がんばる地上の星たち!高知と松山のまんなか・仁淀川町

がんばる地上の星たち!高知と松山のまんなか・仁淀川町

土佐の山間・仁淀川町(によどがわちょう)の(元)地域支援企画員の日記!

昨年末あたりから、チビチビとやっていたロールプレイングゲーム「ドラゴンクエスト4」
さきほど、エンディングを見ました。

本作はファミコン最後のシリーズで、次以降はスーパーファミコンに移行している。




画像はファミコンのハードがあるが、プレイはMotherや他のドラクエ同様にレトロフリークでプレイした。
なんせ、30年ぶり、まったくストーリーやキャラに記憶がない。当時は途中で放り出したからな、俺。(^^)


このゲーム、特徴的なのはパーティは馬車で8人構成。成長型はこれまでと同じだがドラクエ3のような転職はなし。替わりに多様なメンバーを連れているので交代で戦闘が可能だ。しかもコマンドは「さくせん」を入れると、AIが多様な戦いをしてくれる。30年前なのに画期的だ。AIとは。しかし、個人的にはマニュアルモードがいいし、思わぬ呪文使われて不測の事態になったり、アホな呪文かけたり、不本意なことも起こりストレスがあるわ、これは。しかし、5章からはAIは必須だから、「さくせん」を決め、後はメンバーに戦法は任すしかない。もどかしいが、うまく利用しなくては先に進めない。まあ、途中から慣れて、任せていたら上手く行ったりして、なんとかなって、無事に今日、エンディングだった。世界樹の葉も使う時は一度もなかった。

また今回も小2長女もずーっと一緒にドラクエ旅に出た。というか、一度もコントローラは触らず、画面のみを見ながら体感したドラクエ4。ガイドブックを熟読し、あらゆるデータを記憶して、ああだ、こうだと楽しみながら4を楽しんだ。

最後の「ゆうしゃ」のレベルは43に達していたが、ラスボス戦はなんか、わりに余裕で勝ってしまい、肩透かしであった。裏世界があるかなとか、さらなる変態してラスボス進化?かと思ったら、あっけなかったな。今年もコロナで外出は控え目となると、次はドラクエ5でしょうか。



夕方、散歩したら、やけに綺麗な夕日だった。
鏡川は美しいわ。雨上がりは春な風が吹く。






SEE YOU!

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私は基本はコーヒー党なんですが、

最近、コロナにお茶のカテキンがいいとか聞きました。

 

夏頃から水だしの仁淀川町産のお茶を飲んでいます。

画像は仁淀川町沢渡地区の急傾斜地の茶畑と仁淀川の風景。

 

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SEE YOU!

今日は1月にしては暖かい1日でした。

午前中に仁淀川町で会があったので、昼食は久しぶりに仁淀川町で取ることにした。
役場の前にあるトンカツ屋さんに行ったのであり。
おさき
というお店。

仁淀川町の支援員時代、かれこれ8年前以前になるが、割とよく昼食のお世話になりました。
かなり美味いので、久しぶりに行きたくなったのだ。

さっそく、トンカツ定食をオーダー。



このボリューム、肉厚、たまりません(^^)
お味噌、小鉢なんかも付いてきます。
久しぶりに食べたが美味い!
変わってない味!感動的!

お店の人も私を覚えてくれていて嬉しかった。
また、行こうかな。
ごちそうさまでした!


SEE YOU!

ほとんど休日も出歩かない日々が長くなっています。

近くの公園に長女と行ったり(逆上がりの練習をしている)、レコード聞いたり、散歩したり。

 

休みの日に2時間くらいこのような昔のRPGやったりである。

ドラクエやマザーが好きなのでそのあたりからこのコロナ禍前からやっている。

で、今やっているのは画像ドラクエはロトシリーズ3ではなくて、その後の

ドラクエ4である。

(何度も書くがこれ↓はドラクエ3)

 

 

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ストーリーの面白さ、鳥山明さんのデザインされたキャラたち。

初めて体験する8歳長女も操作こそしないがずっと一緒に体験している。

 

長女は公式ガイドブックを熟読しながら見るのに加え、わりとこんなことに記憶力がいいのか、すべての行程を覚えて俺に指示したり、呪文やアイテムの使用方法を教えてくれる(笑)

 

専らコントローラーを握るのは私。私にしてもプレイするのは30年ぶり。

この4に限ってはまったくやった記憶がない。買ってやったはずなんだが。

3までは脳裏に刻み付けられていたように思うが、4は記憶がない。

 

それと、4からは戦闘シーン時になんと「AI」が組み込まれ、パーティの仲間への操作命令は作戦を指示するのみで具体コマンド入力は必要がない。当時は先進的だったのである。ある意味凄くないか。このAI操作は第5章からのことであるが、勝手に闘ってやってくれる。まあ、これが最初はジレンマというかストレスであった。なにせコントローラーを持っている私が戦闘時に仲間の呪文が利用できない。「ほら、ベホイミをはやくせんかい!」って感じに瀕死にならんと誰もかけない。いちいち作戦を「いのちをだいじに」モードにしないといかんとは神経がもたん(笑)無駄な呪文をわかってて無駄に使ったりしてよお。。。

 

今、イメージするAIとは違うけど、戦闘時の戦いぶりから学習して賢くなって行くのだろうが、なかなかにして任せられないような気がする。弱い相手なら問題がないが、強敵時はどうなることやらである。ラスボス時は大丈夫なのかなと思う。これまでの好きな時に好きな呪文が唱えられる自由は素晴らしかったが、今回は仲間(AI)を信じなくてはいけないので、波乱がありそうである。信じるものは救われるのか。

 

 

 

SEE YOU!

久しぶりに仁淀川町の話題。

というか、今現在はどうか分かりませんが、

田村カブ

という在来の種、蕪がある。

それはなんとも美しい色をしている。下の写真である。

昨年末の種苗法の改正でいろいろあったようですが、

在来種は承諾の制度から対象外ということのように

解釈しています。たぶん。ほっとする。

 

高知には他にも在来種の野菜があるようですね。

潮江菜とか弘岡カブとか。

最近、日曜市で弘岡カブを買って来て、生で食べたらとっても美味しく

少し甘くて、おお!!っと唸った。こんなに美味しいのかと家族にも

勧めたら、妻も子どもも同様であった。

 

 

 

 

残してきたい種、お野菜ですねえ。

 

SEE YOU!