感涙といいますか、本当に嬉しくて涙が出るものなんですね。映画とかそういうのではなくて、自身のことで泣けるなんてと落ち着いたあとで驚きました。今まで経験したことなかったなぁ…そしてこの先あと何回経験できるだろう、なんて思いましたが、思い出してまた泣けるくらいに今は涙腺ゆるゆるです。笑
いつもLumoのお話です。
中盤の8階~10階が終わったのでまとめを書いていきます。まとめは前半後半でわけようと思ったのですが、11階~14階はひとつのような感じで長いので区切ることにしました。
すでにマップにカセット/アヒル/コインの場所は書いたので、そこにトロフィーだったり回収必須アイテムを追加しました。各階の詳細は(★)のリンク先記事を見てください。
ちなみに1階~7階のまとめはこちら→★
8階↓(★)
カセット6個
トロフィー2個
①【RIP YST】
②【"Will you start the fans, please!"】
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9階↓(★)
カセット1個/アヒル4匹
トロフィー1個
【*Hashtag RCFF*】
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10階↓(★)
カセット6個/コイン8枚
トロフィー1個
【Eddie the Eagle】
以上。
8階~10階はカセット13個/アヒル4匹/コイン8枚です。取得できるトロフィーは4個、それとアヒル全匹回収できれば【Quackers】、加えて死ななければ【Duck Hunt】の2つも取得可能です。さらにワープゾーンのミニゲームもクリアできればもっとトロフィー取得できるのですがここでは数えないことにします。
1階からの累計はカセット29個/アヒル32匹/コイン48枚です。トロフィーは12個と、オープニングと死亡回数とアヒルの4個。
小ネタをいくつか。
この数字は何を意味しているのでしょうか?数列…数式?場所も協会のような、何かしらの集会を開いていたような怪しげな雰囲気。色々と気になりますがヒントがなさすぎて予想もできませんが、だからこそ何にでも解釈できて楽しめるのかもしれませんね。ゲームの中に吸い込まれたことを考えるとそれ関係の可能性もあるのかな。
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銅像のようなこれは封印されたのか、ただ眠っているだけだったのか謎ですね。宝石のようなものを持たせないと扉の鍵が開かないことを考えると封印でしょうか。あとこの段階では魔術師なのかもうすでに幽霊なのか…浮いているから幽霊なのかな。
追いかけられるとき逃げずに止まっていたらどうなるんだろうと思って試したところ、幽霊に当たったら死にました。いつもさっさと先へ行ってしまって知らなかったのですが、ゆっくりゆっくり追いかけて来てくれるんですね。
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こっちを向いてシーッてやってるところを見ると悪い人ではないような、人ではないんでしょうけども。本のようなものを手にしているので、8階のあの本を読んでいたんだろうなと思います。何が書いてあるのでしょうか?
それにしてもこの直後に交通事故はなんだか不憫ですね。登場シーンが短すぎます。笑
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まさに力を手に入れたって感じしますね。眩しい。
はい。
あとはスクショはないですが10階の氷ステージで、フィギュアスケートのようにジャンプしながらくるくる遊ぶのはやりますよね。障害物を避けながら進む時のタイミング待ちのときとか…やりません?
小ネタではないのですが、杖の明かりのライトゲージを少しでも節約したい時は、ちょっと操作が忙しいのですがジャンプしながら使うといいです。ジャンプしながら進み着地するときに床を出現させ、ジャンプすると同時に明かりを消してを繰り返します。もちろんすでにどこに道があるのか分かっていないとできないですし、失敗すると落ちてしまうか死んでしまうかで余計にライトゲージを消費してしまうのであまりオススメはしません。周回して慣れてないとできないですね。
こんなところでしょうか。
小ネタをまとめに入れましたがやっぱり各階の記事で書いたほうが良かったかなと、でもカセットやコインの場所のスクショですでに画像がたくさんあるからと悩みます。あんまりひとつの記事に詰め込むと読み込みの問題がね。
またね★







