最後の更新が7月とは驚愕である。

どうも、super--novaです。


単に気が向いただけです。


mixiとかTwitterとかmaxiとかやってたらこっちがかなり疎かになりまして。

これでFacebookやったら恐ろしいね。


特に報告も何もありませんが。

まぁ

私は生きています(生存報告)

んじゃまた
うーん、彼女がそう言うんなら任してみようか。

「それもそうか、じゃ食べたいのは・・・」

 パン

  おにぎり

  →弁当

うん、弁当にしよう。栄養バランスとかその辺の意味で。

「じゃあ弁当で」

俺がそう言うと彼女は「わかったわ」とだけ言って、単身で腹をすかした野獣の群れに突っ込んでいった。

彼女、TERUの身長は低い。いや、かなり低い。

あくまで推測だが、145cmほどだと思う。

そんな彼女が人ごみの中、しかも男子生徒が圧倒的に多い、に入っていけば姿が見えなくなるのは当たり前のことだろう。

そして彼女が人ごみの中に入って行って2、3分後、彼女はすっと人ごみの隙間から抜け出てきた。

「はい、これ」

彼女の手にはよくみるプラスチックで出来た蓋に、ノリと書かれた薄い弁当だった。

「選択肢、これしかなかったわ、のり弁ね」

別にいいよ、ありがとう、と俺は言って彼女の持つ弁当を受け取った。

「ところで、いくらだった?」

俺は財布をポケットから取り出しながら彼女に聞く。

「400円ね、意外に安いでしょ?」

確かに、学生のことを考えたのだろうか、弁当箱はそのキャパシティ限界までにご飯が詰められていて、おかずの種類もそこそこに豊富。

しかも手作り、と考えると割りと破格の値段なのかも知れない。

はい、と財布の小銭入れから百円玉を4枚取り出し、彼女の小さめな手に落とす。

「どうも」と彼女は手のひらに落ちた400円を自分のスカートのポケットに落とした。

ん、ふと気になることがあった。

「君は昼ご飯どうするの?」

彼女は何のことやら、といった表情をしていた。

「どうするって、食べるに決まってるじゃない。授業中にお腹鳴るの、嫌だし」

いや、そう言う意味だけど、そうじゃなくて。

「あー、何を食べるのって意味」

俺がそう言うと、彼女は「あっ」と言い、しばらくの沈黙。

「なによ、これからまたあの中に入るつもりだったのよ、決してあんたの分を買うのに必死で、自分のご飯を買うのを忘れてたわけじゃないから」

別に聞いてもないことまで彼女は答え、先程よりは縮小された人ごみへと入っていったが、今度は先程より早く人ごみから抜け出てきた。

「どうしたの?」

なんとも言えない表情をした彼女に俺は尋ねる。

「・・・ったの」

え?

「なかったって言ってるの!!」

彼女は顔を赤くしてそう答えた。心なしか涙目である。

「あー・・・、なんかゴメンね」

俺が頼んだせいであることもあり、謝罪はすることにした。

「いいわよ、クラスの友達に分けてもらうから・・・」

少し悲しそうにした声を出しながら彼女は踵を返した。

「あっ・・・!」

思わず声が出た。

何を言うつもりだったのか、何をするつもりだったのかは、明確にはわからないが恐らく・・・。

「・・・何よ」

振り向き、恨めしそうな顔をしている彼女に俺はこう言おうとしたんだろうと、予想して言葉を紡いだ。

「俺の弁当、半分食べる?」

と、彼女が先ほど買ってきてくれたのり弁を指さして言う。

「いいって、それはあんたの弁当だし」

彼女はそう言うも、ぐ~、と彼女のお腹が鳴ったのか、彼女が顔を逸らしたのを俺は見逃さなかった。

「いや、でも買ってきてくれたのは君だし、何か俺が原因でもあるから、それに・・・」

「それに、なによ」

「困ってる女の子を目の前に、見過ごすわけにはいかないかな、なんて」

俺は少し照れくさくなって頭をかいた。

「・・・仕方ないわね」

え?

「あんたがどうしても私に半分食べて欲しいならそうしてあげるわ」

と、彼女は斜め上に顔を逸らしながら俺に言う。

別に食べて欲しいとは言ってないが、いや、うーん、まぁいいか。

「半分食べてください」

俺がそう言うと彼女は目を細め、微笑みながら「じゃあ貰うわ」と言った。

こうして俺と、隣のクラスの学級委員『TERU』は互いに関わるようになったのだ。

―――――――――――――――――――――

昼休みも終わろうとしている時、俺とTERUは屋上で昼ご飯を食べ終わり、互いの教室に帰る途中だった。

「でも本当に良かったの?半分じゃ足りないんじゃない?」

TERUを見上げてそう言う。

「まぁ、正直足りなかったけど、授業中に腹がへる程度のもんじゃないからいいや」

「そう?そうなら私もいいけど・・・」

ちなみに屋上で食べた理由は、彼女が「クラスの人に誤解されたら嫌だから」と言ったからである。

俺も屋上でごはんを食べる事はやってみたかったので文句は言わなかった。

「それじゃ」

彼女の声で気がつけば、B組の前まで来ていたようだ。

「うん、じゃあね」

俺がそう言うと、彼女はB組のドアを開け、クラスの中に入る途中、何故か立ち止まった。

そして小さな声で「・・・ありがとね」とだけ言い、強く、教室のドアを閉めた。

俺自身としては確かにそう言ったのかは自信がなかったので、もう一度聞きたかったが、彼女は多分、答えないだろう。

まぁいいか、と自分のクラスに入っていった。




続くんじゃないんでしょうか

なんか、三日坊主なやろうでごめんなさい

んじゃまた
いやね、実際ね、忙しかったんスよ。

いやいや、今も尚忙しいのよ、現在進行形で。

忙しんぐ。


mixiの方もあるんだけど、使い分けが難しいんスよね。

最近、チョンいちのディスられ具合が深刻になってる気がするが。

気がするだけかな。


最近、内ももの毛と、陰毛が繋がってきてる気がするんだけど。

これも気がするだけか。


取り敢えずなんだろう。

もっとキモオタになります。

無理かな。

最近、貧弱一般市民になってる気がしなくもない。

いい傾向なんだろうか。



早く夏休みになんねぇかな。


んじゃまた
気が付いたらもう4月だったでござる。


ぐうたらした生活を送ってきました。

最近暇つぶしに買ったモンハンをやるか

外をランニングするか

バドミントンするか

三国志大戦をするか

ネットをするかしかしてないです。

そうこうしているうちに私の別府滞在記も、残り13日と言うあるさま。

当たり前だけど、女の子とのイベントなんて一切ない。

姉ちゃんと某ファミレスで食べてたら、姉ちゃんの、俺もよく見知った友達が何かきて

色々話したんだけど、俺に彼女がいないのを姉ちゃんが伝えたら

「○○○が空いてるよ」

と言われて、すこし考えた自分がいた。

誰かは俺の同級生ですが。

俺の姉ちゃんの友達とは幼なじみだそうです。



今から出陣してくる。


んじゃまた
なんかここ連日ブログ更新しちゃってますけど。

私はとある法則に気がついたのである。

自分が暇であれば暇なほどブログを更新するという法則に。

充実した一日を送れば送るほど。

ブログなど、更新しないのだ!!


明日は例のあの日ですね。

とくに何もしませんが。

公務員の異動が分かるとか。

多分デーモンはもう一年だろう。



明日から三日間程祖母の家に泊まります。

特にこれといって。



何日連続で更新ができるのか。

つまり

何日暇な日々を送るか、ということですね。





三時間前にお風呂入ってようやく気がついたことが。

今日一日中ノーパンでした。

ところでノーパンダイエットって効果あんの?



んじゃまた
今日はお出かけしましたよー!!

凄くないですか!?皆さん凄くないですか!?

私、今日お出かけしちゃいましたー!!

あ、友達いないから一人でゲーセンだけどね^^





受けてはならないのは、誤解と自虐ネタだ。



今日の出陣記録は、隣の台に大分県1位の人がいたので張り切ってました。

その結果、恐ろしく負け越し。

随分と気前よく負けてやったものだな。



それと、今日は離任式か何かかな?

途中でJKの群れに遭遇して心拍数上がった。




家に帰ってきてからは、YouTubeでさしこのくせにを延々視聴。

飯を食べながらTVを視聴。

あれ?

TVを視聴しながらご飯を食べてました。

芦田愛菜ちゃん可愛いなー、とか思いながらの飯でしたが

姉に「ロリコンやなー」とか言われて泣いた。

可愛いもんは可愛いでしょうが。



友人間でも家族間でもロリコン扱いとか・・・。

可愛い子が好きなだけなのに、犯罪者扱いすんなよー。

偉い人はこうおっしゃいました。

「イエス、ロリータ。ノー、タッチ」と。

ロリコンよ、紳士たれ。

っつー事ですね。

そんな感じです。


え?自虐ネタ?



でも秋元才加さんみたいな子も好きよ。



風呂に入ろうと思ったら、姉が入っていて

仕方なく晩飯食べて、姉が出たので今度こそ、と思ったら

父が入っていたでござる。


しかも、ようやく風呂に入れて、上がったと思ったらパンツの替えがなかったし。

明日の朝までノーパンです。




明日は完全に暇です。

だらだら過ごして終わるのでしょうね、僕は。

バドミントンに行こうかなー。



んじゃまた。
今日は3時起きて、6時に起きて、9時に起きて、12時に起きました。


今日はベッドの上生活でしたね。

ダラダラとゲームしたりニコニコ見たりで。

怠惰の極みでしたねー。

さっき風呂入って。

頭洗ってると、桶が頭の上に落ちてきてすこぶる痛かった。

これは多分、天罰だろう。


風呂上がった後、体重計が目に入ったので、久々に計測。

さぁ!!ここで誰得super--novaの4年間での体重推移。

2007年4月(高1) 55kg

2007年11月    58kg

2008年4月(高2) 59kg

2008年多分冬    60kg

2009年4月(高3) 59kg

2010年1月     57kg

2010年4月(大1) 57kg

2011年2月     58kg

見事なまでにブレてませんね。

傾向としては、運動をすると体重が増えるみたいですね。

そして2011年3月29日現在の私の体重は・・・

ジャン!!

57、4kgでしたー。

あれーおかしいなー・・・。

こっち来てバドミントンしてるのに体重が落ちてる・・・。

原因は、そう・・・。

今日までなにも口に入れてないからでしたー。

マジで腹減った助けて。

身長170無いくせに体重60近いとか、とお思いの貴方。

僕の体脂肪率は8~9%なのですよ!!

痩せ過ぎなんですって。

うるせー。


明日は、気が向けば出陣しようかなとか思ってます。

腹減った助けて。

んじゃまた。
昨日の記事にあった通り、今日の昼に某業者の方が選択乾燥機を配達しに来ました。

昼まで犬とリビングで戯れ。

13時過ぎに業者の方が来たんですが。

何か、俺に色々説明されても困る。

業者「このランプがなんたら~」

俺「はぁ」

業者「この排水管が潰れて~」
俺「はぁそうですか」

業者「踏まないような脚の高い台を~」

俺「知らんわ」


って言いたかったよー。

実際は

俺「はい。はい。はい、わかりまたした~、ありがとうございます~」

でした。



今は姉と母とその同僚2人feat.俺 で、大分によくある某ファミレスにてディナー。


明日は何か面白い事あるといいな。

予定はないけど。


んじゃまた。
お前らそんな田舎に出向く金があるわけねぇだろうが。

かんべんしてくだしあ;;



取り敢えず適当に。

部活の話。

大学のバドミントン部の先輩が腕を骨折したらしく、自動的に俺の春リーグレギュラー入りが確定。

東京に帰ってきた次の日だぜ?

高校の部活で修行するしか無いようだな・・・。

頑張ります。


今日のヤマ電の話。

DSiの充電器を買おうとレジへ。

一番近いレジが使えなかったので、エスカレーターとなりのレジへ。

エスカレーター前では、なんかauが抽選のクジをやってて、邪魔だった。

仕方なく、エスカレーターギリギリを歩いていたら、商品についてる万引き防止のアラームがなんか鳴り出した。

その場にいた人の注目を浴びる。

俺、平静さを装う。

めちゃくちゃ恥ずかしかった。

あのゲートの近くにいただけで鳴り出すとか勘弁してよお。

―――トイレ休憩―――

汚い話ですけど、小便出してないのに、水の音がして本気でビビッた。

はい。


推しメンの話。

最近の推しメンは指原莉乃さんです。

同じ大分県民として応援してます。

決して顔がいいとかじゃないけど、なんか可愛い女の子でしたわ。

でも髪を切ったあっちゃんの可愛さには思わず笑った。


んー、こんな感じかな。

大分滞在記はもう少し続くのじゃ。

明日は何か新しい洗濯乾燥機来るんですって。

みんな仕事だから、俺が対応するんですって。

頑張れ!!学生ニート!!


んじゃまた。
なんですって。

授業開始日が何かさ、5月2日になったらしくて、それまでまだまだ帰省します。

なんだこれ。


実際暇過ぎてやることがバドミントンしかない。

いや、まだいいんだけどさ。

筋肉痛はどうにかならんのか。



あと三国志大戦とゲームとあるけど、カネがないのであまり出来ないのが現状。

私、死んじゃいそうです。



多分、4月の22日まで大分の地にいると思いますんで、それまでの間は暇なんです。

地元の人達からニートって思われちゃう。

いや、学生ニートなんでしょうがないか。


そんな感じの近況報告。

んじゃまた