明日から大分に帰ります。

お母さんがどうしても帰ってきて欲しいらしくて、帰るしか無いと判断しました。

僕は東京ですが、東京も一概に安全とは言えないので。

今このご時世に安全な場所などあるのだろうか。

少なくとも大分は放射能の被害はありませんから、多分。

ま、そんなわけで帰ります。



そう言えばですが。

twitterや、mixi、そしてこのアメブロと、いついかなる時、自分がしたいなと思ったときに自分の意思をネット上に配信できる世の中ですね。

あらゆる情報を不特定多数の人間に、一瞬で配信できる点では非常に便利なのですが。

その利点が、今回の震災という非常事態で負の面となり、それが明るみに出てしまったようですね。

デマの拡散が主にそうですね。

ネットに触れる年代が広がり、ネットにある程度慣れている人間以外の人間もネットに触れるようになってしまいました。

その結果、ネットの情報は正しいことばかりではない、と言う心構えが無い人間たちが、ネットに転がってる情報をそのまま信じてしまう。

それが今の現状ですね、多分。

それと、個人的に嫌いなのは、何かにつけて不謹慎不謹慎言う偽善者っぽい人間かな。

確かに不謹慎な事を言ってる人もいますが。

酷い人だと、熱でつらい、って言ってる人に対して不謹慎だとか。

確かに震災地の人が一番辛い思いをしていると思います。

でも、人には人の立ち位置とかありますんで。

まぁ何が言いたいのかわかりませんが。

結局は、何でもかんでも不謹慎って言うのはやめましょう。

これも不謹慎って言われたら僕は終わります。

なんてね。



んじゃまた
って漫画読んだことありますか?

他意はありません、それだけのことです。

どうもこんばんは、東京よりsuper--novaです。

皆さん思っているより東京(八王子)は無事です。

それよりも、宮城や福島と言った、ガチ被災地の方々のほうが無事じゃないと思います。

僕の心配は結構です。

ですが、ご心配ありがとうございました。

今日は寮の掃除をしておりました。

昨日の夜から深夜にかけては、数回にわたる避難警報。

寝不足になるかと思ったわ。

地震の被害と津波の被害。

さらには原発と地獄絵図のようですが、人間って弱いけど、案外たくましいものです。

あなたの思っている人が無事であると祈りつつ、自分の出来る限りのことをすること。

それが最善手じゃないでしょうか?

それにしても、俺のそれが寮の掃除だなんて。



この間、と言っても大分にいる間、書店にてAnotherと言う漫画に一目惚れしました。

その店には偶然にも2巻までが1冊しか置いてなく、買い占めになっちゃいました。

家に帰った読んでみると、なるほどやはり面白い。

まだ連載中なんですが、結末が気になりすぎて、原作のほうを購入する決意。

書店に再度突入、文庫の方になかったので、渋々ハードカバーの方に。

ありましたとさ、中々分厚く、600ページ以上ありましたとさ。

2000円弱掛かりましたものの、やはり面白かったです。

私の今月のおすすめです、「Another」面白いですよ。



続きまして、ふつおたのコーナーですね。

今日はPN「遅刻魔」さんからのお便りです。

「こんにちは super--novaさん。」はい、こんにちはー。

「最近僕の友人のKさんのブログの更新頻度がひどく少ないんですが、どうかしたのでしょうか。心配で心配で、夜も12時間くらいしか寝られません。」あー、友達の思いの方なんですねぇ。

「自分も人のこと言えませんが『もう少し更新しろよ』と言いたいくらいです。super--novaさんからもなんとか言ってやってください。」

とのことですね、はい。

いやぁー、耳が痛いですなぁ。

ブログというものは、人に見せているものでありますがしかし、同時の個人の趣味の一環なので、なんとも言いがたいですねぇ。

ともかく、見ている人がいる以上、更新してみてはいかがでしょうか、K君。



次の震源地が、東京じゃないことを祈りつつ

んじゃまた
あー、風邪じゃねぇよ、インフルエンザだよ。

インフルエンザ患者の部屋へ、ようこそ。

メインパーソナリティーの、super--novaです。

本日もゲストの方はいません。

いい加減ゲストの方を呼ぶギャラの余裕ぐらいほしいんですがねー・・・。

まぁ気にせずやっていきたいと思います。

それでは、まず最初のコーナー、「フツオタ」のコーナーに入ってまいりたいと思います。

「普通のお便り」、略して「フツオタ」ですので、決して「普通のオタク」ではございません。

はい、まず最初のお便りは・・・。

PN「ここ最近体調を崩しまくって筋肉の衰えがマジでヤバいフィジカル担当」さんからのお便りです。

「super--novaさん、こんにちは!」こんにちはー。

「僕は自他ともに認める、各界のフィジカル担当なんですが、実は、趣味にパソコン、漫画、アニメ、ゲーム、読書などという、実にインドアなものばかりをもっているんです」あぁー、僕もそうですね。

「そこで一つ困ってることがあるんですが、今このお便りをうってる時もですが、僕、googleIMEを使ってるんです」お、僕も使ってますよgoogleIME、便利ですよー。

「ここ最近なんですが、変換しようとスペースキーを押すと、変換されるまでのレスポンスが遅いんです、どうしたらいいでしょうか?」

はい、と言う事で、普通のお便りって言うか、質問でしたね。

コンパネから、地域と言語のオプションからgoogleIMEのプロパティを開いて、あとは・・・分かるな?

まぁ、僕自身の今の状況ですね、なおんねぇんだけど、これ。

IMEを試しに変えてみたところ、変換すんのがめんどくさくて、やっぱりgoogleIMEかな!

では、次のお便りです。

PN「お腹の自分から見て左側になんか痣があるうわいい腹筋だなぁ」さんからのお便りです。

「ちゃっす!super--novaさんちゃっす!」ちゃっす。

「自分、最近ちょっとずつAKB48に毒されてきてると思ってるんですけど、同じ地元の指原莉乃さんが学校でぼっち発言したかとかで、ものすごい可哀想です・・・。なんとかできませんか!?」

ということですね、なんともできません。

僕が友だちになってあげたいくらいです。

おっと失敬。

さて、次のお便りです。

PN「来年から本気を出すと言い始めて早6年」さんからのお便りですー。

「おいっす、super--novaさん」おいっす。

「先日、センター試験がありましたね。僕は去年受けた人間なんですけど、結果は散々でした(笑)」笑い事じゃ済まされませんよー。

「super--novaさんのセンター試験はどうでしたか?苦いことや甘いこと、教えてくださーい」

っはい、苦さでしかありませんでした、以上でーす。

このように、私super--novaに聞きたいことや言いたことなどをどしどし送ってください。

今日はここまでですねー。

んじゃまた
風邪をひくことです。

どうも、俺です。

一週間で風邪を二回ひくという快挙をしてしまったものです。

快挙というより羞恥だよね。

月曜までの課題もあるのに。

来週からはテスト始まるのに。

風邪ひかないように呼びかけてるのは俺なのに。

オワタ



なので、安静にしときます。



んじゃまた。
「編入編 2」

俺と新星が席に着くのを確認して、遅刻魔先生は朝礼をぼそぼそと始めた。

「えー、皆さん今日も元気に過ごすのねん、今日は特に伝達事項はないのねん。強いて言えば俺は鬼畜ちゃうねん。以上、号令」

「起立」

と、先ほど先生から紹介された委員長のshibaさんが号令をかける。

「気を付け、礼」

そして、ありがとうございました、とありふれた挨拶がこだまする、ほどの声量は出ていないが。

「あ、それと先程も言った通り、転入生の二人はshibaさんに任せたねん、これは決して放置プレイじゃないねん」

と遅刻魔先生は捨て台詞をはいて教室を後にした。

「ねぇ、out君はどこから転校して来たの?」

と、不意に隣の席からブレイズさんが声をかけてくる、体の向きを転換してブレイズさんのほうを向く。

「同じ市内だけど・・・」

ちなみに俺らが住んでいる市には学校が三つしかない、俺らが元いた所と、紙村学園と、なんたら女学院だったはず。

「じゃあ、あのほにゃらら学園ってとこ?」

だいたいあってる。

「もしかして新星君も同じとこ?」

だいたいあってる。

「どうして急に転校とかなったの?」

神様に導かれて・・・。

「へぇー、変わってるんだねぇ」

など、他にも色々聞かれたところで、一時限目開始のチャイムが鳴り出した。

「所で、今日最初の授業って何?」

と、今度は俺がブレイズさんに聞き返す。

「遅刻魔先生の現代文だよ」

へぇ、あの先生国語教諭なんだ・・・、とか思ってると教室のドアが開いて遅刻魔先生が教室に入った。

「それじゃあ授業を始めるねん、号令」

そしてshibaさんの号令と、他の生徒のお願いしますで授業は始まった。

―――――――――――――――――――

―――――――――――――――――――

「この空海の謎の空白時代が―――――――」

と、遅刻魔先生の授業を遮るかのように授業終了のチャイムが鳴る。

「じゃあ、ここで終わるねん、号令」

「起立、気を付け、礼」

ありがとうごうざいました、先程と同じ流れがそこにあるだけだった。

まだ板書を取り終えていないところがあるので、再び着席してペンを持つ。

・・・、空海最強説か。

板書を取り終え、ノートと教科書を机にしまうと、右サイドに新星が立っていた。

「こわっ、どうしたんだよ」

と俺が先に声をかける。

「どうだ、この学園?」

と、そこそこ無表情で新星は俺に尋ねてくる。

「どうだもなにも、まだ数時間しかたってないんだからわかるはずないだろ」

取り敢えず率直な意見をそう伝えることにした。

「そうか?俺はそこそこいいところだと思うけどな、なんて言うか」

「自由で」

と、最後のところだけなんかハモった、確かに自由な感じはするけど。

なんかおかしくなったので二人で笑い続けた。

―――――――――――――――――――

「おい、アホ二人、次は移動教室だ、行くぞ」

と、俺と新星が笑い合ってるのを遮ったのは、shibaさんだった。

あぁ、そういえば担任に俺らを任されたのね・・・。

「アホ言うなよ・・・」とか新星は呟いていたが、移動する準備を渋々していた。

「あ、次の授業は何ですか?」

と俺はshibaさんの出す無言のプレッシャーを感じてしまい、下手にでながらそう聞いた。

「ん、次は情報の時間だ、道のりは私についてきてくれ」

shibaさんはそう言って足早に去っていった、待ってくれ。

―――――――――――――――――――

幸い、情報の授業で使うコンピュータールームは同じ校舎にあるようなので移動時間はさほどかからな
かった。

担当の先生は男の先生で、やたらと口調が早い先生だった、ぺちゃくちゃ喋るので、少しイライラした


困ったことに、俺の家にあるパソコンと学校のパソコンのOSが違ったのでかなり戸惑ってしまった。

―――――――――――――――――――

そんな感じで三時限目、四時限目と過ぎ、ついに昼飯の時間になった。

聞くところによると、この学園の昼飯事情は、購買派と学食派と持参弁当派に分かれているようだ。

あいにく弁当は持ってきていないので、購買か学食になるわけだが・・・、どうしようか。

ニア 購買

   学食



→購買



学食



一人で、しかも編入初日で学食に行くのは果てしなく勇者なような気がしてきた

ので、


ここは無難に購買で腹を満たすことにした。

ちなみに新星は豪快に、何かの麺をすすっていた。

――――――――――――――――――――――

さて、謎に広いこの『紙村学園』。

校舎は各学年に一つ、そして複数棟の巨大な講堂、さらに体育館が三つ、運動場が四つとプールが二つ。

これだけの施設を設置してもまだ余りある空きスペース。

最早大学並である。

学園内には川も流れているし、池もいくつかある。

自然林をそのままにしてたりするので豊富な木々、竹林まである始末。

なんか独特な環境により、独自の生態系まで出来ているらしい。

さて、何故俺がこのように『紙村学園』の広さを伝えているのかと言うと。

「あのー、購買はどこにありますかね?」

購買部の場所でさえわからずに、迷っているからである。

そんなわけで、空腹には耐え難く、人見知りをかなぐり捨てて、偶然正面を歩いてきた女の子に尋ねる事にした。

「は?あんたこの学園の生徒なのに購買部の場所を知らないの?」

女の子は大層呆れた顔でそう言った。

この子、身長めっちゃ低いのに、なんて高圧的な態度だ!

ひとまず理由を告げよう。

「いやあのー、今日編入してきたばかりで・・・、フヒヒwサーセンwww」

・・・・・・・・・・・・。

しまった、つい焦って変な人間みたいになってしまった・・・。

彼女はと言うと・・・。

「・・・・・・」

完全に汚らわしい物を見る目をしていた。

う・・・、ど、どうしよう・・・。

「あー、私も今から購買に行くから、ついて来るといいわ」

と彼女はそう言った、やはり、目線は逸らしながら。

不審者だとか言って職員室に連行しないよね?

「しないわよ!」

と、若干声を荒げた彼女の顔は、中々可愛らしかった。

――――――――――――――――――――――――

「んで、今日編入してきたんですって?」

俺の前を歩く彼女は、振り向かずにそう言う。

「あぁ、うん」

間違っちゃ無いし、と言うか正解なので、そう答える。

「クラスはどこなのよ?」

相変わらず進行方向を向いたまま、彼女は言う。

「A組だけど」

確かA組だったはず。

「A組・・・、と言えば・・・。あぁ、あの女のいるクラスね」

あの女?

「うん?あいつよ、あんたのとこの委員長。shiba、ってのがいたでしょ?」

あー、あのちょっと怖そうな人。

「そうそう、・・・、ところで、あんたは何て言うの?」

へ?何が?

「名前よ名前」

あー、名前ね。

「all-outって名前」

「ふーん・・・、私はTERU。B組の委員長をやってるわ。よろしくね。ちゃんと覚えておくのよ?」

よろしくね。

彼女――――――TERUのその一言から、どうやら俺は不審者から、A組の生徒に格上げされたようだ。

「よろしく」

素直に、そう返した。

――――――――――――――――――――――

結構な距離を歩いた頃、前方数メートル先に、何やら人ごみが出来ていた。

なんとなく、それが何なのかは予想がつく、あれが恐らく、

「あの人ごみの向こうに購買があるのよ。ったく、ちゃんと列に並ばないといけないのに・・・」

人ごみの向こうに、恐らくパンやらおにぎりやら弁当が売ってあるのだろう。

正直、ここからじゃ何がどうなっているとか、まったくわからない、人ごみが凄くて。

なるほど、彼女はやはり委員長なのだろう、規律が守られていない状況は、腹に据えかねるらしい。

「何が食べたいのよ?」

唐突に彼女は、人ごみの方に目を向けながらそう言った。

「何がって、聞いてどうするの?」

「私が買ってきてあげる、って言ってんの。この人数じゃ、めぼしい物はないから、系統だけ絞ってちょうだい」

彼女は振り返り、眉間に皺を寄せながらそう言う。

「いやいやいいよ、自分が行くって」

俺がそう言うと、彼女はため息をつき、こう続けた。

「あんた・・・、何もわかっちゃいないわね。あんたのような新参者、購買初心者があの腹をすかした野獣の群に突っ込んでみなさいよ。2分後にはぺらっぺらになったあんたがその場に残されている未来が容易に想像できるわ。私の身としてはこの無秩序空間で怪我人が出て欲しくないのよ、自分の保身のためよ」

・・・、まぁ確かに、新参者で購買初心者の俺にはその辺はまったくわからないが。

うーん、彼女がそう言うんなら任してみようか。

「それもそうか、じゃ食べたいのは・・・」

→パン

おにぎり

弁当



前半見たことある人もいるかもね。

まぁ、暇つぶし程度にです。

んじゃまた
今日の20時に飛び立ちます。

今度帰ってくるのは3月の頭かな。



さて、二週間程帰省してたわけですが。

まぁ楽しかったですね。

正直なとこ、まだ帰りたくないなぁとか思ってますが。

色々すべきことがありますんで帰っちゃうんですよね。



明日から授業始まるよー。

ふぐぅ。


んじゃまた大分
今年の超新星日記はなかなかの糞っぷりを発動してました。

日記を更新する習慣と言うか惰性と言うか、なんかなかったですね。

来年はそこそこ頑張ろうと思います。


何か去年も言ってた気がします。



25日に帰省してからは、いつもの奴ら-ABE48と遊んだり、

ちゃらいことしたり、

高校の部活に行って、女子の後輩に弄られ、もとい、ちやほやされたりでした。

今日はばあちゃんの家に泊まって、年越しします。

2日には帰ります。

2日はクラス会かな?

なかなかハードな年末年始ですのね。



こっちは雪が積もっててびっくりどっきり。




んじゃまた
ここしばらくの生活は、極めて怠惰であった。

朝起きれないし、そのせいで朝飯は食べられないし、夜は寝られないし。

最悪も最悪であったよ。



昨日、約一年ぶりに筋トレを行ったところ、両腕、胸筋が凄まじい筋肉痛に苛まれた。

慣れないことはするもんじゃないね。

と、言うよりも筋肉の衰えを感じざるを得なかった。

頑張ろうよ、俺。



冬休みまであと少しでございますね。

予定とかさ、なんもないんですわ。

本当にねぇ。

25の昼までこっちにいるし、遊ぶ相手もいないし、地元帰ってやることは、家族と過ごすこと。

あぁ、なんて俺は親孝行者なんだろうか。

自虐もいい加減にしろってか。


明日は、部屋の奴らと餃子パーティーです。

餃子一個あたり10円かかりませんでしたので、非常にリーズナブル。

良心的価格でございます。

欠点!!

部屋がにんにく臭くなることかな。



あ、人間って、頭で想像できることは、大概は実現可能なんだってさ。




んじゃまた
―――――――今朝。

その前に、日記のタイトルが長すぎるんじゃないんですか?とかそんな野暮なツッコミは要りません。

んで、今朝。

刑法の中間テストヤベーヤベー、とか思いながら、でも朝飯食べないと死んじゃう、とか思っていた今朝。

食券片手に、食堂まで行くと、なにやらニュースで、

「英語にするとかっこ良くなる都道府県名」とかそんなことを取り上げていた。

そのネタ発祥も知っていたし、もちろん、そこからだろうし、大体サイレントヒルとかブルーフォレストが強いんだろうなぁとか思いながら、お盆の上にご飯やおかずを載せていた。

んでも、若干―――むしろだいぶ気になったから、一人だったし、テレビの前の席で食べることにした。

まぁ、偶然空いてたし。

すでに二位までは発表されていて、一位はなんだろう、とか思っていたらCMを挟まれた。

ちなみに二位は北海道で「North sea road」だった。

・・・(笑)とか感じながらCM中を飯を食いながら過ごした。

んで、CM明け。

押していたのか、即一位発表で、一位は青森県で「Blue forest」

なんか北欧っぽいだとか、神秘的だとか言っていた。

アナウンサーが兵庫出身らしく、やたらと兵庫をアピールしてたのがイラッときた。

ちなみに兵庫県は「Soldier storehouse」

兵(器)庫ととらえると、「Arsenal」になるらしい。

サッカーファン、覚えておけよ。

んで、逆にワースト一位が発表され始めていた。

47位は、なんか大分県で「Big minute」だった。

なんか色々不服があった、もちろん、俺の中で。

アナウンサーさんも、なんか妙なフォローを入れたりしてたが、会場が変な空気になっていた。

あぁなんだ、このコーナーは大分県をディスるコーナーだったんだな。

とか思いながらイワシを食ってたら、骨が多くて泣いた。

そんな今朝でしたー。



パソコンで書くとね。

こんな淡白な感じになっちゃうのよ。

え?携帯でやれば?って?

めんどくさし。



ちなみに中間はいろんな意味で終わった()

()の中はあなたのご想像にお任せします。


じゃ、今から民法の中間テストの勉強をします。

長かったと思ったでしょうし、実際俺も長いと思いながら書いてましたが。

ここまで読んでくださり、誠にありがとうございました。

飛ばした奴表出ろ。


んじゃまた。
なんかその辺思って笑ってしまった。

もうちょい捻ってくれれば面白いのになぁとか思った。

応援してます、頑張ってください。

俺の最大コメント数記録を塗り替えてください。




一人で35コメントすんのってすごいよね。

って思ったら、眉毛のブログを思い出した。

4500越えたんだっけ?



明日はなんか開学40周年の記念フェスタがあるらしいけど。

なんか一部の人は出られなくて。

その一部の人が自分だった時。

まぁ。

暇な時間が出来ただけだからいいか。



次は11日試合です。

三回勝てば次の日に行けます。

でも、これ以上公欠とるとテストキツイです。

うわー。


頑張ろうよ、俺も。



んじゃまた。