
オランダオランダ

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スロバキアスロバキア

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注目強敵のそろうグループEで3連勝を飾ったオランダ。圧倒的な力を見せ付けたとはいい難く苦しんだのは確かだが、着実に勝利を挙げたことは特筆すべきだろ う。普段と変わらぬ軽快なパスワークとダイナミックな攻撃を披露し、相手を圧倒したい。また、ロッベンが3戦目で復帰したことは朗報だ。巧みなドリブルや 強烈なキックなど単独で局面を打破できる彼は、出場した時間は少ないながら決勝点を導くシュートを放ち、違いを生み出せることを改めて証明。スタメンで ピッチに立つか、ジョーカー的な役割を担うかは未知数だが、勝敗を決定付けられる存在として注目だ。一方、初出場ながら決勝トーナメントに進出したスロバ キア。低調な内容に終始した1戦目と2戦目からは一変し、イタリア戦では鋭いカウンターを何度も繰り出し金星を奪った。オランダにもボールを保持されると 目されるだけに、粘守と切れ味が抜群の速攻を再現して勝機を見いだしたい。

そして、もう1試合は
ブラジルブラジルvsチリチリ国旗

ブラジルブラジル

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チリ国旗チリ

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注目グループステージでは期待にたがわぬサッカーを披露した両者。ブラジルは、的確なプレスで強固な守備組織を築いてボールを奪うと、前線のスピードを生かし た手数を掛けない速攻で勝敗を決定付けてきた。攻守における安定感は随一といっても過言ではないだろう。それを継続することで、次々と攻め上がってくる敵 の後方のスペースを突きたい。一方、チリは異彩を放つ攻撃的なスタイルで旋風を巻き起こしている。全員が豊富な運動量でピッチを走り回り、積極的に勝負を 仕掛けて突破をすることで相手を圧倒。敗れたとはいえ、スペインに対しても互角のプレーを見せた。とはいえ、前への姿勢を強めればカウンターの格好の標的 にされることは間違いない。不用意なボールロストをなくし、攻め切ることが重要だ。その上で、課題である決定力不足を解消できれば、ベスト8への道が開け るはずである。南米予選では、ブラジルが2勝を挙げた。果たして、今大会で好調を維持する南米勢の直接対決を制するのはどちらか。

今夜も眠れませんね。。。
(;´д`)ゞ アチー!!
札幌で30度超えてます。。。
昔の北海道じゃ考えられなかった。
昔は、いくら暑くても扇風機で過せたんだよ。。。
しかも、扇風機を使わずとも、窓開けてれば過しやすかったのに・・・
本当に、変わったよね。。。

夜なんて、アイスノン使って眠ってるよ。
朝にはもうアイスノンも溶けて使い物にならないくらいに(起きてすぐに冷凍しない
と夜には使えない(´Д⊂グスン)


さてさて、眠いです。
今日もW杯決勝トーナメントありますね。。。
今日はNHKでの放送(しかも2試合とも・・・)
ε-(o´_`o)ハァ・・
NHKの実況の人嫌い。。。
韓国vsウルグアイ戦なんて酷過ぎむかっ
確かに、同じアジアから出場だから応援したい気持ちは分かるけど、ウルグアイの攻撃になったら、何も言わない。。。
実況の人間がそれでいいのかよむかっ

さてさて、
アルゼンチンvsメキシコ戦力を見ながら食ったつまみは美味かった。
あ、お酒は飲んでませんよ。
軟骨つくね棒

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この軟骨つくね棒が面白かった。。。
お店で買ったんだけど、なんと最初はトングで自分でとるバラ売りだったんだけど、そのときの商品の名前が・・・「軟骨つくね防」
(*´-ω・)ン?
つくね防
あれ?(o゚ェ゚o)
”棒”じゃなくて”防”ですか!?

クラッツ(CRTAZ)チキンアラビアータ
アラビアータ:イタリア料理で、唐辛子を利かせたトマトソースです。

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そして、スイーツ(こちらはドイツvsイングランド戦の時に食べました)
Haagen-DazsのCrispy sandwich(ベリーバリーストロベリー)

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そして、今日の朝ごはんの日本ハムの意石窯工房「カルビ焼き肉ピザー甘辛い韓国風牛カルビ焼き肉ー」をいただきました。

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アルゼンチンvsメキシコ
3-1でアルゼンチンの快勝でしたね!!
またもや疑惑!?のゴールがありましたが…
あれで、メキシコはペース乱されましたね(´д⊂)‥ハゥ

ま、それでも前半は確実にメキシコのペースでした。。。
あの1点が入るまでは…
アルゼンチンは前半26分、スルーパスに抜け出したテベスがシュート。GKがブロックしたが、リバウンドをメッシがループ気味に蹴り、オフサイドポジションにいたテベスが頭を合わせてゴール。

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写真は先制ゴールを決めて雄たけびをあげておるテベス。

しかし、このゴール実はオフサイドなんです。
それにはメキシコの選手も主審にもう抗議!!
しかし、抗議も報われず、結局得点は認められた。

そして、続く33分にはDFオソリオのパスをイグアインがカット。一人で持ち込んでエリア左からチーム2点目を決めた。前半はこのまま2-0で終了。

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イグアインは今大会で4得点目!!
得点王になれるのか!?
気になりますね。。

後半7分にも右足ミドル弾を豪快に叩き込み、この試合2点目。アルゼンチンのリードを3点に広げた。

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けど、メキシコも反撃です。
26分、エルナンデスがスルーパスに反応。エリア左のシュートをゴール左上に突き刺して1-3とした。だが反撃もここまで。24年ぶりの優勝を目指すアルゼンチンが、高い決定力でメキシコを撃破した。

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前半のこう着状態を破ったのはメッシ。メッシのシュートをテベスがコースを変えて決め、アルゼンチンが先制する。ビデオではメッシのシュートの時点でテベ スがオフサイドポジションにいたが、主審はゴールを認めた。動揺するメキシコを尻目に、アルゼンチンは相手DFのパスミスを突き、イグアインが今大会4点 目となるゴールを決めて2-0。後半にも、テベスが強烈なミドルシュートを決めて追加点を奪い、突き放した。メキシコは期待の若手FWエルナンデスが1点 を返すが、反撃もそこまで。W杯ドイツ大会の決勝トーナメント1回戦と同じカードとなったこの対決は、またもアルゼンチンが勝利をものにした。


この試合も、前の試合も、グループリーグも・・・
今大会結構誤審が多いような気がする。。。
FIFA事務局長は次のように言ってるよ
「ビデオ映像を見る限り、正確だったとは言い切れない判定がいくつか目についた。2014年のW杯に向けて審判のシステムを変更する可能性を検討中だ。現在は、判定の公平性を一層向上させるために何ができるのか話し合っているところだ」
そして、W杯開幕前から話題になった公式球”ジャブラニ”についてもコメントしたんだね。
「われわれは耳が聞こえないわけではない。公式球に対して多くの批判が集まっていることを、FIFAも十分承知している。今回のW杯が終わり次第、技術スタッフと公式球を製作したアディダスの協力を得て、問題点を詳しく調査するつもりだ」


そして、話をドイツvsイングランド戦に戻しましょう。。。
イングランドの選手は本当に紳士だね。。。
 
イングランドの試合後の姿はまさに英国紳士だった。「疑惑の判定」に泣かされながらも、選手らは悔しさを押し殺して審判団に握手を求めた。ただゴールが認められなかったランパードはドイツのシュバインシュタイガーとユニホームを交換後、ぶぜんとした表情を隠せなかった。
「絶対にラインを越えていた。2-2になっていれば、後半は違う戦いができたのに」。1966年の“再現”とはいえ、今はさまざまな角度から映像で確認できる時代。展開を大きく左右する場面だっただけに、納得できないのも当然だろう。
 カペロ監督も怒りが収まらなかった。「ベンチからラインを越えるのが見えた。信じられない。われわれにもミスはあったが、審判団のミスはそれ以上だ」。
 ただこう付け加えるのも忘れなかった。「3点目が入った後は、そんなに落胆しなくなったよ」。動揺があったとはいえ、後半の大事な時間帯に、カウンターから立て続けに2失点するようでは勝ち目はない。主将のジェラードも「見ての通り、強いチームが勝った。ドイツはわれわれより組織立っていた」と潔かった。

そして、イングランド主将のスティーブン・ジェラードはこんなコメントを残してたんだって!!
「ドイツは素晴らしいチームだった。勝者にふさわしい戦いだったよ。僕たちはチームとして大きなミスをした。そのツケがきたんだ。相手の方がゴール前でシニカルだった。僕たちよりもミスが少なかったよ。」
「1-4という結果はつらい。チームの守備も十分じゃなかった。どこで間違いがあったかのかを分析しなければならない。」
「1-2の状況で大きな判定があった。あのゴールは認なられなかったことは、試合に大きく影響したと思う。でも、それを言い訳に用いることはできない。ドイツは危なげなく勝った。僕たちは1つのポイントだけに注目することはできないんだ。」

普通、怒りが収まらない状態なら「あのゴールは認なられなかったことは、試合に大きく影響したと思う。でも、それを言い訳に用いることはできない。」こんな素晴らしいこと言えませんよ。
凄いよね。
怒りよりまずは、勝者を称え、自分たちのどこがいけなかったのか分析する。。。
そして、負けた言い訳はしない。。。
まさに、イングランド選手たちは紳士だ!!
イングランドvsドイツ試合終わりましたね。
この2チームは因縁の対決なんですね~。。。
決勝トーナメント1回戦屈指の好カードとなったこの試合。過去のW杯の対戦成績では2勝1敗1分 でドイツが上回っているものの、1966年イングランドW杯決勝では、「疑惑のゴール」でイングランドが勝利。過去に90分で試合が決したことはなく、因 縁の対決と呼ぶに相応しい対戦。

では・・・
ドイツ勝ちましたね。。。
4-1。。。
これで、ドイツは・・・
な・なんと

ドイツが15大会連続で8強進出!

だそうです。

そして、試合が動いたのは前半20分でしたね。。。
クローゼのゴールで先制
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32分にはポドルスキが追加点。

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37分にアップソンが追撃弾

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その直後にランパードがゴールを決めたかに見えたが、シュートはゴールラインを割っていないとして取り消されてしまう。

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ほら・・・
ゴールラインわっとるやん(この画像からじゃ分かりにくいよね。でも、TVのリプレイで上からの映像じゃ完全にゴールライン超えてました。)
これのどこがノーゴールやねんむかっ
でも、ここでイングランドの選手も冷静だったよね。。。(前半終了後にはルーニーが抗議してたけど・・・)

そして、後半へ
後半、ドイツは攻めるイングランドを尻目に後半22分にカウンターからミュラーが得点

Pleasant life-後半22分
後半25分にもカウンターからミュラーが本日2本目のゴール


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W杯優勝3回のドイツと1回のイングランドの対戦は、疑惑のゴールが勝負の分かれ目となった。序盤はドイツがイングランドの守備を攻略し、クローゼが先制 点を入れる。さらに32分にはポドルスキが決めてリードを2点に広げるが、ここからイングランドが反撃。37分にはCKからアップソンが決めて1点差に詰 め寄ると、直後にランパードがループシュート。バーに当たって下方向にはじかれたボールは、ゴールラインを割ったかに見えたが、判定はノーゴール。66年 W杯の決勝、イングランド対ドイツ戦で語り草になっている疑惑のゴールと同様に、両国の因縁が深まる判定となった。ゴールが認められなかったイングランド は後半に入りラインを押し上げて攻撃に出るが、逆にドイツはカウンターからミュラーが2点を追加。イングランドのすきを突いたドイツが、強さを見せて準々 決勝進出を決めた。
ノ゚Д゚)こんばんわ

いや~
ついに「いか人参」届きましたよ絵文字

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晩飯に少し食べてみたけど…
(´~`)モグモグ
(´~`)モグモグ
(´~`)モグモグ
まぃぅ―( ´)艸(` )―♪

日本酒に合うね( ´∀`)bグッ!
絵文字でチビチビやりながら、いか人参を食す。。。
(〃艸〃)ムフッ
想像しただけで幸せ絵文字

そして、今日の晩御飯のメインディッシュは・・・
エビチリでした。
美味かった。

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そして、昼食後に食べたスイーツ
マロンモンブランです。

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