もう終わってしまったのにアップしてなかったのです
19世紀末思想家エレンケイの書籍「beauty for all」により
「美しいと感じるものと過ごすことが幸せをもたらす」と説いたことに基づく展覧会です
この手仕事のテーブルクロスも見事でした
これは、ロマンチックおばさんにとっては外せませんね
ボーソム刺繍
美しい仕事です
乗り物用の布
我が家のソファーをこういうふうに張り替えたいと思ったのですが。。。
私の心にぐさっときたコーディネートはこれ
こういうふうな雰囲気にしたい
願望です
どの角度から見ても素敵
会場でこんな布を買いました
今は夫婦二人の共用ランチョンマットにしています
ボロくなったらエプロンにします
ところでこのお皿
朝のご飯用にちょっと前に衝動買いしたんです
サイズはいいんですが
何を盛っても、苺でさえ暗く見えるんです。
でも捨てるのも悔しいので
購入した思いっきり春めいたランチョンマットの上で使っています。
青を用いた、有田焼などの食器は特に暗く感じないのに
このお皿は青の分量なのか
周りの青い色なのか
使っている青い色が違うのか
同じウェッジウッドの花柄は明るく感じるので、陰気に見えるのは青い色なんですかね。
実はこれもうるさいと思ってます。
正解はこのあたりにあるのかもしれませんね。























