シルバーウィークに付け足しした
夫の夏休みが終わり、
日常に戻りました。


お休み中は








ハワイにいました。
中国にいた時と同じように、
夫は赴任先から自宅に戻り
今回は成田から飛んで
到着したらどっと疲れが…ショボーン
部屋から海を見ながらのんびりしたり、これといったことは何もせず過ごしました。


台風の影響で
出発が1時間ほど遅れましたが
大きなトラブルもなく、
思いがけず目の前で花火が上がったりびっくり
良い休日を過ごすことができました。













こちらは久しぶりに晴れて
気持ちのいいお天気
しかもお休みの日ニコニコ
しかし気分優れず。


朝 五苓散を飲むべきだった…と
思いながら
最低限の家事を済ませ
ドラマを見ていましたが
気分上がらずショボーン


こんな時はやっぱり…




シューシンちゃん♡
(虞書欣)





とびっきりかわいいシューシンちゃん爆笑
「若様!私がお守りします」を
また見始めちゃった。
U-NEXTから消えちゃったので、
ABEMAで無料(あと6日間)視聴しています。
こんなに見るんだったらDVD買おうかな…と思案中。


特に前半の三七(シューシンちゃん)と錯(リウ・イーチャン)のやり取りがただただかわいいラブ









また頭の中を
「I'm falling in love」が回り始めました照れ














昨日「VIVANT」を見ていたら

チョッキーが乃木さんのことを
「しょうゆ顔」と言っていて
『えっ?!しょうゆ顔かなぁ??』
と引っかかってしまいまして。

以前も引っかかったのですが
今回はとても気になり検索してみたところ、
どこぞのランキングで
しょうゆ顔の1位が吉沢亮くんになっていて
別のランキングでは1位が平野紫耀くんだし、
大変困惑しておりますびっくりびっくりびっくり

どーでもいいことなんですが

私の認識ではしょうゆ顔の代表は
東山紀之氏であり(古って言わないで)、
スッキリ、あっさりした顔立ちのことを言うのだと思っていたのですけれどもそうではない…というより「スッキリ」と思う感覚が違ってきているということなのかしら??






ホントにどーでもいいことなんですけれどねてへぺろ
ドラマには入っていけなくて、なんとなく見ているのに「しょうゆ顔」に引っかかってしまったのでした。




前回の続きですニコニコ
「安寧録」を見終わり、
「それでも僕らは〜チャオ家の軌跡〜」をU-NEXTで見ました。


2021年の作品です。
一気に見ちゃいました。
チャオ家の5人の兄妹と父親の1977年から約30年に渡るお話です。


1977年 5人目の七七の出産の影響で母親が亡くなってしまったところから物語は始まります。
父親はまともに働かず、自由気ままに暮らしていて子供を顧みない。
そのせいで長男の一成が父親がわりをしなくてはいけなくなっちゃうショボーン


最初は父親のあまりの身勝手さにとても見てられないかも〜プンプンプンプンと思ったけれど、どんどん兄妹から目が離せなくなっちゃって。
生まれたばかりの七七は育てきれなくて、母親の妹の家に育ててもらうことになるんだけれど。
だって一成もその時点でまだ小学生なんだもん。


一成、二強、三麗(マオ・シャオトン)、四美、七七(ジョウ・イーラン)
5人それぞれ個性が違って面白いんだけれど、
ジャン・ワンイー演じる二強は、秀才の一成(バイ・ユー)と違い勉強は得意ではなく、学校を父親に退学させられちゃったり、のんびり見えるけれど、優しくて誰よりもたぶん強い。
最初の職場で仕事を教えてくれた師匠をずっと想い続けて、困難を乗り越えて成就させる。
とても好きなキャラクター。
ますますジャン・ワンイーのファンになりました。


もうひとり特に好きなのは四美(ラレイナ・ソン)。
末っ子特有のワガママさはあるけれど、決めたことはやり通す。ミーハーなところも共感できちゃう。一目ぼれした戚成鋼(ホウ・ウェンユエン)を追いかけてモンゴルに行っちゃうところは『彼女だと成鋼は思ってないんじゃないの〜‼️大丈夫なの?!』とハラハラし通しびっくり
私にはない行動力。
成鋼に裏切られても信じようと頑張るところも涙涙えーんタラー


私は長女なので、一成の気持ちに激しく同意。親にあんなにひどい仕打ちを受けたことはもちろんないけれど。
後半、どんどん一成の具合が悪くなっていくのに、弟妹含め周りがほとんど気が付かない。
しかも自分から言い出さないところは『なんで??みんな気づかないの?!一成も治療をしなくていいの?ここまできてまだ背負っちゃうの〜!』とワンワン泣いてしまいましたが。


自分が育った時代とほぼ同じ時代を描いたドラマで、環境は違えど、どこか懐かしさもありました。
ジャン・ワンイーがさらに好きになり、今年見たドラマの中ではたぶんこの作品が一番になるんじゃないかな〜と思っています。


機会があればぜひ♡


ジャンワンイーの出演作は
「似錦」と「愛しているのに」(途中離脱中)を見たので、次見るとしたら「長相思」かな〜。



昨年WOWOWで
「安寧録」を見ていたのですが、
途中違うドラマを見ているうちに配信が終わってしまい、
先月からBS12で放送が始まったので、見出したら面白くて止まらなくなりU-NEXTで完走。




侍女とニ旦那様の子の慎遠(ジャン・ワンイー)は、族譜に入れてもらえずひっそり暮らしているが、実は恩師の汚名をすすぐために生きている。
誰も気づいていないけれど、文武両道。やはり冷遇されて育った異母妹の宜玲(レン・ミン)の危機に、ことごとく現れ助け出す慎遠はステキ照れ


少しずつ宜玲を大事に思うようになり、血が繋がっていないと知っても宜玲を傷つけないように何も告げず思い続ける慎遠。
ちょっと高い宜玲(レン・ミン)の声(私は好きだけど)で
「三哥!」って呼ばれる時の慎遠(ジャン・ワンイー)の嬉しそうな顔もよかったな。

陸嘉学の執着は怖かったけどショボーン

そして何よりジャン・ワンイーの声がいい〜ラブラブ
最初に彼を見た時は「松下洸平みたい」と思ったのだけれど、全然違った。全然違う!


次にどのドラマを見ようかなと検索していたところ、ジャン・ワンイーと先日見た「十二通の手紙」に出ていたジョウ・イーランも出ていたので
「それでも僕らは〜チャオ家の軌跡」を続けて見ました。
その話しはまた次回にてへぺろ



CDラジカセを買いました。



(このイラストは普通のラジカセですね)


何年も前から欲しくて。

もう一度聴きたいカセットテープがあったのです。
高校生の時に聴いていた
ラジオ番組のもの。

処分しようかなぁ…
でも処分する前にもう一度聴きたいなぁ…

とずーっと悩んでいましたが
期限の迫っていたポイントを使って
購入しました。

再生できるかどうか心配でしたが
無事再生できて
懐かしい声や曲から
その頃の自分を思い出して
ウルッときちゃいました🥹


ハガキを読まれた番組のものなど
何本か残してあるカセットがあるので、聴き返してみようと思います。




やらなくてはいけないことが
山積みなのに
ソファから動けず
こんな時間アセアセ


ラジオから流れる声の圧の強さに
スイッチ切ろうかな…えー
と思いながら


どんなに有益な情報や
楽しいと思われる話題だとしても
自分の周波数に合わないと
入ってこないし
脳が遮断しちゃうショボーン
あ、周波数って単純に聴こえ方としての意味です。



自分の話し方も気をつけなくては…と、別の意味で学びになる時間ではあります。


知人と話していても
そもそも声が通るのに、話しの内容でボルテージが上がってくると、
声の圧も物理的な距離も迫ってきて、聴いていてしんどくなることがあったり。


自分が同じ思いを
誰かにさせていないか
ホントに気をつけなくっちゃ!


なんてことを書いてないで
動かないとね…てへぺろ



お暑うございます。


週末は広島にいました。







分かりやすい写真でお送りしていますウインク
晃司(もちろん吉川晃司氏)の
ライブでした。


私にとってとても感慨深い2日間でした。
特に2日目。
うまく言葉にできないし
書くと溢れてしまいそう。

しかしその日のライブ
晃司は熱中症気味だったようで
「今までのライブの中で一番しんどかった」と。
アンコールの最後の曲の前に話していました。
もちろんそんなことは
微塵も感じられなかったけれど…。

あの暑さで、たくさんのライトも浴びているのに寒い…ってショボーン

ライブが終わって、舞台袖に戻る時に湊さん(Dr)が待っていたのも印象的でした。


もう落ち着いているかなぁ…
週末の仙台までにゆっくり休む時間があるといいのだけれど。


広島での2日間でもらった
パワーを胸にしまって
残りの繁忙期を乗り切ります!









先日 友人とLunchをした時に
見ているドラマの話しになり、
いつものように
「中国ドラマが面白い!」と話したけれど、
これまたいつものように耳を傾ける様子がなかったのにえー


ちょうどその時見ていたのが
「逐玉:翡翠の君」だったので
言正(ジャン・リンホー)の画像を見せたところ、
3人が口を揃えて
「こんなにカッコいい人、いるの!?」
と初めて興味を示してくれました笑い泣き


3人ともNetflixには入っていなかったので、
その時ABEMAで全話無料になっていた「雲之羽」をオススメしたところ
(最終回はさぁ…ああまた悲しくなってきた。けどそれは言わずに。)






3人のうちのひとりが見てくれていて
「面白い!ジャン・リンホー、いいね♪」
私はとにかくシューシンちゃんが好きなんだ!!と力説しアセアセ
その話しを聞いてくれる人がひとり増えました。
(今までは同僚ひとりだったのですが)


その友人の高校生の生徒さんが
(習い事のお教室をやっているのです)
インスタやYouTubeでジャン・リンホーを見ていたらしく、
「カッコいい〜ラブラブ」と思っているけれど、まだドラマを見たことがないんだって…と言うではありませんか!!


「ABEMAで今なら「蒼蘭訣」が全話無料だよ〜!
ジャン・リンホーも出てるけど、
とにかく
シューシンちゃんの小蘭花がいいんだよ〜キラキラ」
と伝えてもらいました。






「蒼蘭訣」だったら
ジャン・リンホーよりも
ワン・ホーディーが好きになっちゃうかなぁラブ


書いていたら
私もまた見たくなってきた~爆笑


感想を教えてもらえるかなぁ
楽しみです♡










今日の「THE TRAD」
(TOKYOFM)は 
高橋優くんが副店長代理照れ
15時台は優くんが毎日ランニングをしているということで、ランニングソング特集でした。


その中でかかった
「BUS to Hell」踊ろうマチルダ


初めて聴いた曲、初めて聴いたアーチストでしたが、声の魅力に思わず「うわっ!」と声を出してしまいました。



そして
怒髪天の「オトナノススメ」〜‼️
森音さんが「空がもっと晴れた気がする」と話していたけれど、
ホントこの曲を聴くと元気になります。
「オトナ、悪くないよね口笛」って気分が上がります♪



怒髪天以外は知らない曲ばかりで、
優くんの選んだランニングソング、面白かったです照れ

radikoのタイムフリーで
ぜひ聴いてみてください♪