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これは僕の相棒その2だ。




気付けば、2日が超新星日記の誕生日だった。


二歳です。


はい拍手~、ぱちぱち。




と言うわけだ。


これからも適当に頑張れ、俺。




んじゃまた

眠い。


のであります。





暇なので、この前BLAZEと話した内容の発展を。







まぁ、眉毛は間違いなく、巻き込まれやすい体質なので。


主人公気質と。


決定。



俺は、その言動から、扱いが酷くない友で変人と言う事で。


友Bと言っていいだろう、ちなみに扱いが酷い男友達はAだ。


決定。



BLAZEはめんどくさいのでヒロインDあたりでいいか。


正統派でもないし、色気担当のお姉さんでもなく、ロリッ子でもないので。


決定。



きききりん、おっと、カ○キは、サブキャラ、またはヒロインEの手下と言うか、中立の友Dだ。


ちなみに、Cは主人公より扱いが上っぽい奴の事である。


眉毛を主人公にすると、ほとんどそうなるので今回は無視。



shibaはもう決定してるな。


ヤンデレめがねいいんちょでヒロインAだ。


決定と。



どくろは、ヒロインCにしたいが、やはり無理があるので。


友Aで。


決定。



Laruは、これしかないと思うので。


いい男Aで。


決定。



某TERUはこれも決まってるな。


ツンデレなので、ヒロインEで。


決定。



のえ公はもうあれだ、あれ?この子結構出てくるし実は攻略できんじゃね?


と思わせといてやっぱり出来ず、ファンディスクでできんのかな、購入だ!


しかしやっぱり出来なくて、アニメでもサブレギュラーぐらいの扱いの、サブヒロインD。


Aは本編の隠し要素で攻略できるこ、Bはファンディスク、Cはアニメではなんとか毎回出てくる。


決定。



遅刻魔は、そうだな。


変な奴らが集まるクラスの担任になってしまった変な教師だな。


と言う事で教師A。


決定。



帝王は。


唯一神。


決定。



あと、くそ豚。


豚A~ZZZまで。


即決。


あとは穴を適当に埋め(性的な意味じゃないよ☆)れば。


完成、新作学園げじまゆ系げじげじゲーム、げじまゆ!


知り合う女の子(男も)みんな○○デレ、唯一神に導かれるままホイホイついて行っちゃったとこはなんと、私立紙村学園!


そこで知り合い、出来る個性溢れた男友達と漢友達と侠友達と、女友達。


友達から恋人に発展させよう!もちろん合言葉は


げじまゆ!


さぁ、みんなで楽しい眉毛生活を満喫しよう!







来年夏期発売予定。



だ、そうなんですけど。


たぶん、500円ぐらいですね。


フルボイスにしたければ、3000円ぐらいになります。


もちろん、どくろだけ実写の立ち絵ですけど。


ふふふ。











やたら最高にハイって奴なので。


薬も効いてきたことですし。


寝ます。



んじゃまた。

いったいなんだろう。


人間みんなそうなのかもしれないが、言動に一貫性がないのかも。


時折自分を犠牲にしてまで、何かをするときがある。


その対象には感謝されるが、何なんだろう。


時々言われる、変にお人よしって。


中学のときはまだ性格が読めてたのにな~、って。


今と昔じゃ変わったんだろうね。


たいした変化なのかそうでないのか。


解せぬところもあるでしょう。


一般的なのかといえばそうなのか、否か。


そもそも一般的とはどうなのか。


普通の男子を0と考えたら、俺は負か正か。


そもそも普通とはどうあるのか。


なにが普通でなにが一般的でなにがそうでないのか。


確かにその辺の人とは多少異なるかもしれないが。


十人十色、それはあまりにも極論で。


俺みたいな人間は他にもいるだろうしね。


俺は変態なのか普通なのか。


でも、結構自分は。


普通になるのは嫌だけど、何もない普通なのは好きであるし。


やっぱ変わってんのかな。


非日常にあこがれるが、日常も捨てがたく。


そんな奴なんですか、僕は。


自分に聞いても返ってこないので。


これが自分なのだと認めることにします。


これから、もし僕が前と変わったなぁと思っても、それはまた違う自分になっただけなので。


相変わらずいつものように呼んでやってください。


僕は僕が納得のいく自分になったら変化を少しとめようと思うので。


止みにしてください。


それでは。


んじゃまた

うぅー、トイレトイレ。


今、トイレを求めて全力疾走している僕は、高校に通う極一般的な男の子。


しいて違うところをあげるとすれば、かなりの変態ってとこかなー。


名前は、新星超。


そんなわけで学校内にある体育館のトイレにやってきたのだ。



ふとみると、入り口に三十代後半の男が立っていた。


ウホッ!いい筋肉・・・・・・。



そう思っていると突然その男は僕の見ている目の前で、ジャージのチャックを外し始めたのだ。


「(バドミントンを)やらないか」




これが、俺が高校のバドミントン部に入った理由である。











うっそーん。





いい筋肉に弱い僕は、誘われるままホイホイと体育館に付いて行っちゃったのだ。


彼、ちょっと悪っぽい体育教師で、○邊○友と名乗った。


バドミントンもやりなれているらしく、体育館に入るなり、僕は動きやすい格好に剥かれてしまった。


「よかったのか?ホイホイ付いて来て、俺は素人でもかまわないで(バドミントンを)やっちまう人間なんだぜ」


「こんな事初めてだけど・・・、いいんです僕・・・


やってられなくなった。










んじゃまた。

反吐が出るぜ。



地雷バトンらしいです。


こんな時どうするよ?と







●電車にて、痴漢に遭遇

いただきます


●朝だと思って目を覚ましたら夜だった


おやすみ


●お母さんが宇宙人を連れてきた。


はじめまして



●大金の入った鞄を発見

いただきます


●プロテインはおやつに入りますか?と聞かれた


いいえそれはしょうゆです


●友人が、実は狼に育てられた。と告白


いいえそれはいぬです


●何もしていないのに警察が追いかけてきた

さようなら


●担任に頭を撫でられた


触るな下衆が!!


●好きな人にぶつかった!


いただきます


●どうするのかを聞いてみたい人5人

眉毛

いいんちょ

のえ

帝王

TERU




以上。