思い返せば、このブログを始めてからいろんな人に出会ったし、いろんな事に出会った。


それが幸であったか否か、そんなのはどうでもいいが。


少なくとも、このブログは俺にとっても、このほしにとっても小さなことなんだろう。


それでも、こうやって、自分や、他人を変えることもできる。


その日の事を淡々と語る日もあれば、嬉々と語り、また愚痴を吐いた日もあった。


そうやって毎日、俺自身の歩いてきた過去を、小さいけど記していった。


その日記はやがて道となり、誰かがそれを見ることがあるのかもしれない。


結構恥ずかしいこと書いてるけど、それもまたいいかもしれない。


このブログを更新するに当たって。


色々あったよ、ほんと。


一時期ログインできないのは今ではいい思い出とはいかないけど。


気づけば、ブログやってる友達も増えたし。


また、ブログによって知り合った人もいる。


そうやって作った繋がりは、こんな電子的なものなんかじゃなく。


人と人の単純なつながり、Primitive connectionなんだろう。


とても、原始的なつながりで、とても深いつながりなのかもしれない。


そのつながりは人からまた人へ伝染し。


いつかは世界をつなぐ日も来るのかもしれない。


ないかもしれないけど。


ともかく、俺はそのつながりを作ってくれたこのブログに感謝したい。


ありがとう、超新星日記。


ありがとう、俺とのつながりを持ってる人々。


そして、ここに告ぐ。


以上をもって、超新星日記は。


終わりにしたいと思う。


いつかこうなる事はあったと予測してはいた。


こんなに早かったとは思わなかったが。


それじゃあ、最後に。



んじゃまた。


って言う終わり方は一生ないかな。


これがあるかぎり、一生続けるって言ってしまったし。


やるしかないんだろうな。



ん、今までの流れ?


じょーく




んじゃまた。

何よりも腰がいたい。




今日の練習はハードでした、私的に。

アップの後、軍曹からの一言が俺の耳に突き刺さった。

「シャトルランせぇ」


はい?

シャトルをランするんすか。

経営するんすか。



とまぁ、シャトルランしました。

129+20走ったわくそやろー。

しかも後日談。

20mじゃなくて22mぐらいらしい。

死んでこい軍曹。


その後、オールスマッシュ15本のノック。

やはり妥協は許されない。


とにかく跳びました。


その後は試合。

前に負けた女子の先輩とすることに。

1セット目18で死亡。

気持ち切り換え2セット目。

18で殺害。

ファイナルで打ち殺してやる!

ってところで、時間がないので打ち切り。

( ^ω^)〈・・・・・・ふぁっく





その後トレーニングルームで筋トレ。


死んだわ。




以上。



んじゃまた

だってよ、めっちゃかっこいいよね、今思うと。















勉強時間、七時間でした。


明日は十二時間かもしれない。


あなおそろしや










あなたと合体したい


いや、性的な意味じゃなくてですね。


パチンコ創聖のアクエリオン


だってさ。


すごいね、俺がテーマソングにしたとたん、映画化とか、パチンコとか。


調子のんなってね。







五月雨に誘われ出でし蟾蜍 轢かれて轢かれて道と一つになりにけり


以上。






んじゃまた。

はい、夢物語第二弾ですね。








まぁ、前もって言えば、十数年先の夢だったね。


あれもどうかしてるわ。




大体、何歳の俺だろうかな。


二十代の中ぐらいかな、25、6の俺かな。


何の理由かは知らないけど、俺は大人になって、地元から離れていた。


多分、大きな理由があったんだと思う。


その大きな理由は、夢の中でわかるようになったんだけど。


どうやら、俺の地元は何らかの理由で封鎖されていたらしく。


何年も前から立ち入り禁止になっていた。


だけど、つい最近、それは解除されて、俺は地元へ戻ろうと思ったんだ。


飛行機で近くまでいって、車借りてわざわざいったんだよ。


まぁ、案の定、人少ないわな、つうかほとんどいない。


全くいない、自分だけ。


んで、自分の家があったほうまで行こうかなって思って。


坂を上っていったんですよ。


かつての面影漂う町を歩いてですね。


通っていた中学を通り過ぎようとしたとき。


その中学校の校舎前のところに人影が見えたので、行ってみたんですよ。


そしたらね、誰もいないようで。


気のせいかなー、って、校舎のドアが開いていたので侵入。


中校舎が開いていたんですよ。


んで、入って、懐かしいな、とか思って、一通り、まわって、入ったとこから出ようとしたら。


はぁ?と、入り口があったとこに入り口がない。


むしろ、窓という窓全てが壁みたいになっていた。


窓、なんだけど、性質は壁、みたいなね。


やばっ、出れない。


とか思いましたよ。


そしたらまぁ、なんか三角形の覆面かぶった白装束の連中参上。


なんですかこれ、ホラー映画の撮影ですか。


と、俺逃走。


本気で走ったね、逃げる場所とかないのに。


しかも追ってくる、集団で。


もう逃げたり撃墜したり、気づけば最上階まで来ていた。


あぁ、俺終了。


と、思っていたら、本当にあるのかどうかはわからないけど、屋上への扉が。


迷わず入りました。


しかし、やはり集団で追ってきますよね。


屋上へ行くと、外は見たこともないような空。


灰色、というか無機質。


うわーとかおもってたら、来てます。


しかも、なんか色々持ってる。


斧、鉈、刀、棍棒、ナイフ。


あぁ、襲われる、と思った瞬間、体は空を飛んでいました。


正確には落ちてたんだけどね。


そしたら、ゆっくりゆっくり時間が流れるんですよ。


あの覆面の連中が、上から見下ろしてくるんですよ。


んで、リーダー格っぽいやつが覆面をとってこっちを見たとき。


あぁ、そうなのか、と。


わけがわからない納得をし。


地面と接触する瞬間に起きました。


なぞでしたね。









んじゃまた。

また泊まりになりました。



おいおい。




9時間程やったんだけど、あまり身にはいってない。



残念だ。




んじゃまた
今は英Ⅰと保健と理解総合をしてます。



はらへった
明日はテスト。


しかし泊まり。





数学が解けるのが楽しい、嬉しいね。





あと二つの夢は聞きたければ話します。



んじゃまた

まぁ、勉強の合間の一噺とでもいうのでしょうか。



知り合いには俺から聞いた事あるかもしれません。


まぁ、俺は稀にくそ奇妙な夢を見るんですよ。


それの三大夢の一つ、三十日を夢で過ごしたことあるんですよ。


で、その時は、普通に過ごしたっていいましたけど、あれは嘘です。


相当奇妙でしたよ。


まぁ、すこしうろ覚えでしたけど、書こうと思います。


まぁその時期は精神的にまいってたんでしょうかね。




朝、目が覚めると、普段どおり自分の部屋にいて、いつもと同じめんどうな生活が始まるのか


と思いながら下の階におりて、朝飯を食べ、着替えて、学校に行きました。


学校に着き、玄関で同級生と会い、おはよう、と挨拶を言い、向こうはうーっすって、んで自分の教室に入っていきました。


時期的には冬、今日も寒いなとか思いながら教室に入ると、普段よりいる人数が少ない。


この時間帯は基本半分しか来ていないんですけど、その日はその半分、八人だった。


どうしたのかな、と先生が来るまで待ってたら、朝礼の時間になってた。


結局人数はいつもより十人はいなかったと思う。


どうやら全員風邪とからしい。


んで、普通に学校が進み、下校の時間になり、先生と話をして、帰路に着いた。


帰る途中の交差点での隅でなにやら人が集まってて、警察とかいたけど、


寒いし早く家に帰りたかったので無視して帰った。


家に帰ると、まだ母親は帰っておらず、しょうがなく風呂をためる事にした。


風呂がたまるまでテレビを見てたんだが、丁度やってたニュースで


なんやら新型のウィルスとかで、高熱が出るとかうんたらいってて


あぁ、それでか。


と思ってたら風呂がたまって。


風呂はいって。


夕飯食って。


テレビ見てたらなんか急に画面が変わって。


なんかその時はよくわからなかったけど、どこかの部屋だったと思う。


んで、ベッドがあって、そこに誰かが寝ていたと思う。


どこかで見たことがあるなぁ、と思ってたら、自分の部屋と言う事に気づいた。


は?何だよこれと思いながら見てたんだが。


中々そこの俺は起きず、ずっと見てた、2時間ぐらい。


んで、カーテンの向こうが明るみだして、画面の向こうの俺が起き上がったときにはこっちの俺は寝てしまってたと思う。


んで、起きたんだが、自分のベッドにいるだよな。


あれ、下で寝たんじゃ・・・、て思ったとき、あ、夢かと思った。


んで、下におりて顔洗って、朝飯食おうとしたときに、なにか違和感を感じたんだと思う。


少し考えたんだよ、朝飯のメニュー見ながら。


昨日と同じじゃね?


って。


まぁ、勘違いかなと思って、着替えて、家でて、学校について。


玄関で同級生に会ったんだが、それも違和感。


昨日もこいつと同じ場所で会ったな、んで、こう俺は言ったかな。


「おはよう」


したら向こうはなんていったと思う。


「うーっす」


って。


明らかになんかおかしくね?って、見たことあるって思ったんだよ。


んで、教室まで行く途中にこの後どうなるか考えてみた。


確か、人数が少なかった気がする。


ドアを開けると同時に、それが重なる。


確か八人だった気がする。


今いるのも、八人だった。


もしかして、俺起きてない?


と思ってこれが夢だと判断した。


それでも、目は覚めない。


結局その日の夜まで昨日と同じようにすごした。


んで、その夜、昨日と同じようにテレビを見てると、また始まった。


今度こそは最後まで見てやると思い、起きていた。


んで、自分が起き上がり、下の階に移動してるときに気づいた。


これ、誰が撮ってるんだ?


明らかにおかしい、俺の動きと同時についてきてる。


しかも真後ろ。


寝てるときは上からだった。


そして、朝飯を食べ始めたところで、俺の意識はなくなっていた。


そんな生活が何日も続き、十日目ぐらいだったと思う。


ちょっとゆっくりめに行こうかなと。


んで、いつもより五分遅く学校に着いたんだが。


それでも同じ奴に会った。


おはよう、うーっす。


変わらなかった。


そして、変わるのは、最後のテレビ。


日に日に見てる時間が長くなってきている。


昨日は昼まで行っていた。


そして二十日目ぐらいになって。


もうこれが現実なのかそうでないのかと思い始めてた時、ある変化があった。


それは、クラスの人数が、減ったいたのだ。


それも二日に一人減っている。


何故なのかはわからなかった。


そしてテレビの内容は、放課後あたりにまでなっていた。


その日のテレビの内容は、警察だとかが集まっていたとこを通るとこまでになっていたのだが。


その時、人が囲っている中心にまで、その画面の視線は行っていて。


その中心にいたのは自分だと確認したときには、意識がなくなっていた。


その次の日からその人ごみはなくなっていた。


そしてニ十五日目、今まで気づかなかったことが謎なくらいな事に気づく。


ようやく気づいた、時計が指す日にちが全く動いていない。


やはり同じ日をループしてるのかなと。


そして、三十日目。


ついに_教室に来ていたのは俺だけになったんだが、それでも授業はあった。


そして、テレビ、俺が夕飯を食べ終わり、このテレビを見ている姿が後ろから撮られていた。


しかも上から。


今振り向いたら、そこで何かが俺を撮っているのか。


そう思うと振り返れなくなった。


そして、画面の向こうのテレビが移しているのがついに今の状況を表したとき。


画面の向こうのテレビ画面がズームされていき。


そこの自分が徐々に後ろを振り向こうとしていた。


わけがわからなかった。


自分は一度も後ろを振り返ってはいないし。


どういうことなのか。


そして、画面の向こうの俺と目が合った瞬間、今のその空間が急にガラスのように割れ。


起きた、時計を見ると、現実だという事がすぐにわかった。


起きた直後は汗かきまくってたよ。


画面の向こうの俺は多分、泣いていたんだと思う。


目が悲しかったから。




そんな夢を見たんです。


今思っても不思議なんですよね。


まぁ、またいつか機会があれば、後他の二つの夢も書きますんで。


んじゃまた。

点数と時間のことを考えたら、焦りが出てきた。



これはよくないな。



頑張って、俺。




おやすみ。


んじゃまた

なんか存在感薄くね。


そもそも、俺の存在感さえ薄くなってきてね。


一般人になってね。


まぁいいか。










ブログのネタ考えてたんだけど。


わすれっちゃた。


えへ。







今日は午前中練習。


午後から勉強と。


なんか親が俺が二桁行かなかったら仕事やめるとか。


仕事やめる=金がなくなる=部活できない。


うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!




と言うわけで、得意科目を伸ばそうと思います。


苦手科目は平均点目指します。


それで、勝ちます。


しゃ。



それと、今のブログの概要をそろそろ変えるつもりです。


あれ個人的に気に入ってるんですけど。


変えようかなと。


保存はするけどね。





ところで本当に思い出せない。


まぁ、リトバスでもやるか。


と言うわけで。


んじゃまた。